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名古屋電機工業(6797)・施策再掲

次世代道路情報・交通量計測・気象センサーの開発

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-282016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
道路・高速道路向け情報板・遠隔保全システム4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「「省力化・安全化ソリューション」として、インフラ大規模修繕の現場におけるニーズを取り込んだ新システムの開発を進めてまいります。」

    インフラ大規模修繕、防災・減災、DX・GX、新たなモビリティに対応する複数のソリューション開発を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    道路情報・交通安全関連を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    道路情報・交通安全関連を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「「省力化・安全化ソリューション」としてインフラの大規模修繕における省力化・安全化ニーズを取り込んだシステムのラインナップの充実に取り組んでおります。「防災・減災ソリューション」として安全に必要な情報を必要な人々へタイムリーに提供できる仕組みの開発に取り組んでおります。「DX・GXソリューション」として、機器の再利用やソフトソリューションで環境負荷を低減し、持続可能なインフラ整備の推進に取り組んでおります。また、自動運転社会に対応したソリューションの探索に取り組んでおります。」

    従来の省力化・安全化、防災・減災を中心とする研究開発の整理に、DX・GXソリューションと自動運転社会対応を加えている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    道路情報・交通安全関連の研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    道路情報・交通安全関連の研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとしており、道路情報・交通安全関連の研究開発方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    次世代道路情報装置、交通安全ソリューション等を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、「省力化・安全化ソリューション」としてインフラの大規模修繕における現場施工ニーズを取り込んだ製品ラインナップの充実をすすめております。また、「防災・減災ソリューション」として安全に必要な情報を必要な人々へタイムリーに提供できる仕組みの開発に取り組んでおります。」

    研究開発テーマが、従来の次世代道路情報装置・交通量計測等の列挙から、省力化・安全化、防災・減災ソリューションという整理へ再構成されている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    次世代道路情報装置、車載標識装置等を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないとしている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、道路管理の省力化・安全化を実現する製品ラインナップの充実をすすめております。省力化分野では、主に次世代道路情報装置の開発を行っております。また、安全化分野では、主に車載標識装置の視認性向上の開発に取り組んでおります。」

    従来の交通量計測・気象センサー等を含む研究開発の記載から、次世代道路情報装置と車載標識装置の視認性向上へ重点が整理されている。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、道路管理の省力化・安全化を実現する製品ラインナップの充実をすすめております。省力化ではおもに次世代道路情報装置の開発を行っております。また、安全化分野におきましては、工事用信号機と車両検知センサーを組み合わせた交通誘導システムの開発に取り組んでおります。」

    研究開発テーマが、従来記載されていたバーチャルディスプレイや気象センサーを含む構成から、道路管理の省力化・安全化、次世代道路情報装置、交通誘導システムへと整理・重点化されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況について重要な変更がないとしている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、安全で快適な道路交通社会実現のため、次世代道路情報装置の開発や画像処理技術を活かした製品として、バーチャルディスプレイや交通量計測システムの開発を行っております。また、交通誘導分野におきましては、工事用信号機と車両検知センサーを組み合わせた新技術の開発にも取り組んでおります。」

    次世代道路情報、画像処理製品、交通量計測に加え、工事用信号機と車両検知センサーを組み合わせた交通誘導技術の開発を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、次世代道路情報装置の開発や画像処理技術を活かした製品として、バーチャルディスプレイや交通量計測システムの開発を行っております。また、産学連携も積極的に行い、気象に関する次世代センサーの開発を行っております。安全で快適な道路交通社会実現のため、交通誘導に関する新技術の開発にも取り組んでおります。」

    次世代道路情報、画像処理による製品、産学連携による次世代気象センサー、交通誘導新技術の開発を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、次世代道路情報装置の開発や画像処理技術を活かした製品として、バーチャルディスプレイや交通量計測システムの開発を行っております。また、産学官連携の共同開発として、気象に関する次世代センサーの開発も行っております。」

    次世代道路情報、画像処理によるバーチャルディスプレイ・交通量計測、産学官連携による次世代気象センサーの開発を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「主な研究開発活動としましては、次世代道路情報装置の開発や画像処理技術を活かした交通量計測システムの開発を行っております。また、産学官連携の共同開発として、気象に関するセンサーの開発も行っております。」

    情報装置事業で、次世代化、画像処理、産学官連携を含む複数の開発テーマを進めている。
一緒に動いた変遷

「情報装置事業の減収減益と収益悪化」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1情報装置事業の減収減益と収益悪化2回
  3. 2全社の増収と損失縮小2回
  4. 3販路・製品ラインアップ・海外協業による事業拡大2回
  5. 4海外経済の不確実性と金融資本市場の変動2回
  6. 5サプライチェーンを通じた経済下振れリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名古屋電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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