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SMK(6798)・事実年間配当140円から100円への減少

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当140円から100円への減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株当たり50円を実施し、期末配当は1株当たり50円を、2026年6月23日開催予定の定時株主総会で決議し実施する予定であります。」

    前期の中間50円・期末90円、年間140円から、当期は中間50円・期末予定50円、年間100円へ配当額が減少する予定である。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月24日定時株主総会 普通株式 575 90 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    前年度に予定として記載されていた期末配当90円が実施され、年間配当140円のうち期末分が確定した。加えて、2025年9月30日基準の中間配当50円も決議されている。
  3. FY2025年間配当140円への増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株当たり50円を実施し、期末配当は1株当たり90円を、2025年6月24日開催予定の定時株主総会で決議し実施する予定であります。」

    年間配当は中間50円と期末予定90円を合わせて140円となり、前期の100円から増加する予定である。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり100円(うち中間配当金50円)としております。」

    1株当たり年間配当100円、中間配当50円、期末配当50円を実施している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月25日取締役会 普通株式 329 50 2023年9月30日 2023年11月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり50円、総額329百万円の中間配当の決議・支払いを記載している。
  6. FY2024-Q2中間配当50円の決議有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会 普通株式 329 50 2023年9月30日 2023年11月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり100円の配当に加え、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり50円、総額329百万円で決議している。
  7. FY2024-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 659 100 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は総額659百万円、1株当たり100円となった。前年同期の総額440百万円、1株当たり70円から増加している。
  8. FY2023配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり100円としております。」

    1株当たり配当額は前期の70円から100円へ増加している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月22日定時株主総会 普通株式 440 70 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額440百万円、1株当たり70円の支払いを記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 440 70 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額440百万円、1株当たり70円の支払いを記載している。
  11. FY2022配当額の増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり70円としております。」

    1株当たり配当額は前期の50円から70円へ増加している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 324 50 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額324百万円、1株当たり50円の支払いを継続して記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 324 50 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額324百万円、1株当たり50円の支払いを継続して記載している。
  14. FY2022-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 324 50 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は総額324百万円、1株当たり50円となり、前年同期の総額259百万円、1株当たり40円から増加している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 259 40 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額259百万円、1株当たり40円の支払いを継続して記載している。
  16. FY2021-Q1配当額の減少有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 259 40 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は総額259百万円、1株当たり40円となり、前年同期の総額326百万円、1株当たり50円から減少している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 326 50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当総額326百万円、1株当たり50円の支払いを記載している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株当たり50円としております。なお、当社は2018年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を行っております。」

    株式併合後の1株当たり50円の配当実施を記載し、連結業績・配当性向・内部留保を勘案する配当方針も継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 264 4 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額264百万円、1株当たり4円の支払いを記載している。
  20. FY2019-Q1配当額の減少有価証券報告書

    「普通株式 264 4 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当は総額264百万円、1株当たり4円となり、前年同期の総額331百万円、1株当たり5円から減少している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月25日開催の取締役会 普通株式 265 4 平成29年9月30日 平成29年11月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額265百万円、1株当たり4円の実施を記載している。
  22. FY2018-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「普通株式 265 4 平成29年9月30日 平成29年11月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を、総額265百万円、1株当たり4円で実施するとしている。前年同期の中間配当1株当たり5円から減少している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 331 5 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額331百万円、1株当たり5円の配当を実施している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、当期の連結業績を基本として、中長期的な配当性向及び内部留保の状況などを勘案し剰余金の配当を決定しております。」

    連結業績、配当性向、内部留保を勘案して配当を決める方針を明示し、当期は1株当たり10円を配当している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 331百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額331百万円、1株当たり5円の実施を記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月25日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 331百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    利益剰余金を原資として中間配当を実施する方針を継続し、総額331百万円、1株当たり5円を決議している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 561 8 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額561百万円、1株当たり8円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「通信・スマートフォン需要の鈍化」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1通信・スマートフォン需要の鈍化2回
  3. 2CS事業部の増収増益2回
  4. 3投資有価証券評価損の計上2回
  5. 4複数事業・海外拠点の固定資産減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「後退」でした。
報道
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