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ヒロセ電機(6806)・事実引き上げ

株主配当の実施

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち19回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-05。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q2 – 2026-08-052016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき260円を実施することを予定しております。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき245円と合わせて年間配当金は505円となる予定です。」

    中間配当245円に加え、期末配当260円、年間配当505円を予定している。前期の年間配当490円から年間配当額が増加しているが、期末配当は定時株主総会の決議事項として未確定である。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 8,310 利益剰余金 245.00 2025年3月31日 2025年6月25日」

    1株当たり245円の期末配当について、定時株主総会決議及び2025年6月25日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会 8,309 利益剰余金 245.00円 2024年9月30日 2024年12月2日」

    当中間期末を基準日とする中間配当について、1株当たり245円、総額83億9百万円の取締役会決議が行われた。前中間期の1株当たり220円から増加している。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき220円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき220円と合わせて年間配当金は440円となります。」

    1株当たり220円の中間配当及び期末配当、年間配当440円が通期報告で確認された。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月1日 取締役会 7,578 利益剰余金 220.00 2023年9月30日 2023年12月1日」

    1株当たり220円の中間配当について、取締役会決議に加え、2023年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 7,578百万円 ② 1株当たりの金額 220.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり220円、総額75億78百万円の取締役会決議に進んでいる。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 9,643 利益剰余金 280.00 2023年3月31日 2023年6月26日」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり280円、総額96億43百万円が定時株主総会決議及び2023年6月26日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績として記載されている。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき280円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき220円と合わせて年間配当金は500円となります。」

    1株当たり220円の中間配当に続き、期末配当280円を決定し、年間配当500円の実施に至っている。前期の年間配当440円から増加している。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月2日 取締役会 7,576 利益剰余金 220.00 2022年9月30日 2022年12月1日」

    1株当たり220円の中間配当について、2022年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 7,576百万円 ② 1株当たりの金額 220.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり220円、総額75億76百万円の取締役会決議に進んでいる。前期中間配当の1株当たり160円から増加している。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 9,902 利益剰余金 280.00 2022年3月31日 2022年6月24日」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり280円、総額99億2百万円が定時株主総会決議及び2022年6月24日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績として記載されている。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき280円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき160円と合わせて年間配当金は440円となります。」

    1株当たり160円の中間配当に続き、期末配当280円が決議され、年間配当440円の実施が通期報告で確認された。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月1日 取締役会 5,657 利益剰余金 160.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    1株当たり160円の中間配当について、取締役会決議に加え、2021年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会 5,657 利益剰余金 160.00 2021年9月30日 2021年12月1日」

    当期中間配当について、1株当たり160円、総額56億57百万円の取締役会決議に進んでいる。前期及び当期末配当の1株当たり120円から中間配当額が増加している。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 4,354 利益剰余金 120.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    1株当たり120円の期末配当について、2021年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  16. FY2021達成有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。」

    1株当たり120円の中間配当と期末配当が示され、年間配当240円の実施が通期報告で確認された。
  17. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月2日 取締役会 4,352 利益剰余金 120.00 2020年9月30日 2020年12月1日」

    1株当たり120円の中間配当について、2020年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む支払実績が記載されている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 4,352百万円 ② 1株当たりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」

    当期中間配当について、総額43億52百万円、1株当たり120円の取締役会決議に進んでいる。
  19. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 4,352 利益剰余金 120.00 2020年3月31日 2020年6月29日」

    1株当たり120円の期末配当について、2020年6月29日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 4,376 利益剰余金 120.00 2019年9月30日 2019年12月2日」

    1株当たり120円の中間配当について、2019年12月2日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 4,376百万円 ② 1株当たりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」

    当期中間配当について、総額43億76百万円、1株当たり120円の取締役会決議に進んでいる。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 4,376 利益剰余金 120.00 2019年3月31日 2019年6月28日」

    1株当たり120円の期末配当について、2019年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  23. FY2019達成有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。」

    1株当たり120円の期末配当が定時株主総会で決議され、中間配当と合わせた年間配当240円が実施段階に達している。
  24. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年11月2日 取締役会 4,391 利益剰余金 120.00 2018年9月30日 2018年12月3日」

    1株当たり120円の中間配当について、2018年12月3日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月2日開催の取締役会において、2018年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,391百万円 ② 1株あたりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」

    当期中間配当について、1株当たり120円、総額43億91百万円の取締役会決議に進んでいる。前期の創業80周年記念配当を含む240円から、通常配当額である120円に戻る内容となっている。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 8,364 利益剰余金 240.00 2018年3月31日 2018年6月28日」

    創業80周年記念配当を含む1株当たり240円の期末配当について、2018年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき240円(普通配当120円に加え、創業80周年記念配当120円)を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき240円(普通配当120円、記念配当120円)と合わせて年間配当金は480円となります。」

    創業80周年記念配当を含む中間配当240円に続き、期末配当240円が定時株主総会で決議され、年間配当480円の計画が具体的な実施段階に進んだ。
  28. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年10月31日 取締役会 普通株式 8,354 240.00 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    1株当たり240円の中間配当について、決議だけでなく平成29年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                8,354百万円 ② 1株当たりの金額              240円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成29年12月1日」

    翌期の中間配当として、総額83億54百万円、1株当たり240円を決議した。前期末に示された記念配当を含む年間配当計画のうち、中間配当の具体的な決議に進んでいる。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,175 120.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額41億75百万円、1株当たり120円の配当を実施したことが記載されている。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。翌期の配当につきましては、当社の創業80周年を迎えるにあたりまして、中間配当及び期末配当において、創業80周年記念配当を実施することといたしました。これにより、普通配当240円 (うち中間配当120円) に記念配当240円 (うち中間配当120円) を加え、通期で1株当たり480円 (うち中間配当240円) となる予定であります。」

    当期の年間配当240円を確定的に示すとともに、翌期は創業80周年記念配当を含め通期1株当たり480円を予定しており、計画配当額が引き上げられている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額              4,196百万円 ② 1株当たりの金額             120円00銭」

    中間配当について、総額41億96百万円、1株当たり120円を決議し、平成28年12月1日に支払いを開始したことが再掲されている。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,196百万円 ② 1株当たりの金額 120円00銭」

    平成28年3月期の配当金支払いに加え、平成28年9月末を基準日とする中間配当についても総額41億96百万円、1株当たり120円と決議されている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当金の総額 4,196 1株当たり配当額 120.00」

    平成28年6月22日定時株主総会決議に基づく普通株式配当として、総額41億9,600万円、1株当たり120円を開示している。継続的な配当方針そのものは本文で説明されていない。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続と自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた38回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18126665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続と自己株式取得による株主還元18回
  3. 2自己株式の保有5%程度上限と超過分の原則毎期消却12回
  4. 3同軸コネクタ事業の減収・営業減益6回
  5. 4その他事業の減収・営業赤字化6回
  6. 5営業利益率に連動する役員報酬制度6回
  7. 6スマートフォン・産業用機器向けビジネスの低迷5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒロセ電機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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