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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年8月1日〜2026年1月31日連結日本基準売上高1,122百万円前年比 -2.5%進捗 37.0%
営業利益29百万円前年比 +13.2%進捗 13.1%
経常利益115百万円前年比 +22.3%進捗 32.6%
純利益(親会社株主帰属)96百万円前年比 +95.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益10.99円
期末の財政状態
総資産7,951百万円
うち純資産 6,591 百万円自己資本比率 82.9%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-139,519
投資-402,423
財務-553,163
純増減-1,095,105
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,033,614千円
セグメント別売上高物販 516,363千円(前年比 -5.2%)、サービス 606,423千円(前年比 -0.2%)
セグメント別利益物販 -153,826千円、サービス 183,648千円(前年比 +8.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,030百万円(前年比 +13.0%)
営業利益221百万円(前年比 +91.2%)
経常利益353百万円(前年比 +43.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益197百万円(前年比 +48.6%)
1株当たり当期純利益22.52円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因
物販は既存顧客の5G向け研究開発投資の回復が進まず、DuoSIM-5Gの販売が減少。サービスは評価受託業務の受注が少なかったものの、DuoSIM-5Gのレンタル・保守サービスが増加し、人件費等費用が減少。純利益は法人税等調整額17,034千円の計上などにより増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 関係会社清算益 3,158千円 / 特別損失 計上なし
減価償却費37,578千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数9,562,000
期末自己株式数782,470
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年8月1日〜2026年1月31日 |
| 売上高 | 1,122百万円(前年比 -2.5%) |
| 営業利益 | 29百万円(前年比 +13.2%) |
| 経常利益 | 115百万円(前年比 +22.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 96百万円(前年比 +95.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 10.99円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.9 / 前期末 78.1 |
| 総資産 | 7,951百万円 |
| 純資産 | 6,591百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -139,519千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -402,423千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -553,163千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,033,614千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,030百万円(前年比 +13.0%) / 営業利益 221百万円(前年比 +91.2%) / 経常利益 353百万円(前年比 +43.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 197百万円(前年比 +48.6%) / 1株当たり当期純利益 22.52円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 20円 → 20円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 物販 516,363千円(前年比 -5.2%)、サービス 606,423千円(前年比 -0.2%) |
| セグメント別利益 | 物販 -153,826千円、サービス 183,648千円(前年比 +8.8%) |
| 減価償却費 | 37,578千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社清算益 3,158千円 / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 9,562,000 |
| 期末自己株式数 | 782,470 |
| 業績の増減要因 | 物販は既存顧客の5G向け研究開発投資の回復が進まず、DuoSIM-5Gの販売が減少。サービスは評価受託業務の受注が少なかったものの、DuoSIM-5Gのレンタル・保守サービスが増加し、人件費等費用が減少。純利益は法人税等調整額17,034千円の計上などにより増加。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物販では既存顧客の5G向け研究開発投資の回復が進まず、主力製品DuoSIM-5Gの販売が減少した。サービスでは評価受託業務の受注が少なかった一方、DuoSIM-5Gのレンタル・保守サービスが増加し、人件費等の費用減少によりセグメント利益が増加した。純利益は法人税等調整額17,034千円の計上などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。