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日本トリム(6788)・施策前進

浄水カートリッジの交換率向上

FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q3 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 120182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「国内カートリッジ販売の売上高は1,560百万円(前年同期比7.4%増)と、堅調に推移いたしました。引き続き、定期的な情報配信やフォロー架電などの顧客サービスを強化し、安定した収益基盤の維持・拡大に努めてまいります。」

    顧客サービス強化を継続し、国内カートリッジ売上高が前年同期比7.4%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、売上高が5,836百万円(前期比4.2%増)と堅調に推移いたしました。引き続き、定期的な情報配信やフォロー架電などの顧客サービスを強化し、安定した収益基盤の維持・拡大に努めてまいります。」

    国内カートリッジ販売は売上高5,836百万円、前期比4.2%増となり、情報配信・フォロー架電による安定収益基盤の維持・拡大を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売は、売上高が3,069百万円(前年同期比4.1%増)と堅調に推移いたしました。引き続き、定期的な情報配信やフォロー架電などの顧客サービスを強化し、安定した収益基盤の維持・拡大に努めてまいります。」

    国内カートリッジ販売は売上高3,069百万円、前年同期比4.1%増となり、情報配信・フォロー架電による安定収益基盤の維持・拡大を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、売上高が5,602百万円(前期比4.8%増)と昨年に引き続き過去最高となっており着実に増加しております。引き続き定期的な情報配信や電話によるフォローなどの顧客サービス強化に努めてまいります。」

    国内カートリッジ販売は売上高5,602百万円、前期比4.8%増で過去最高を更新し、情報配信・電話フォローを継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、情報配信や電話によるフォローなど、顧客サービスの強化に努めた結果、売上高2,947百万円(同4.5%増)と、着実に伸長しております。」

    情報配信・電話フォローなどの顧客サービス強化により、国内カートリッジ売上高が2,947百万円、前年同期比4.5%増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、昨年4月に実施した価格改定が寄与し、当連結会計年度の売上高は過去最高の5,348百万円(前期比5.8%増)となりました。」

    価格改定の寄与もあり、国内カートリッジ販売の通期売上高が5,348百万円、前期比5.8%増となり、過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、昨年4月に実施した価格改定が寄与し、売上高は4,150百万円(同8.8%増)と順調に推移しております。」

    国内カートリッジ販売は、前年4月の価格改定も寄与し、売上高4,150百万円、前年同期比8.8%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましても、本年4月に実施した価格改定前の駆け込み需要の反動減がありましたが、現在は正常化しており、売上高は2,820百万円(同9.2%増)となりました。」

    価格改定前の駆け込み需要による反動減から正常化し、国内カートリッジ販売は売上高2,820百万円、前年同期比9.2%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましても、本年4月に実施した価格改定前の駆け込み需要の反動により、販売本数は微増に留まりましたが、価格改定が寄与し、売上高は1,338百万円(同7.6%増)となりました。」

    価格改定前の駆け込み需要の反動で販売本数は微増にとどまったが、価格改定の寄与により売上高は1,338百万円、前年同期比7.6%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、本年4月の値上げ前の駆け込み需要があったこともあり、当連結会計年度の売上高は5,054百万円(前期比5.3%増)となりました。」

    国内カートリッジ販売が売上高5,054百万円、前期比5.3%増となった。値上げ前の駆け込み需要も要因として記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売の当第3四半期累計期間の売上高は3,814百万円(前年同期比1.9%増)となり、引き続き安定して伸長しております。」

    国内カートリッジ販売は第3四半期累計売上高3,814百万円、前年同期比1.9%増となり、安定的な伸長を示した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売の当第2四半期の売上高は2,582百万円(前年同期比1.4%増)となりました。カートリッジ販売の安定的成長に向け、前述の販売体制強化による新規顧客獲得に注力するとともに、顧客フォロー体制を強化して交換率向上に取り組んでまいります。」

    国内カートリッジ販売は第2四半期売上高2,582百万円、前年同期比1.4%増となり、新規顧客獲得と顧客フォローによる交換率向上を継続している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである国内カートリッジ販売につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,244百万円(前年同期比1.6%増)となりました。引き続き交換率向上対策を講じてまいります。」

    国内カートリッジ販売が売上高1,244百万円、前年同期比1.6%増となり、交換率向上対策を継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売は、前期比0.8%増と堅実に進捗しております。」

    浄水カートリッジ販売は前期比0.8%増となり、安定収益基盤としての伸長を通期実績で確認している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売につきましては、前年第1四半期に巣篭もり需要から一時的に売上高が増加していた影響で、当期第1四半期においては前年同期比4.0%減でスタートしたものの、第2四半期以降はプラスに転じており、当第3四半期連結累計期間の売上高が3,752百万円(同0.6%増)となりました。」

    第1四半期の前年同期比4.0%減から第2四半期以降はプラスに転じ、第3四半期累計売上高は3,752百万円、前年同期比0.6%増となった。
  16. FY2022-Q1前年反動による一時的減収を説明有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高が1,226百万円(前年同期比4.0%減)となりました。前年同期は、初めての緊急事態宣言下にあって、健康への意識の高まりや巣ごもり需要などから長期未交換ユーザーやカートリッジの交換サイクルが長い製品をご使用のユーザーの多くがこの機にカートリッジ交換をされたことで、売上が一時的に押し上がっていたことによる結果で、今後は平準化され、問題なく伸びてまいります。」

    カートリッジ売上高は前年同期比4.0%減となったが、前年同期の一時的な交換増の反動と説明し、情報発信等による交換率向上を継続する方針を示した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売では、巣ごもり需要や胃腸症状の改善効果への意識向上から家庭での電解水素水の使用量が増加し、売上高は前期比5.8%増となりました。」

    浄水カートリッジ販売は家庭での使用量増加を背景に、通期売上高が前期比5.8%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジにつきましては、緊急事態宣言の有無に関わらず安定して成長しており、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比6.6%増と順調に進捗しております。」

    浄水カートリッジ販売は緊急事態宣言の有無にかかわらず成長し、累計売上高が前年同期比6.6%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売につきましては、売上高が前年同期比4.7%増と順調に伸長しており、引き続き、顧客サービスの更なる充実に取り組んでまいります。」

    カートリッジ販売の売上高が前年同期比4.7%増となり、顧客サービスの充実を継続している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売につきましては、売上高が前年同期比12.2%増と順調に伸長しており、引き続き、顧客サービスの更なる充実に取り組んでまいります。」

    カートリッジ販売の売上高が前年同期比12.2%増となり、顧客サービスの充実を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「ストックビジネスであるカートリッジ販売は交換率向上に向けた取り組みが奏功し、売上高は前期比6.3%増となりました。」

    顧客フォロー等による交換率向上の取り組みが奏功したとし、カートリッジ売上高が前期比6.3%増となった。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も国内外の研究機関と引き続きエビデンス構築に取り組みつつ、営業・アフター部門の強化を図り、整水器の普及拡大、ストックビジネスである浄水カートリッジ販売による安定的な収益基盤構築につなげてまいります。」

    整水器の普及と浄水カートリッジ販売による安定収益基盤の構築に向け、研究、営業・アフター部門の強化を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存ユーザーの顧客満足度向上を目的に、季刊誌の発行、メルマガの配信、架電によるフォローなど精力的に実施しております。」

    浄水カートリッジの安定収益基盤化に向け、季刊誌、メールマガジン、電話による既存ユーザーのフォローを継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売は、引き続き順調に伸長しており、更なるお客様への情報発信、フォローを強化し、安定した収益基盤として拡大してまいります。」

    浄水カートリッジ販売の伸長と、情報発信・顧客フォローを通じて安定収益基盤として拡大する方針を再確認している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましては、着実に伸長しております。」

    浄水カートリッジ販売が着実に伸長しているとの認識を再確認している。
  26. FY2018-Q3新たなサービス開発を追加有価証券報告書

    「更なるお客様満足度、カートリッジ交換率の向上に向け、従来のフォロー体制強化に加えて、新たなサービスの開発にもつとめてまいります。」

    従来の顧客フォロー体制強化に加え、新たなサービス開発を交換率・顧客満足度向上の手段として追加している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましては、順調に伸長しており、更なるお客様満足度、カートリッジ交換率の向上に向け、お客様への情報発信、フォローを強化しております。」

    浄水カートリッジ販売の伸長と、情報発信・顧客フォローによる満足度および交換率向上の方針を再確認している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましては、順調に伸長しており、更なるお客様満足度、カートリッジ交換率の向上に向け、お客様への情報発信、フォローを強化してまいります。」

    カートリッジ販売の伸長と、情報発信・顧客フォローによる満足度および交換率向上の方針を再確認している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましては、一連の報道による影響はみられず、着実に伸長しており、ユーザーの皆様の電解水素水への評価と信頼の顕れと自負しております。今後、更なるお客様満足度、カートリッジ交換率の向上に向け、お客様への情報発信、フォローを強化してまいります。」

    報道の影響を受けずにカートリッジ販売が伸長しているとし、情報発信と顧客フォローの強化を再確認している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましては、整水器ユーザーの増加や、お客様フォローの強化により、順調に拡大しております。」

    整水器ユーザーの増加と顧客フォローによるカートリッジ販売の拡大方針を再確認している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましても、整水器ユーザーの増加や、お客様フォローの強化により、順調に拡大しております。」

    整水器ユーザーの増加と顧客フォローを通じたカートリッジ販売の拡大方針を再確認している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「ストックビジネスである浄水カートリッジ販売につきましても着実に伸長しており、さらなる交換率向上に向け、お客様フォローの強化に取り組んでおります。」

    カートリッジ販売を継続収益事業と位置づけ、顧客フォローによる交換率向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「さい帯血由来幹細胞の保管・研究・医療機関提供」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171616151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1さい帯血由来幹細胞の保管・研究・医療機関提供17回
  3. 2電解水透析システムの本格展開16回
  4. 3さい帯血バンクの保管数拡大16回
  5. 4インドネシアを中心とした海外販路・生産拠点の拡大15回
  6. 5営業力強化と販売効率の向上15回
  7. 6電解水素水の機能解明と他の水との差別化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本トリムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
浄水カートリッジの交換率向上|日本トリム(6788)の変遷 | Komori