ソニーグループ(6758)・目標前進
役員の女性比率・外国籍比率を2030年までに各30%以上
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性役員登用・役員構成の多様化39社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月31日時点での比率は、それぞれ23.3%、36.7%(前年度比4.5ポイント増加、8.6ポイント増加)でした。」
2030年度までに役員の女性比率・日本以外の国や地域の出身者比率を各30%以上とする目標について、2026年3月末の実績を開示した。前年度比でそれぞれ4.5ポイント、8.6ポイント上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらなる多様性の確保へのコミットメントとして、当社の役員に占める女性比率及び日本以外の国・地域の出身者比率を2030年までにそれぞれ30%以上にすることをめざしています。2025年3月31日時点での比率は、それぞれ18.8%、28.1%でした。」
2030年までに役員の女性比率・日本以外の国や地域の出身者比率を各30%以上とする目標について、2025年3月末の進捗値を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「さらなる多様性の進化へのコミットメントとして、新たに数値目標を掲げ、当社の役員に占める女性比率及び外国籍比率を2030年までにそれぞれ30%以上にすることをめざします。」
取締役、執行役を含む上級役員及びその他の役員について、女性比率・外国籍比率を2030年までに各30%以上とする目標を新設した。