整水器販売台数・売上高の過去最高更新
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-06前進決算
「売上高は四半期過去最高を更新いたしました。」
第1四半期の連結売上高が四半期過去最高を更新した。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度に比べ、1,695百万円増加して24,159百万円(前期比7.5%増)となり、5期連続の増収となりました。」
連結売上高は24,159百万円、前期比7.5%増となり、5期連続の増収を達成した。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度に比べ、2,463百万円増加して20,414百万円(前期比13.7%増)となり、前期に引き続き過去最高売上高を更新いたしました。」
連結売上高が20,414百万円、前期比13.7%増となり、過去最高売上高を更新した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「売上高につきましては、第3四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」
連結売上高が第3四半期累計期間として過去最高を更新した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益につきましては、四半期連結会計期間としては過去最高を更新いたしました。整水器販売事業の職域販売部門では、過去最高の月間受注台数5,064台を記録した本年6月以降も各月前年を上回る受注を獲得いたしました。」
連結売上高・営業利益・経常利益が四半期連結会計期間として過去最高を更新し、職域販売部門でも5,064台の過去最高月間受注後に前年超えの受注が続いた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,796百万円(前年同期比10.7%増)と、四半期として過去最高となりました。本年6月において、整水器販売事業の職域販売部門で、過去最高の月間受注台数5,064台を記録いたしました。」
連結売上高が四半期として過去最高となり、整水器販売事業の職域販売部門でも月間受注台数5,064台の過去最高を記録した。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「整水器販売事業において、6月に月次売上高の過去最高を更新いたしました。」
2018年6月の整水器月次売上高が過去最高を更新した実績を示している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「整水器販売事業では、第1四半期は極めて順調に推移し、6月には過去最高の売上及び利益を計上するなど好調に推移いたしましたが、第2四半期以降は、昨年5月の産経ニュースを発端とする水素水に対する否定的な一連の報道や12月の国民生活センターによる水素水に関する報道発表等の影響により、販売効率が下がる結果となりました。」
第1四半期および6月の過去最高の売上・利益を過去実績として引用している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「6月に単月での過去最高販売台数、売上高を計上し、会計期間(4月~6月)として過去最高の整水器販売台数を達成いたしました。」
2016年6月の単月販売台数・売上高、および4月から6月の整水器販売台数が過去最高となったという実績を示している。