生産能力更新・合理化を中心とする設備投資
FY2016に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「生産設備等の新設、拡充の主な内容としては、ベトナムにおいてアミューズメント関連分野、移動体通信関連分野向けの生産設備の投資を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は7,866百万円となりました。」
ベトナムのアミューズメント・移動体通信向け設備投資を実施し、設備投資額は7,866百万円となった。翌年度以降1年間は56億円程度を予定している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出3,023百万円(前年同期は2,411百万円)」
FY2026-H1の有形固定資産取得支出は3,023百万円となり、前年同期の2,411百万円から増加した。設備投資を継続・拡大している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、4,011百万円の減少(前年同期は1,147百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出8,905百万円(前年同期は5,052百万円)、定期預金の払戻による収入7,338百万円(前年同期は4,708百万円)、有形固定資産の取得による支出2,411百万円(前年同期は867百万円)によるものであります。」
有形固定資産の取得による支出は2,411百万円となり、前年同期の867百万円から増加した。設備投資を継続・拡大している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は2,833百万円となりました。」「当連結会計年度末現在における設備投資額は73億円程度を予定しております。」「ホシデンベトナム(バクザン)㈲ 本社工場 建物 2,000百万円 2024.8 2025.8 40%増加」
FY2024の設備投資額は2,833百万円となった。さらに、ベトナム工場の建物に20億円を投資し、2024年8月着手、2025年8月完了、完成後の能力40%増加を予定している。 - FY2024-Q3設備投資支出減少有価証券報告書
「投資活動による資金は、1,832百万円の減少(前年同期は5,418百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,491百万円(前年同期は2,473百万円)によるものであります。」
有形固定資産の取得による支出は1,491百万円となり、前年同期の2,473百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2024-Q2設備投資支出減少有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出867百万円(前年同期は1,510百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は867百万円で、前年同期の1,510百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2024-Q1設備投資支出減少有価証券報告書
「投資活動による資金は、686百万円の減少(前年同期は2,648百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出396百万円(前年同期は1,234百万円)によるものであります。」
有形固定資産の取得による支出は396百万円となり、前年同期の1,234百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2023-Q3設備投資支出減少有価証券報告書
「投資活動による資金は、5,418百万円の減少(前年同期は2,246百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の増加3,503百万円(前年同期は271百万円の減少)、有形固定資産の取得による支出2,473百万円(前年同期は3,246百万円)によるものであります。」
有形固定資産の取得による支出は2,473百万円で、前年同期の3,246百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2023-Q2設備投資支出減少有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1,510百万円(前年同期は1,762百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,510百万円で、前年同期の1,762百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1,234百万円(前年同期は736百万円)、有価証券の取得による支出999百万円(前年同期は該当なし)によるものであります。」
第1四半期の有形固定資産取得支出は1,234百万円となり、前年同期の736百万円を上回った。設備投資を継続・拡大している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出3,246百万円(前年同期は1,561百万円)によるものであります。」
第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は3,246百万円となり、前年同期の1,561百万円を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1,762百万円(前年同期は1,162百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,762百万円となり、前年同期の1,162百万円を上回った。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出736百万円(前年同期は341百万円)によるものであります。」
第1四半期の有形固定資産取得支出は736百万円となり、前年同期の341百万円から増加した。 - FY2021-Q3設備投資支出減少有価証券報告書
「投資活動による資金は、1,256百万円の減少(前年同期は3,182百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,561百万円(前年同期は4,428百万円)によるものであります。」
第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,561百万円で、前年同期の4,428百万円から減少した。設備投資自体は継続している。 - FY2021-Q2設備投資支出減少有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1,162百万円(前年同期は3,211百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,162百万円となり、前年同期の3,211百万円から減少した。設備投資は継続している。 - FY2021-Q1設備投資支出減少有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出341百万円(前年同期は1,056百万円)」
第1四半期の有形固定資産取得支出は341百万円となり、前年同期の1,056百万円から減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「生産設備等の新設、拡充の主な内容としては、主にベトナムにおいてアミューズメント関連分野向けに、また生産能力の増強及び合理化の主な内容としては、中国・東南アジア地域において車載関連分野向けの生産設備の投資を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は5,985百万円となりました。」
ベトナムのアミューズメント関連向け設備、中国・東南アジアの車載関連向け設備に投資し、FY2020の設備投資額は5,985百万円となった。前年度の3,929百万円から増加しており、設備投資が具体的に進展した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出4,428百万円(前年同期は2,978百万円)によるものであります。」
第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は4,428百万円となり、前年同期の2,978百万円を上回った。設備投資を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出3,211百万円(前年同期は2,262百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は3,211百万円となり、前年同期の2,262百万円を上回った。設備投資を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1,056百万円(前年同期は1,163百万円)」
当第1四半期に有形固定資産の取得による支出1,056百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資額は3,929百万円となりました。」「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資については、中期的な需要予測を基に次期連結会計年度6,500百万円を予定しております。」
当年度に3,929百万円を投資し、次期連結会計年度には6,500百万円を予定している。中国・ベトナムなどで自動車、アミューズメント、移動体通信向け設備を投資対象としている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出29億78百万円(前年同期は46億92百万円)」
第3四半期累計期間に29億78百万円の有形固定資産取得支出を計上し、設備投資を継続している。前年同期の46億92百万円からは減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出22億62百万円(前年同期は35億40百万円)」
第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出22億62百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、9億98百万円の減少(前年同期は17億76百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出11億63百万円(前年同期は15億43百万円)によるものであります。」
第1四半期に有形固定資産取得支出11億63百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、48億68百万円の減少(前年同期は27億84百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出46億92百万円(前年同期は33億57百万円)によるものであります。」
第3四半期累計期間の有形固定資産取得支出は46億92百万円となり、前年同期の33億57百万円を上回った。設備投資が具体的に進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、38億69百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は17億74百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出35億40百万円(前年同四半期連結累計期間は22億24百万円)によるものであります。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は35億40百万円となり、前年同期の22億24百万円を上回った。設備投資が具体的に進んでいる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、17億76百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出15億43百万円によるものであります。」
第1四半期の有形固定資産取得支出は15億43百万円となり、前年同期の7億89百万円から増加した。設備投資が具体的に進んでいる。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、27億84百万円の減少(前年同四半期連結累計期間は14億10百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出33億57百万円(前年同四半期連結累計期間は16億4百万円)によるものであります。」
第3四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は33億57百万円となり、第2四半期累計期間の22億24百万円から増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出22億24百万円(前年同四半期連結累計期間は8億89百万円)」
第2四半期累計期間の設備投資支出は22億24百万円となり、第1四半期の7億89百万円から増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出7億89百万円」
第1四半期に有形固定資産の取得による設備投資支出7億89百万円を計上している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資については、中期的な需要予測を基に次期連結会計年度43億円を予定しております。」
次期連結会計年度の設備投資額を43億円とし、中期的な需要予測を基礎に計画している。