日本トリム(6788)・施策再掲
スポーツ分野における電解水素水の運動研究
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電解水素水のスポーツ用途研究・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、コロナ禍以降に注力してまいりました健康経営提案による企業設置や、サッカーを始めとしたスポーツ関連での展開は、順調に広がっております。」
スポーツ関連を含む電解水素水の展開が順調に広がっているとの認識を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「昨年4月に発表した立命館大学との共同論文「電解水素水が持久運動のエネルギー消費量を有意に低減」を契機としたスポーツチームへの展開は、引き続き順調に拡大しております。」
立命館大学との運動研究を契機としたスポーツチーム向け展開が順調に拡大していると記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「本年4月に、電解水素水摂取により暑熱下持久運動中のエネルギー消費量を有意に低減するという立命館大学との共同論文が、生理学の主要国際誌「Temperature」に掲載されました。」
立命館大学との運動研究が国際誌「Temperature」への論文掲載に進んだ。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、スポーツ分野では、立命館大学スポーツ健康科学部との共同研究で、暑熱下で同じ強度の運動をする際に電解水素水を飲むと浄水飲水時に比べてエネルギー消費量が少なくて済むといった運動における燃費向上のデータを取得し、本年7月にアイルランドで開催された第23回ヨーロッパスポーツ科学会議において発表いたしました。」
立命館大学との共同研究で、暑熱下の運動時における電解水素水のエネルギー消費に関するデータを取得し、ヨーロッパスポーツ科学会議で発表した。