売上高・利益の前年同期比減少
FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-09-10。
アルチザネットワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1減収・営業増益・純利益大幅増有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高1,122,786千円(前年同期比2.5%減)、営業利益29,822千円(前年同期比13.2%増)、経常利益115,461千円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益96,484千円(前年同期比95.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比95.5%増となった。 - 2026-03-12その他決算
「売上高1,122,786千円(前年同期比2.5%減)、営業利益29,822千円(前年同期比13.2%増)、経常利益115,461千円(前年同期比22.3%増)となりました。」
中間期は減収となった一方、営業利益及び経常利益は前年同期を上回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,680,911千円(前期比4.9%減)と減収となったものの、固定費の削減による収益性の改善が進んだことにより、営業利益は116,062千円(前期比256.5%増)と大幅に増益となりました。経常利益につきましては、この本業における収益拡大に加え、当期において資金の効率的な運用を図るべく取得した安全性の高い国債及び社債から有価証券利息を計上したことなども寄与し、247,157千円(前期比443.1%増)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益133,054千円(前期は143,286千円の当期純損失)となりました。」
減収は続いたものの、固定費削減により営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から133,054千円の利益へ回復した。 - FY2025-H1減収・営業減益も経常黒字・中間純益回復有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高1,151,956千円(前年同期比25.2%減)、営業利益26,351千円(前年同期比3.7%減)、経常利益94,390千円(前年同期比283.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益49,344千円(前年同期は104,109千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益は増加し、親会社株主に帰属する中間純損益は損失から利益へ転じた。 - FY2024悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,819,632千円(前年同期比31.4%減)、営業利益32,555千円(前年同期比91.8%減)、経常利益45,506千円(前年同期比89.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、143,286千円(前年同期は119,351千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益から143,286千円の当期純損失へ転じた。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,208,323千円(前年同期比38.0%減)、営業利益77,993千円(前年同期比90.6%減)、経常利益80,152千円(前年同期比90.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失155,019千円(前年同期は495,575千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益が前年同期を大幅に下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益から四半期純損失へ転じた。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,541,065千円(前年同期比39.3%減)、営業利益27,356千円(前年同期比95.9%減)、経常利益24,641千円(前年同期比96.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失104,109千円(前年同期は447,195千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期比で大幅な減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益から四半期純損失へ転じた。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高869,834千円(前年同期比21.8%減)、営業利益95,733千円(前年同期比43.3%減)、経常利益92,200千円(前年同期比44.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益36,645千円(前年同期比66.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、減収減益が進行した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高4,113,246千円(前期比9.5%減)、営業利益398,366千円(前期比72.8%減)、経常利益431,359千円(前期比70.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、119,351千円(前期比89.1%減)となりました。」
前期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高3,561,902千円(前年同期比0.2%減)、営業利益833,840千円(前年同期比42.4%減)、経常利益861,710千円(前年同期比40.1%減)となりました。また、IPネットワークソリューションに係る固定資産、株式会社シー・ツー・エムに係るのれん等を減損処理し、減損損失120,701千円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益495,575千円(前年同期比44.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.2%減、営業利益は42.4%減、経常利益は40.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は44.7%減となった。加えて、IPネットワークソリューション及びシー・ツー・エム関連の減損損失120,701千円を計上している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高2,537,828千円(前年同期比4.1%減)、営業利益664,701千円(前年同期比47.5%減)、経常利益697,431千円(前年同期比44.6%減)となりました。また、IPネットワークソリューションに係る固定資産の減損損失51,187千円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は447,195千円(前年同期比46.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、IPネットワークソリューションの減損損失も計上された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高1,111,737千円(前年同期比26.9%増)、営業利益168,852千円(前年同期比0.3%増)、経常利益166,583千円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益109,095千円(前年同期比41.4%増)となりました。」
前年同期比で増収増益を維持し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高4,542,870千円(前期は4,050,881千円)、営業利益1,462,236千円(前期は835,871千円)、経常利益1,473,370千円(前期は827,001千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,097,009千円(前期は793,169千円)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高3,568,459千円(前年同期は3,344,699千円)、営業利益1,446,811千円(前年同期は789,779千円)、経常利益1,437,729千円(前年同期は779,334千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益913,073千円(前年同期は575,297千円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高2,646,506千円(前年同期は2,281,436千円)、営業利益1,265,932千円(前年同期は673,737千円)、経常利益1,259,522千円(前年同期は669,779千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益828,158千円(前年同期は468,149千円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。収益認識会計基準適用後の数値として、売上高2,646,506千円、営業利益1,265,932千円、経常利益1,259,522千円、四半期純利益828,158千円を計上している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高876,384千円(前年同期は511,013千円)、営業利益168,330千円(前年同期は521千円)、経常利益165,249千円(前年同期は経常損失5,437千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益77,173千円(前年同期は4,642千円)となりました。」
売上高が876,384千円となり、営業利益168,330千円、経常利益165,249千円、親会社株主に帰属する四半期純利益77,173千円を計上した。前年同期の営業損益・経常損益は損失または僅少利益であり、業績改善が数値化されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高3,344,699千円(前年同期比48.3%増)、営業利益789,779千円(前年同期比148.9%増)、経常利益779,334千円(前年同期比207.4%増)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に固定資産の減損を計上し、当第3四半期連結会計期間末に繰延税金資産が減少したことに伴い法人税等調整額を21,836千円計上した結果、575,297千円(前年同期比161.2%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続・拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高2,281,436千円(前年同期比50.9%増)、営業利益673,737千円(前年同期比157.6%増)、経常利益669,779千円(前年同期比220.2%増)となりました。使用中止の意思決定に伴う固定資産の減損損失を特別損失に19,200千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は468,149千円(前年同期比197.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益幅が拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高511,013千円(前年同期比54.9%増)、営業利益521千円(前年同期は営業損失179,757千円)、経常損失5,437千円(前年同期は経常損失203,338千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,642千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失146,431千円)となりました。」
売上高が前年同期比54.9%増となり、営業損益及び親会社株主に帰属する四半期損益は前年同期の損失から利益へ転じた。経常損益はなお損失だが、損失額は縮小している。 - FY2020増収・大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高3,231,616千円(前期比22.9%増)、営業利益438,645千円(前期比489.6%増)、経常利益399,826千円(前期比502.0%増)となりました。」
売上高、営業利益及び経常利益が前期から増加し、営業利益・経常利益・純利益の黒字を継続している。 - FY2020-Q3増収・黒字化継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高2,255,559千円(前年同期比50.1%増)、営業利益317,268千円(前年同期は営業損失383,203千円)、経常利益253,563千円(前年同期は経常損失387,411千円)となりました。」
売上高は前年同期比50.1%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q2増収・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,511,736千円(前年同期比98.6%増)、営業利益261,528千円(前年同期は営業損失397,932千円)、経常利益209,200千円(前年同期は経常損失399,763千円)となりました。」
売上高が前年同期比98.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q1増収・営業損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高329,905千円(前年同期比27.1%増)、営業損失179,757千円(前年同期は営業損失285,943千円)、経常損失203,338千円(前年同期は経常損失282,992千円)となりました。当連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産計上に伴う法人税等調整額を57,907千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は146,431千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失207,862千円)となりました。」
売上高は前年同期比27.1%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、黒字化には至っていない。 - FY2019増収・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,630,498千円(前期比12.6%増)、営業利益74,402千円(前期は営業損失672,696千円)、経常利益66,417千円(前期は経常損失674,144千円)となりました。次期連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産計上に伴う法人税等調整額を87,571千円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は117,628千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失856,704千円)となりました。」
売上高は前期比12.6%増となり、営業損失・経常損失・純損失から営業利益74,402千円、経常利益66,417千円、当期純利益117,628千円へ転じた。 - FY2019-Q3減収継続・営業損失及び純損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高1,502,442千円(前年同期比18.0%減)、営業損失383,203千円(前年同期は営業損失437,830千円)、経常損失387,411千円(前年同期は経常損失431,051千円)となりました。当連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額を99,346千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失269,824千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失502,780千円)となりました。」
売上高は前年同期比18.0%減と減収が続いた一方、営業損失・経常損失は縮小し、繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額もあり、純損失は502,780千円から269,824千円へ縮小した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高761,099千円(前年同期比35.8%減)、営業損失397,932千円(前年同期は営業損失221,062千円)、経常損失399,763千円(前年同期は経常損失205,369千円)となりました。当連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額を96,650千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失304,712千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失344,997千円)となりました。」
売上高は前年同期比35.8%減、営業損失・経常損失は前年同期から拡大した。繰延税金資産の計上により親会社株主に帰属する純損失は前年同期より縮小しているが、営業面の損失は悪化している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高259,572千円(前年同期比53.4%減)、営業損失285,943千円(前年同期は営業損失79,972千円)、経常損失282,992千円(前年同期は経常損失67,280千円)となり、繰延税金資産の計上に伴い法人税等調整額を75,930千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失207,862千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,911千円)となりました。」
売上高は前年同期比53.4%減となり、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,335,818千円(前期比17.3%増)と前期比で増加いたしましたが、第5世代(5G)通信方式に対応するための研究開発費が大幅に増加したことにより、営業損失672,696千円(前期は営業損失155,851千円)、経常損失674,144千円(前期は経常損失138,826千円)、固定資産の減損及び繰延税金資産の取崩しを行った結果、親会社株主に帰属する当期純損失は856,704千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失180,527千円)となりました。」
売上高は17.3%増加した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前期から大幅に拡大した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高1,832,430千円(前年同期比42.7%増)と前年同期比で大幅に増加となりましたが、海外向け販売の増加に伴う販売費の増加及び、LTE-Advanced対応製品の開発に加え、LTE-Advanced Pro及び5Gに対応する製品の研究開発費が大幅に増加したことにより、営業損失437,830千円(前年同期は営業損失120,342千円)、経常損失431,051千円(前年同期は経常損失113,613千円)となりました。また、当連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討しました結果、繰延税金資産の取崩しを伴う法人税等調整額62,854千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は502,780千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160,916千円)となりました。」
売上高は前年同期比42.7%増となった一方、販売費およびLTE-Advanced Pro・5G等の研究開発費の増加により営業損失は437,830千円、経常損失は431,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は502,780千円へ拡大した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高1,184,960千円(前年同期比67.0%増)と前年同期比で大幅に増加となりましたが、LTE-Advanced対応製品の開発に加え、5Gに対応する製品の研究開発費が大幅に増加したことにより、営業損失221,062千円(前年同期は営業損失118,282千円)、経常損失205,369千円(前年同期は経常損失112,762千円)となりました。また、当連結会計年度の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討しました結果、繰延税金資産の取崩しを伴う法人税等調整額123,903千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は344,997千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失147,800千円)となりました。」
売上高は前年同期比67.0%増となった一方、5G等の研究開発費増加により営業損失・経常損失が拡大し、繰延税金資産の取崩しも加わって純損失は344,997千円に拡大した。 - FY2018-Q1大幅増収・営業利益等の損失縮小、純損失は微増有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高557,410千円(前年同期比91.1%増)と大幅に増加いたしましたが、次世代移動体通信規格である5Gの開発が本格化したことにより研究開発費が大幅に増加しました結果、営業損失79,972千円(前年同期は営業損失87,301千円)、経常損失67,280千円(前年同期は経常損失86,801千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60,911千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失60,287千円)となりました。」
売上高は前年同期比91.1%増と大幅に増加し、営業損失・経常損失は縮小した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比で微増した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高1,991,168千円(前期比11.5%減)、営業損失155,851千円(前期は営業利益350,098千円)、経常損失138,826千円(前期は経常利益347,646千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は180,527千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益221,134千円)となりました。」
通期売上高が前期比11.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益からそれぞれ損失へ転じた。 - FY2017-Q3減収減益・損失の継続(減収率は縮小)有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高1,283,814千円(前年同期比31.5%減)、営業損失120,342千円(前年同期は営業利益468,439千円)、経常損失113,613千円(前年同期は経常利益471,903千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失160,916千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益320,800千円)となりました。」
前年同期比の減収と営業・経常・純損失が続いている。一方、前年同期比の売上減少率は第2四半期の48.7%減から31.5%減へ縮小している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高709,731千円(前年同期比48.7%減)、営業損失118,282千円(前年同期は営業利益432,135千円)、経常損失112,762千円(前年同期は経常利益441,780千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失147,800千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益293,033千円)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、売上高も前年同期比48.7%減となった。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高291,732千円(前年同期比39.4%減)、営業損失87,301千円(前年同期は59,642千円の営業利益)、経常損失86,801千円(前年同期は68,140千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失60,287千円(前年同期は52,252千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期は営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、売上高も前年同期比39.4%減となった。 - FY2016悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高2,249,790千円(前期比20.1%減)、営業利益350,098千円(前期比55.8%減)、経常利益347,646千円(前期比60.8%減)となりました。特別損失に投資有価証券評価損を計上し、繰延税金資産を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は221,134千円(前期比59.3%減)となりました。」
第3四半期時点の減収減益から通期でも減収減益となり、営業利益・経常利益・純利益の減少率が数値化されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高 1,873,180 千円(前年同期比14.5%減)、営業利益 468,439 千円(前年同期比30.5%減)、経常利益 471,903 千円(前年同期比35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 320,800 千円(前年同期比 17.1 %減)となりました。」
当第3四半期連結累計期間の主要な業績指標について、売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比減少を記載している。