池上通信機(6771)・施策前進
役員向け譲渡制限付株式報酬
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-23。
5記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他 6,300 5 譲渡制限付株式として取締役へ交付」
当事業年度に譲渡制限付株式として取締役へ6,300株を交付し、株式報酬制度を継続運用した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年6月25日開催の取締役会において、具体的な割当株式の総数6,300株、報酬総額5,575,500円、および割当人数6人を決議しています。」
役員向け譲渡制限付株式報酬について、6人に対する6,300株、報酬総額557万5,500円の割当てを決議した。制度導入後の具体的な運用実績が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆さまとの一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式の付与を行う制度を導入しています。」
社外取締役を除く取締役を対象に、年額3,000万円以内・年10,000株以内の譲渡制限付株式報酬制度を導入し、当年度には6,300株の割当てを決議した。