SMK(6798)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
19記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について7百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期69百万円から7百万円へ減少した。 - 2026-05-12悪化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 69 7」
前中間期には計上がなかった投資有価証券評価損が、通期では7百万円計上されている。ただし前期の69百万円からは減少している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2 -」
前年同期に2百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について69百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期1百万円から69百万円へ増加した。 - FY2025-H1投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 2」
投資有価証券評価損は前年同期の1百万円から2百万円へ増加している。 - FY2024投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について1百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期25百万円から1百万円へ減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 25 1」
投資有価証券評価損を当第3四半期連結累計期間に1百万円計上しており、前年同期の25百万円から減少している。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23 1」
前四半期には計上がなかった投資有価証券評価損を1百万円計上した。前年同期の23百万円からは減少している。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 ―」
前年同期に1百万円計上されていた投資有価証券評価損は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q3投資有価証券評価損25百万円の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ─ 25」
前年同期には計上がなかった投資有価証券評価損を、当第3四半期連結累計期間に25百万円計上している。 - FY2023-Q2投資有価証券評価損23百万円の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ─ 23」
前年同期には計上がなかった投資有価証券評価損を、当第2四半期連結累計期間に23百万円計上している。 - FY2023-Q1投資有価証券評価損1百万円の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ─ 1」
前年同期には計上がなかった投資有価証券評価損を、当第1四半期に1百万円計上している。 - FY2022投資有価証券評価損の再計上・増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について115百万円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期112百万円から115百万円へ増加している。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書
「特別損失合計 56」
前年度に計上されていた投資有価証券評価損について、当第2四半期連結累計期間の特別損失の内訳には明示的な計上がない。 - FY2019投資有価証券評価損86百万円の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 181 86」
当連結会計年度に投資有価証券評価損86百万円を計上しており、前年の181百万円から金額が変化している。 - FY2019-Q3投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 178 90」
前回明示的な計上がなかった投資有価証券評価損について、当第3四半期連結累計期間に90百万円を計上している。前年同期は178百万円である。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「特別損失 固定資産除却損 0 その他 0 特別損失合計 0」
前回まで計上されていた投資有価証券評価損178百万円について、本ファイリングでは明示的な計上がない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 178」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損178百万円を特別損失として計上している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 178」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損178百万円を特別損失として計上している。