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アルプスアルパイン(6770)・施策再掲

東芝とのドローン活用新規ビジネス創出

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018 – FY2020-Q12016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 1
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東芝との提携によるドローン新規事業創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、音響スピーカーの開発で培った技術を応用し、歩行者に自動車の接近を知らせる車両接近通報システムの開発に着手するとともに、ブロックチェーン技術を活用したカーシェアリング向けデジタルキーの開発やコネクテッドカーの車両情報管理のため、IT企業のフリービット株式会社の一部株式を取得し、業務提携によるMaaS(Mobility as a Service)ビジネスの強化を図りました。」

    ドローンを含む新規用途開発と外部企業との連携を継続した。ドローンシステムの実用化への注力は前四半期からの継続であり、新たな完了マイルストーンは示されていない。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ドローンによる架空地線自動追尾点検の実施」

    ドローンを活用した架空地線の自動追尾点検を実施し、研究・提携段階から具体的な用途での実施へ進展した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「東芝デジタルソリューション株式会社との共同開発、関西電力株式会社の協力を得てドローンによる架空送電線の自動追尾飛行撮影の実証実験に成功しました。」

    ドローン新規事業について、東芝デジタルソリューションおよび関西電力との取り組みで、架空送電線の自動追尾飛行撮影の実証実験に成功した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「更に、これまで培った高精度自車位置技術を活用した産業用ドローンサービス事業の研究にも着手しました。」

    位置制御技術を活用したドローン事業の研究着手を記載したが、新たな完了マイルストーンは示されていない。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ナビゲーション開発で培った位置制御技術を応用したドローンを活用する新規ビジネス創出のため(株)東芝と戦略的提携を図るなど事業基盤の強化に取り組み」

    東芝とのドローン活用に関する戦略的提携を継続して記載したが、新たな進捗は示されていない。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「更にナビゲーション開発で培った位置制御技術を応用したドローンを活用する新規ビジネス創出のため、(株)東芝と戦略的提携を図る」

    ナビゲーション開発で培った位置制御技術をドローンに応用し、東芝との戦略的提携を通じて新規ビジネス創出を目指す取り組みを開始した。
一緒に動いた変遷

「次期年間配当30円の計画」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1次期年間配当30円の計画2回
  3. 2EHIIを早期に事業の柱へ育成2回
  4. 3電子部品と車載情報機器の連携による総合提案2回
  5. 4グローバルネットワーク拡充による物流成長2回
  6. 5IoT・M2M市場での提案活動と協業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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