たかの友梨スーパーセルによるエイジングケア商品販売
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、2019年11月より、新たにヒト臍帯血細胞順化培養液を配合した「TAKANOYURI スーパーセル美容液」の販売を開始いたしました。」
たかの友梨ブランドで、2019年11月から新成分を配合したエイジングケア美容液の販売を開始した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、サロンにおける新たなエステティックコースとして「蜘蛛の巣ネットアップフェイシャル」のサービスを開始したほか、「エステファクトオールインワンジェル20EX」のリニューアルとして「エステファクト3Dパーフェクタージェル」の販売を開始いたしました。」
たかの友梨ブランドで新たなエステティックコースを開始し、既存化粧品のリニューアル商品も販売開始するなど、施術・物販の商品展開を拡充した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、たかの友梨メイクアップシリーズより「エッセンスリップ」、「エッセンスグロス」、「リキッドアイライナー」の販売を開始するほか、UVシリーズのリニューアルを行うなど、新製品の強化に注力いたしました。」
たかの友梨ブランドでメイクアップ新商品を投入し、UVシリーズもリニューアルするなど、物販商品群の拡充を進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、「バレンタインギフトチケット」、「ホワイトデーギフトチケット」等の販売、栄養補助食品「ヤングエイト」のリニューアル販売を開始し、物販等売上高は累計で前年同期比100.9%と堅調に推移いたしました。」
たかの友梨ブランドでギフトチケット及び栄養補助食品のリニューアル販売を開始し、物販等売上高を前年同期比100.9%とした。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、自社コスメ新商品として「GDオイルインセラム」、「ミルキーローションV1」、オールインワンファンデーション「ジュエリーパクトSP」等の販売を開始いたしました。」
たかの友梨ブランドで新たな自社コスメ商品の販売を開始し、物販を施術売上の補完・拡大手段として広げている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「また、紫外線対策商品「たかの友梨薬用ホワイトライン」、「エステファクトUVシリーズ」や、エイジングケア用美容液「GDピュアコンセントレート」をリリースし、物販売上高が堅調に推移した一方、施術売上高についてはエステティック業界における深刻な人材不足の影響により厳しい展開となりました。」
従来の「たかの友梨スーパーセル」中心の記載から、紫外線対策商品やエイジングケア美容液など複数商品の投入へと商品展開の記載が広がった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「化粧品物販等については、特に10月より販売開始したエイジングケア商品「たかの友梨スーパーセル」の販売が好調であったことから、当連結会計年度第2四半期と比較し117%で推移いたしました。」
10月から販売を開始したエイジングケア商品「たかの友梨スーパーセル」が、当年度第2四半期比117%の化粧品物販に寄与したと記載している。