ユニークな研究開発と積極的マーケティングによる先進製品化
FY2017に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、2,534百万円であり、当連結会計年度中における、各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。」
研究開発費は2,534百万円に増加し、SLM-310、TSL-570 Type U、TSL-580、SPA-200、ARGONAUTなどの具体的な製品開発を進めた。 - 2026-06-05前進決算説明資料
「・最先端のOCT光計測技術を用いた新たなアプリケーションの開拓、市場拡大 ・量子フォトニクス等の研究開発向けビジネスの拡大」
OCT技術の新規アプリケーション開拓と量子フォトニクス向け研究開発ビジネスを、研究開発・製品化の具体的な拡張領域として示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,070百万円であります。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は1,070百万円となった。会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、980百万円であります。当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費980百万円を開示している。研究開発活動の状況については重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,014百万円であります。当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発活動費を1,014百万円と開示している。活動状況については重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期においては、光信号の透過波長に加えて透過帯域幅の調整を行うことのできる超小型サイズの光フィルタ(製品名:MTF-VB)を開発しました。」
研究開発活動を継続し、MTF-VBを新たに開発した。当第2四半期累計の研究開発活動費は649百万円で、前年同期の631百万円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、1,338百万円であり、当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。」
研究開発費を1,338百万円へ拡大し、超小型・高性能光部品、共同開発測定器、高精度ウエハ測定器、医療次世代製品などの開発を進めた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、963百万円であります。当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発活動費を963百万円と開示している。活動状況については重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、631百万円であります。当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発活動費を631百万円と開示している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、287百万円であります。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発活動費は287百万円となった。会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、658百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発活動費は658百万円となった。また、新製品開発に向けた投資増強も記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、440百万円であります。当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費は440百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、225百万円であります。当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発活動費は225百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、789百万円であり、当連結会計年度中における、当事業に関連する特許出願は5件、特許登録4件となっております。」
研究開発費を789百万円へ拡大し、特許出願・登録を進めた。光測定器関連ではTSL-570やOPS-1000の製品化も行っている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、536百万円であります。当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発活動費は536百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1新型コロナウイルスによる研究開発遅延有価証券報告書
「米国にある研究拠点がロックダウンの影響から実験を予定通りに実行することが難しかったため開発費が抑えられたこと等により営業利益が想定より増加いたしました。今後は、開発の遅れを取り戻すとともに、宣伝広告を含めたお客様へのプロモーション活動の見直しを図ってまいります。」
米国研究拠点のロックダウンにより実験が予定どおり進まず、研究開発に遅れが生じた。今後、遅れを取り戻す方針を示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、522百万円であります。当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発活動費は522百万円となったが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、348百万円であります。当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費は348百万円となったが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、155百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発活動費は155百万円となった。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、656百万円であり、当連結会計年度中における、当事業に関連する特許出願は5件、特許登録は6件となっております。」
研究開発費656百万円を投じ、光部品関連事業で特許出願5件・登録6件、光測定器関連事業で特許出願3件・登録1件を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、477百万円であります。当第3四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は477百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、311百万円であります。当第2四半期において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発活動の金額は311百万円、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、150百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発活動の金額は150百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、622百万円であり、当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。」
ユニークな研究開発と積極的なマーケティングを継続し、通期研究開発費622百万円、光部品関連で特許出願5件・登録4件、光測定器関連で特許出願8件・登録1件を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期における売上高は、製造現場向け波長可変光源の売上が好調であったことにより、3,479百万円(前第3四半期比7.0%増)となりました。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、平成29年4月から12月までの研究開発活動の金額は462百万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、平成30年3月期の基本方針として「ニッチ市場開拓とベンチャー精神回帰」を掲げ、ユニークな研究開発と積極的なマーケティング活動を行い、社員の能力開発に重点的に取り組みながら、事業活動を展開してまいりました。なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、301百万円であります。」
ユニークな研究開発と積極的なマーケティングを継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費は301百万円となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ユニークな研究開発と積極的なマーケティング活動を行い、社員の能力開発に重点的に取り組みながら、事業活動を展開してまいりました。なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、140百万円であります。」
独自研究開発と積極的マーケティングを継続し、当四半期の研究開発活動費は140百万円と記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「そのためにユニークな研究開発と積極的なマーケティング活動を通じて、先進的な製品を実現してまいります。」
新しいニッチ市場の発掘・早期地位確立に向けた具体的な手段として、独自研究開発と積極的マーケティングを挙げている。