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ホシデン(6804)・目標達成直近の決算(2026-08-07)では「その他」

売上高・利益の確保拡大による企業価値向上

FY2016に初出。34回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当社は、売上高及び営業利益を経営上の目標としており、当連結会計年度の目標値は、売上高は406,000百万円、営業利益は13,000百万円としておりましたが、実績値は、売上高は448,250百万円、営業利益は19,236百万円となりました。」

    FY2026は売上高・営業利益の目標をともに達成した。売上高は目標を42,250百万円、営業利益は6,236百万円上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の連結売上高は245,426百万円(前年同期比111.3%増)、営業利益は8,098百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益929百万円を計上し、9,588百万円(前年同期比51.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,108百万円(前年同期比38.0%増)となりました。」

    FY2026-H1は売上高245,426百万円、営業利益8,098百万円となり、前年同期比で大幅な増収と営業増益を記録した。経常利益・中間純利益も増加し、売上・利益の確保拡大に具体的な前進が示された。
  3. FY2025-H1減収・営業増益有価証券報告書

    「利益面につきましては、移動体通信向け事業の収益率の改善やプロダクトミックスによる収益率の改善に加え、為替相場の円安により営業利益が大きく押し上げられました。これらの結果、当中間連結会計期間の連結売上高は116,173百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は7,969百万円(前年同期比23.2%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損2,253百万円を計上し、6,340百万円(前年同期比42.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,426百万円(前年同期比39.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.0%減となった一方、移動体通信向け事業とプロダクトミックスの収益率改善、円安によって営業利益は23.2%増となった。為替差損の発生により経常利益と中間純利益は減少した。
  4. FY2024売上目標未達・営業利益目標達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の目標値は、売上高は255,000百万円、営業利益は10,000百万円としておりました。実績値は、売上高は218,910百万円、営業利益は12,925百万円となりました。」

    FY2024は売上高目標255,000百万円に対して実績218,910百万円となり未達だった一方、営業利益は目標10,000百万円を上回る12,925百万円となった。
  5. FY2024-Q3減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は177,466百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は11,227百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益3,394百万円を計上し、15,347百万円(前年同期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,600百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  6. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は124,909百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は6,467百万円(前年同期比36.3%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益4,113百万円を計上し、11,017百万円(前年同期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,315百万円(前年同期比33.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  7. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は56,273百万円(前年同期比21.0%減)、営業利益は2,596百万円(前年同期比61.5%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(2,626百万円)を計上し、5,460百万円(前年同期比50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,658百万円(前年同期比50.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は205,992百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益は13,177百万円(前年同期比34.4%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(2,149百万円)を計上し、15,890百万円(前年同期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,869百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高205,992百万円、営業利益13,177百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は120,666百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は10,147百万円(前年同期比54.0%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(5,565百万円)を計上し、16,070百万円(前年同期比116.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,941百万円(前年同期比82.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上・利益の確保拡大に具体的な前進が示された。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は71,230百万円(前年同期比39.4%増)、営業利益は売上が大幅に増加したことに加え、為替相場が円安に振れたことなどにより6,744百万円(前年同期比129.5%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(4,129百万円)を計上し、11,040百万円(前年同期比260.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,423百万円(前年同期比234.4%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回り、売上高・利益の確保拡大に具体的な進展が示された。
  11. FY2022-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は155,694百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益は9,806百万円(前年同期比1.6%減)」

    売上高と営業利益はいずれも前年同期を下回り、前四半期までの減収・営業増益から減収・営業減益へ変化した。
  12. FY2022-Q2減収・営業増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は96,788百万円(前年同期比18.1%減)、営業利益は6,588百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差益(568百万円)を計上し、7,410百万円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,994百万円(前年同期比70.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比18.1%減となった一方、営業利益は27.5%増、経常利益は62.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は70.3%増となり、売上と利益の動きが分化した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は51,101百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は自動車関連向けや健康機器関連向けが増加したことなどにより2,938百万円(前年同期比84.9%増)、経常利益は3,066百万円(前年同期比113.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,219百万円(前年同期比99.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%増、営業利益は84.9%増となり、自動車関連向け・健康機器関連向けの増加を伴って利益水準が改善した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は189,701百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は9,964百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損(1,520百万円)を計上し、8,711百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,901百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高と営業利益が前年同期を上回り、増収増益となった。一方、為替差損により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  15. FY2021-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は118,170百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は5,168百万円(前年同期比8.8%減)」

    売上高は前年同期比18.1%増となった一方、営業利益は8.8%減となり、増収・営業減益の実績が示された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は50,688百万円(前年同期比49.4%増)、営業利益は1,589百万円(前年同期比9.6%増)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損(227百万円)を計上し、1,436百万円(前年同期比66.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,113百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    FY2021第1四半期は、売上高50,688百万円、営業利益1,589百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  17. FY2020売上目標未達・営業利益目標達成有価証券報告書

    「当社は、売上高及び営業利益を経営上の目標としており、当連結会計年度の目標値は、売上高は245,000百万円、営業利益は8,000百万円としておりました。実績としては売上高は211,912百万円、営業利益は11,219百万円となりました。」

    FY2020は売上高目標245,000百万円に対して実績211,912百万円となり未達だった一方、営業利益は目標8,000百万円を上回る11,219百万円となった。
  18. FY2020-Q3減収・営業増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は165,794百万円(前年同期比16.7%減)、営業利益は9,832百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は10,053百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,024百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った一方、営業利益は9,832百万円で前年同期比5.6%増となった。
  19. FY2020-Q2減収・営業利益微減有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は100,040百万円(前年同期比26.4%減)、営業利益は5,664百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損(549百万円)を計上し、5,179百万円(前年同期比43.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,461百万円(前年同期比36.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比26.4%減、営業利益は0.8%減となり、減収・営業利益微減の実績が示された。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も減少している。
  20. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は33,938百万円(前年同期比44.9%減)、営業利益は1,450百万円(前年同期比35.3%減)、経常利益は為替相場変動に伴う為替差損(660百万円)を計上し、865百万円(前年同期比80.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は864百万円(前年同期比74.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。一方、営業利益は黒字を維持している。
  21. FY2019売上目標未達・営業利益目標達成有価証券報告書

    「当社は、売上高及び営業利益を経営上の目標としており、当連結会計年度の目標値は、売上高は310,000百万円、営業利益は10,000百万円としておりました。実績としては売上高は233,435百万円、営業利益は11,457百万円となりました。」

    FY2019の売上高目標310,000百万円は実績233,435百万円で未達となった一方、営業利益目標10,000百万円は実績11,457百万円で達成した。
  22. FY2019-Q3減収減益の進行有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は1,991億21百万円(前年同期比15.0%減)、営業利益は93億8百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益は為替変動に伴う為替差益(17億31百万円)を計上し、112億40百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億72百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、前四半期に続く減収減益がより大きな減少幅となった。
  23. FY2019-Q2実績の減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,359億95百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は57億12百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は為替変動に伴う為替差益(33億30百万円)を計上し、91億57百万円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69億91百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比3.5%減となった一方、為替差益により経常利益と四半期純利益は増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は616億9百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は22億41百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は44億58百万円(前年同期比95.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億37百万円(前年同期比85.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益が前年同期を上回り、売上・利益の確保拡大に具体的な前進が示されている。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,342億99百万円(前年同期比 149.6%増)、営業利益は106億43百万円(前年同期は5億38百万円)、経常利益は113億95百万円(前年同期比 584.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99億61百万円(前年同期比 469.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比149.6%増、営業利益が106億43百万円となり、売上・利益の確保拡大に具体的な進展が示された。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,409億5百万円(前年同期比145.2%増)、営業利益は59億19百万円(前年同期は4億50百万円の営業損失)」

    第2四半期累計期間の売上高が前年同期比145.2%増、営業利益が59億19百万円となり、売上・利益の確保拡大に具体的な進展が示された。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は559億88百万円(前年同期比 99.8%増)、営業利益は22億15百万円(前年同期は5億73百万円の営業損失)」

    第1四半期の売上高が前年同期比99.8%増となり、営業利益も22億15百万円となった。売上・利益の確保拡大という目標に対する具体的な進展が示されている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を早期に解消または改善するため、以下の対応策を進め、営業利益の確保に取り組んでまいります。」

    継続企業の前提に関する重要事象への対応として、営業利益の確保を引き続き掲げている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「受注・売上の拡大を目指します。」

    受注・売上の拡大を通じて収益力を回復する方向性を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は電子部品メーカーとして豊富な製品ラインアップ、顧客の多様なニーズを満たす技術力、顧客満足を第一としたきめ細かいサービスの提供等により、連結ベースでの売上高、利益の確保・拡大による企業価値の増大をはかってまいります。」

    中長期的な経営戦略の中心目標として、収益拡大と企業価値向上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「成長分野への事業強化とグローバル展開」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1411101098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への事業強化とグローバル展開14回
  3. 2既存製品の競争力強化と新製品・新規市場の開拓11回
  4. 3技術・研究開発体制の強化10回
  5. 4生産能力更新・合理化を中心とする設備投資10回
  6. 5為替レート変動の業績影響9回
  7. 6運転資金の流動性確保8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホシデンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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