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日本トリム(6788)・施策前進

機動的な資本政策としての自己株式取得

FY2016に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-05-132016: 120162017: 320172018: 420182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの400件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 250,000株 1,137,814,957円」

    前期に決議した自己株式取得枠について、当事業年度に上限の25万株を取得し、取得額は約11.38億円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果、使用した資金は1,903百万円(前年同期は702百万円の支出)となりました。これは主に配当金の支払1,072百万円及び自己株式の取得による支出695百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に自己株式取得の支出695百万円を計上し、自己株式取得を実行した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月13日の取締役会にて、資本政策の一環として、株主還元の充実及び資本効率の向上を図るため、取得株式上限25万株、取得価格総額上限1,200百万円の自己株式取得枠を決議しております。」

    自己株式取得枠として上限25万株・12億円を新たに決議し、株主還元・資本効率向上の施策を拡大した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 2,200株 5,300,600円」

    自己株式取得を継続し、当事業年度に2,200株、約530万円を取得した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 107,800株 346,132,100円」

    取締役会決議に基づき、当事業年度に107,800株、346百万円余りの自己株式を取得した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、配当金の支払い466百万円及び自己株式の取得228百万円を行った一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益1,762百万円、子会社の増資及び子会社株式の一部売却に伴い非支配株主持分417百万円、資本剰余金1,555百万円の計上を行ったことによるものであります。」

    当第3四半期累計期間に自己株式228百万円の取得を実施し、機動的な資本政策を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 106,700株 327,173,000円」

    取締役会決議に基づき、当事業年度に106,700株、327百万円余りの自己株式を取得した。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益796百万円を計上した一方で、配当金551百万円の支払及び自己株式327百万円の取得を行ったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に自己株式327百万円の取得を実施した。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は16,563百万円となり、前連結会計年度末に比べ559百万円減少(同3.3%減)いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益299百万円を計上した一方で、配当金551百万円の支払及び自己株式280百万円の取得を行ったことによるものであります。」

    当第1四半期に自己株式280百万円を取得し、自己株式取得を継続して実施した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会(2020年3月10日)での決議状況 120,000株 500,000,000円 当事業年度における取得自己株式 13,300株 35,685,000円」

    120,000株・5億円を上限とする自己株式取得を決議し、当事業年度に13,300株を取得した。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月27日、平成30年5月25日及び平成30年9月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式219,200株の取得を行っております。これらの結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が1,101,872千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が3,108,018千円となっております。」

    自己株式219,200株、1,101,872千円の取得を実施し、機動的な資本政策を継続している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月27日、平成30年5月25日及び平成30年9月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式163,900株の取得を行っております。これらの結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が783,439千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が2,789,586千円となっております。」

    第2四半期累計期間に自己株式163,900株、783,439千円の取得を実施し、自己株式取得を継続した。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年4月27日開催の取締役会決議に基づき、自己株式50,000株の取得を行っております。また平成30年5月25日開催の取締役会決議に基づき、自己株式70,600株の取得を行っております。」

    第1四半期に、自己株式50,000株および70,600株を取得し、機動的な資本政策を継続して実行した。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得による増加 221,100株」

    当事業年度に自己株式221,100株を取得し、機動的な資本政策を継続して実行した。取得金額は自己株式の取得による支出として1,044百万円となっている。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年12月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式21,100株の取得を行っております。また平成29年10月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式191,000株の取得を行っております。これらを主な要因として、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が990,584千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が1,958,106千円となっております。」

    既存決議および平成29年10月26日決議に基づき、自己株式21,100株・191,000株を取得し、累計の自己株式残高が1,958百万円となった。
  16. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(2)取得する株式の数 200,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 2.41%)(3)株式取得価額の総額 1,000百万円(上限)(4)自己株式取得の期間 平成29年10月27日から平成30年3月31日まで」

    新たな自己株式取得について、上限を20万株・10億円、取得期間を平成29年10月27日から平成30年3月31日までとする決議を行い、従来の取得枠から規模を拡大した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益456百万円を計上した一方、配当金500百万円の支払及び自己株式84百万円の取得を行ったことによるものであります。」

    当第1四半期に自己株式84百万円を取得し、機動的な資本政策の実行が継続している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会(平成28年12月12日)での決議状況 100,000株 500,000,000円 当事業年度における取得自己株式 78,900株 317,797,500円」

    機動的な資本政策として、100,000株・5億円を上限とする自己株式取得決議に基づき、当事業年度に78,900株を取得した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行できるようにするため、自己の株式を取得することを目的としております。」

    取締役会決議に基づき、当期に自己株式を合計10万株取得している。
一緒に動いた変遷

「電解水透析システムの本格展開」は、この変遷が動いた21回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171616151515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電解水透析システムの本格展開17回
  3. 2営業力強化と販売効率の向上16回
  4. 3電解水素水の機能解明と他の水との差別化16回
  5. 4インドネシアを中心とした海外販路・生産拠点の拡大15回
  6. 5さい帯血由来幹細胞の保管・研究・医療機関提供15回
  7. 6さい帯血バンクの保管数拡大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本トリムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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