アルプスアルパイン(6770)・施策前進
次世代自動車向け5Gプラットフォームのソフトウェアライセンス
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代車載5Gプラットフォームのライセンス導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「開発活動では、2022年から車室内空間全体を快適かつ高級感のある空間として提供する未来のモビリティ提案、「Digital Cabin」の実用化を目指し、米国Qualcomm Technologies, Inc.と協業するなど、具体的な取り組みを進めました。」
次世代自動車向け5G・ソフトウェア基盤に関する取り組みが、Qualcommとの協業を含むDigital Cabin実用化活動へ具体化した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「今後に向けた取り組みとして、電子部品事業とのシナジーによって生まれた「デジタルキャビン」製品群の提案及び製品開発の加速、自動運転に5Gのプラットフォームを活用するための製品開発等を行いました。」
自動運転への5Gプラットフォーム活用に向けた製品開発を継続して記載した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「この中で、車載情報機器事業では、電子部品事業とのシナジー効果による「デジタルキャビン」向け製品の開発の加速、ブロックチェーン技術を活用したカーシェアリング向けデジタルキーの開発、自動運転に5Gのプラットフォームを活用するための開発や、コネクテッドカーの車両情報管理のMaaS(Mobility as a Service)ビジネスの強化等を図りました。」
次世代自動車向け5Gプラットフォームの活用開発を継続して記載した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、ブロックチェーン技術を活用したカーシェアリング向けデジタルキーの開発、自動運転に5Gを活用するための開発、コネクテッドカーの車両情報管理のMaaS(Mobility as a Service)ビジネスの強化等を図りました。」
前四半期に記載された5Gプラットフォームのライセンス契約に関連して、自動運転への5G活用開発を進めた。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「次世代自動車向け5Gプラットフォームでのソフトウェアライセンス契約を米国クアルコムテクノロジー社と、またハプティック®に関連する製品創出での協力協定を米国イマージョン社と締結するなど、次世代製品創出への動きを進めました。」
次世代自動車向け5Gプラットフォームについて、米国クアルコムテクノロジー社とのソフトウェアライセンス契約を締結した。