東京コスモス電機(6772)・施策再定義
株式併合・単元株式数変更による投資単位の調整
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更514社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの517件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき普通株式5株の割合で株式分割を行っております。」
2018年の10株を1株とする株式併合に続き、2026年1月1日付で1株を5株とする株式分割を実施し、発行済株式数は1,581,250株から6,825,860株となった。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2018年10月1日付でその効力が発生しております。」
株式併合及び単元株式数の変更について、2018年10月1日に10株を1株とする株式併合の効力が発生し、単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月26日開催の第61期定時株主総会において、当社の発行する株式について、10株を1株の割合で併合する旨、および株式併合の効力発生日(平成30年10月1日)をもって、発行可能株式総数を42,000,000株から4,200,000株に変更する旨の定款変更が承認可決されております。」
株式併合と発行可能株式総数の変更が定時株主総会で承認可決された。効力発生日は平成30年10月1日で、単元株式数も1,000株から100株へ変更予定とされている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社普通株式の売買単位である単元株式を1,000株から100株に変更するとともに、投資単位を適切な水準に調整するため、株式併合を実施するものであります。」
全国証券取引所の売買単位集約に対応し、平成30年10月1日付で10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を導入した。