株主配当の実施
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち19回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-05。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき260円を実施することを予定しております。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき245円と合わせて年間配当金は505円となる予定です。」
中間配当245円に加え、期末配当260円、年間配当505円を予定している。前期の年間配当490円から年間配当額が増加しているが、期末配当は定時株主総会の決議事項として未確定である。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年6月24日 定時株主総会 8,310 利益剰余金 245.00 2025年3月31日 2025年6月25日」
1株当たり245円の期末配当について、定時株主総会決議及び2025年6月25日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月1日開催の取締役会 8,309 利益剰余金 245.00円 2024年9月30日 2024年12月2日」
当中間期末を基準日とする中間配当について、1株当たり245円、総額83億9百万円の取締役会決議が行われた。前中間期の1株当たり220円から増加している。 - FY2024達成有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき220円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき220円と合わせて年間配当金は440円となります。」
1株当たり220円の中間配当及び期末配当、年間配当440円が通期報告で確認された。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年11月1日 取締役会 7,578 利益剰余金 220.00 2023年9月30日 2023年12月1日」
1株当たり220円の中間配当について、取締役会決議に加え、2023年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 7,578百万円 ② 1株当たりの金額 220.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月1日」
当期中間配当について、1株当たり220円、総額75億78百万円の取締役会決議に進んでいる。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 9,643 利益剰余金 280.00 2023年3月31日 2023年6月26日」
2023年3月期の期末配当について、1株当たり280円、総額96億43百万円が定時株主総会決議及び2023年6月26日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績として記載されている。 - FY2023達成有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき280円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき220円と合わせて年間配当金は500円となります。」
1株当たり220円の中間配当に続き、期末配当280円を決定し、年間配当500円の実施に至っている。前期の年間配当440円から増加している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年11月2日 取締役会 7,576 利益剰余金 220.00 2022年9月30日 2022年12月1日」
1株当たり220円の中間配当について、2022年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 7,576百万円 ② 1株当たりの金額 220.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月1日」
当期中間配当について、1株当たり220円、総額75億76百万円の取締役会決議に進んでいる。前期中間配当の1株当たり160円から増加している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年6月23日 定時株主総会 9,902 利益剰余金 280.00 2022年3月31日 2022年6月24日」
2022年3月期の期末配当について、1株当たり280円、総額99億2百万円が定時株主総会決議及び2022年6月24日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績として記載されている。 - FY2022達成有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき280円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき160円と合わせて年間配当金は440円となります。」
1株当たり160円の中間配当に続き、期末配当280円が決議され、年間配当440円の実施が通期報告で確認された。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年11月1日 取締役会 5,657 利益剰余金 160.00 2021年9月30日 2021年12月1日」
1株当たり160円の中間配当について、取締役会決議に加え、2021年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年11月1日開催の取締役会 5,657 利益剰余金 160.00 2021年9月30日 2021年12月1日」
当期中間配当について、1株当たり160円、総額56億57百万円の取締役会決議に進んでいる。前期及び当期末配当の1株当たり120円から中間配当額が増加している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 4,354 利益剰余金 120.00 2021年3月31日 2021年6月28日」
1株当たり120円の期末配当について、2021年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2021達成有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。」
1株当たり120円の中間配当と期末配当が示され、年間配当240円の実施が通期報告で確認された。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年11月2日 取締役会 4,352 利益剰余金 120.00 2020年9月30日 2020年12月1日」
1株当たり120円の中間配当について、2020年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む支払実績が記載されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 4,352百万円 ② 1株当たりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月1日」
当期中間配当について、総額43億52百万円、1株当たり120円の取締役会決議に進んでいる。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 4,352 利益剰余金 120.00 2020年3月31日 2020年6月29日」
1株当たり120円の期末配当について、2020年6月29日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2019年11月1日 取締役会 4,376 利益剰余金 120.00 2019年9月30日 2019年12月2日」
1株当たり120円の中間配当について、2019年12月2日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 4,376百万円 ② 1株当たりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」
当期中間配当について、総額43億76百万円、1株当たり120円の取締役会決議に進んでいる。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 4,376 利益剰余金 120.00 2019年3月31日 2019年6月28日」
1株当たり120円の期末配当について、2019年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2019達成有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。」
1株当たり120円の期末配当が定時株主総会で決議され、中間配当と合わせた年間配当240円が実施段階に達している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2018年11月2日 取締役会 4,391 利益剰余金 120.00 2018年9月30日 2018年12月3日」
1株当たり120円の中間配当について、2018年12月3日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年11月2日開催の取締役会において、2018年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,391百万円 ② 1株あたりの金額 120.00円 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」
当期中間配当について、1株当たり120円、総額43億91百万円の取締役会決議に進んでいる。前期の創業80周年記念配当を含む240円から、通常配当額である120円に戻る内容となっている。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年6月27日 定時株主総会 8,364 利益剰余金 240.00 2018年3月31日 2018年6月28日」
創業80周年記念配当を含む1株当たり240円の期末配当について、2018年6月28日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき240円(普通配当120円に加え、創業80周年記念配当120円)を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき240円(普通配当120円、記念配当120円)と合わせて年間配当金は480円となります。」
創業80周年記念配当を含む中間配当240円に続き、期末配当240円が定時株主総会で決議され、年間配当480円の計画が具体的な実施段階に進んだ。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成29年10月31日 取締役会 普通株式 8,354 240.00 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」
1株当たり240円の中間配当について、決議だけでなく平成29年12月1日の効力発生日・支払開始日を含む実施実績が記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第71期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 8,354百万円 ② 1株当たりの金額 240円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月1日」
翌期の中間配当として、総額83億54百万円、1株当たり240円を決議した。前期末に示された記念配当を含む年間配当計画のうち、中間配当の具体的な決議に進んでいる。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,175 120.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として、総額41億75百万円、1株当たり120円の配当を実施したことが記載されている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当期の配当につきましては、期末配当として1株につき120円を実施いたします。なお、中間配当金として実施いたしました1株につき120円と合わせて年間配当金は240円となります。翌期の配当につきましては、当社の創業80周年を迎えるにあたりまして、中間配当及び期末配当において、創業80周年記念配当を実施することといたしました。これにより、普通配当240円 (うち中間配当120円) に記念配当240円 (うち中間配当120円) を加え、通期で1株当たり480円 (うち中間配当240円) となる予定であります。」
当期の年間配当240円を確定的に示すとともに、翌期は創業80周年記念配当を含め通期1株当たり480円を予定しており、計画配当額が引き上げられている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第70期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,196百万円 ② 1株当たりの金額 120円00銭」
中間配当について、総額41億96百万円、1株当たり120円を決議し、平成28年12月1日に支払いを開始したことが再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,196百万円 ② 1株当たりの金額 120円00銭」
平成28年3月期の配当金支払いに加え、平成28年9月末を基準日とする中間配当についても総額41億96百万円、1株当たり120円と決議されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「配当金の総額 4,196 1株当たり配当額 120.00」
平成28年6月22日定時株主総会決議に基づく普通株式配当として、総額41億9,600万円、1株当たり120円を開示している。継続的な配当方針そのものは本文で説明されていない。