タムラ製作所(6768)・目標再定義
従業員サーベイ結果の年3ポイント向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社
タムラ製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「2024年度は、グローバルでのエンゲージメント調査のスコアは、2023年度と変わらず56%(対前年比±0%)となりました。…第14次中期経営計画では、働きがい改革効果については、従業員エンゲージメントスコアの目標値を2027年度64%、2030年度70%以上に定めました。」
第13次中期経営計画の年3ポイント向上目標に対し、2024年度実績は前年から変わらず56%となった。第14次中期経営計画では2027年度64%、2030年度70%以上という水準目標へ整理された。 - FY2023前進有価証券報告書
「初年度である2022年度は、改善の土台となるグローバルのエンゲージメント調査を実施しました。」
従業員サーベイ結果を年3ポイント向上させる目標に対し、初年度の基礎となるグローバル調査を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「グローバルに実施する従業員サーベイの結果を年3ポイントずつ向上させることを目標といたします。」
従業員サーベイ結果を毎年3ポイント向上させる目標と、人権・安全教育、心理的安全性プログラムの実施方針が新たに示された。