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OSGコーポレーション(6757)・施策前進

ウォータークーラーの公共・スポーツ施設導入

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q2 – FY2025-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 62026
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公共・スポーツ施設向けウォータークーラー・給水スポット展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、大阪・関西万博で使用した給水スポットについては、学校施設や歴史的施設等への設置が進むなど、万博レガシーの社会実装が進展しております。」

    大阪・関西万博で使用した給水スポットが、学校施設や歴史的施設等へ移設・導入され、万博後の公共施設展開へ進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「大阪・関西万博会場への給水スポットの設置を契機として、「万博会場」から「全国の市町村」へと社会的投資を拡大する取り組みを更に推進してまいりました。」

    万博会場での給水スポット設置を、全国の市町村への業務用機器・給水スポット展開へ広げる段階に進めている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大阪・関西万博におきましては無料の屋外給水スポットを設置し、「熱中症予防」や「プラスチックごみ削減」の啓発活動を展開。連日メディア等に取り上げられており、これを契機に全国の自治体や学校施設等の受注もあり、給水スポットの普及に邁進しております。」

    大阪・関西万博会場に無料の屋外給水スポットを設置し、メディア露出を契機として全国の自治体・学校施設等から受注を獲得している。公共施設を中心とする給水スポット導入が新たな受注につながる段階へ進んでいる。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、自治体や学校、商業施設などにおいてウォータークーラーや水自販機などの導入が順調に進んでおります。」

    自治体・学校・商業施設へのウォータークーラー導入が順調に進んでいるとの説明を再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、自治体や学校、商業施設などにおいてウォータークーラーや水自販機など業務用機器の導入は順調に進んでおります。」

    自治体・学校に加えて商業施設でもウォータークーラー等の業務用機器導入が進んでいるとの説明を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「自治体や学校、商業施設などにおけるニーズは更に高まっており、ウォータークーラーや水自販機など業務用機器の導入は進んでおりますが」

    自治体・学校に加えて商業施設にも業務用機器のニーズが広がり、ウォータークーラー等の導入が進んでいるとの説明を再確認している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループが取り組んでいる「ステハジ」プロジェクトは、2025年の大阪・関西万博公式プログラムであり、熱中症予防や資源循環の観点から、会期中だけではなく会期後も、給水スポットの普及が期待されております。自治体や学校、商業施設などにおけるニーズは高まっており、業務用機器の導入は進んでおります。」

    ウォータークーラー等の業務用機器について、自治体・学校に加えて商業施設にもニーズが広がり、導入が進んでいると報告している。大阪・関西万博の公式プログラムとの関係も示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「しかしながら、猛暑の影響や「熱中症対策」として給水スポットであるウォータークーラー機器の需要が拡大しております。なお、熱中症予防対策での需要や昨年開催された東京五輪の施設に導入している実績を基に、2025年開催の大阪・関西万博における関連需要を期待しております。」

    猛暑・熱中症対策を背景とする需要拡大と、東京五輪施設への導入実績を大阪・関西万博の関連需要への期待につなげる説明を再確認している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「しかしながら、猛暑の影響や「熱中症対策」として給水スポットであるウォータークーラー機器の需要が拡大し、当第2四半期において、状況は上向いております。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響があった一方、猛暑や熱中症対策を背景にウォータークーラー機器の需要が拡大し、状況が上向いたと報告している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「『ウォータークーラー機器』につきましては、引き続き、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受けました。今後の見通しにつきましては、熱中症予防対策での需要や、昨年開催された東京五輪施設への導入実績をもとに、2025年開催の大阪・関西万博における関連需要を期待しております。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響が続く一方、熱中症対策需要と東京五輪施設への導入実績を大阪・関西万博需要への期待につなげている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「『ウォータークーラー機器』につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受けました。しかしながら、今後、東京五輪の全施設に導入した実績により、大阪・関西万博での需要が期待されております。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響を受けつつ、東京五輪全施設への導入実績を大阪・関西万博の需要期待につなげる説明を再確認している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「『ウォータークーラー機器』につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受けました。しかしながら、今後、東京五輪の全施設に導入した実績により、大阪・関西万博での需要が期待されます。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響を受けた一方、東京五輪の全施設への導入実績を大阪・関西万博の需要期待につなげている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「『ウォータークーラー機器』につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受けました。しかしながら過去、東京五輪施設等への導入実績から今後、大阪・関西万博への需要が期待されます。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響を受けつつ、東京五輪施設等への導入実績を大阪・関西万博の需要期待につなげる説明を再確認している。
  14. FY2021営業自粛影響と万博需要への期待併記有価証券報告書

    「『ウォータークーラー機器』につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を当第3四半期まで受けました。しかしながら過去東京オリンピック施設等への導入実績から、今後、大阪・関西万博への需要が期待されます。」

    自治体・学校等への営業自粛影響が第3四半期まで続いた一方、過去の五輪施設への導入実績を大阪・関西万博の需要期待につなげている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「ウォータークーラー事業」につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受け、依然不透明な状況が続きます。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響を受け、ウォータークーラー事業の先行きが依然不透明であるとの説明を継続している。
  16. FY2021-Q2営業自粛後の回復途上有価証券報告書

    「「ウォータークーラー事業」につきましては、主な市場である自治体や学校等の施設に対する営業活動自粛の影響を受けました。当第2四半期以降につきましては、「マスク熱中症」における社会のニーズの高まりがあり回復しつつありますが、依然不透明な状況が続きます。」

    自治体・学校等への営業活動自粛の影響を受けた後、「マスク熱中症」へのニーズを背景に回復しつつあるものの、先行きはなお不透明と説明している。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「「ウォータークーラー事業」につきましては、都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設、自治体や学校等の施設への市場ですが活動自粛による影響を受けました。第2四半期以降につきましては、「コロナ熱中症」における社会のニーズの高まりがありますが依然不透明な状況が続きます。」

    駅、空港、公共施設、自治体、学校等へのウォータークーラー展開が活動自粛の影響を受け、先行き不透明な状況が続くと説明している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績と熱中症対策の高まりを背景として公立の小中学校への導入が順調に増加いたしました。来年に迫った東京五輪はもとより、その後に控える大阪・関西万博に向けてもさらに拡大するものと予測しております。」

    公立小中学校への導入増加と、東京五輪・大阪関西万博に向けたさらなる拡大見込みを再確認している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績と熱中症対策の高まりを背景として公立の小中学校への導入が順調に増加いたしました。来年に迫った東京五輪はもとより、その後に控える大阪・関西万博に向けてもさらに拡大するものと予測しております。」

    従来の駅・空港・公共施設等に加え、公立小中学校での導入増加を報告し、東京五輪・大阪関西万博に向けた拡大見込みを示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、民間スポーツ施設への導入が順調に増加いたしました。来年に迫った東京五輪、そしてその後に控える大阪・関西万博に向けてもさらに拡大するものと予測しております。」

    東京五輪施設、公共施設に加えて民間スポーツ施設への導入増加と、東京五輪・大阪関西万博に向けた拡大見込みを再確認している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、年々高まる熱中症対策として学校や庁舎、各種スポーツ公共施設に加えて民間のスポーツジム等への波及効果を生み、導入先が増加いたしました。」

    従来の公共施設・スポーツ施設中心の導入に加え、民間のスポーツジム等へ対象が波及し、導入先が増加したと説明している。
  22. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「また、2025年大阪万博が決定し、東京五輪に向けて熱中症対策として各会場に弊社製品の導入が進んでいるのと同様に、大阪万博に向けても大きな需要が期待されます。」

    東京五輪関連施設を中心としていた需要期待に、2025年大阪万博を新たな大規模イベントとして加え、導入・需要拡大の対象範囲を広げている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、年々高まる熱中症対策として学校や庁舎に加えて、各種スポーツ施設を中心に導入が増加いたしました。今後、東京五輪に向け、さらに拡大するものと予測しております。」

    東京五輪施設、駅、空港、公共施設、学校、庁舎、スポーツ施設への導入増加と、五輪に向けたさらなる拡大見込みを再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、年々高まる熱中症対策として学校や庁舎、各種スポーツ施設を中心に導入が増加いたしました。今後も東京五輪に向け、さらに拡大するものと予測しております。」

    東京五輪施設、駅、空港、公共施設、学校、庁舎、スポーツ施設への導入増加と、東京五輪に向けた拡大見込みを再掲している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来設置を進めてきた都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入の増加に加え、学校やスポーツ施設への導入が増加しております。」

    駅、空港、公共施設に加え、学校やスポーツ施設へのウォータークーラー導入が増加したとの説明を再掲している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ウォータークーラーでは、東京五輪施設のほか都営地下鉄などの駅や主要空港、公共施設への導入実績を背景に、年々高まる熱中症対策として学校や庁舎を中心に導入が増加いたしました。」

    東京五輪施設、都営地下鉄、主要空港、学校・庁舎などへの導入実績を示し、公共施設を中心とした導入増加を報告している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、東京五輪施設への導入決定で更にスポーツ関係などの導入が増加いたしました。」

    従来の公共施設・スポーツ施設への導入方針について、東京五輪施設への導入決定という具体的な進展と、追加導入の増加を報告している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「「業務用・産業用製品」につきましては、ウォータークーラーの販売では駅や空港、学校等の公共施設及び東京五輪関連を含むスポーツ施設への導入を図ってまいりました。熱中症対策として水分補給の重要性が見直され、特に学校やスポーツ関係等の公共施設への導入が増加いたしました。」

    公共施設やスポーツ施設へのウォータークーラー導入を進め、導入増加を報告している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「熱中症対策として水分補給の重要性が見直され、特に学校やスポーツ関係等の公共施設への導入が増加いたしました。」

    学校やスポーツ関係など公共施設へのウォータークーラー導入増加を引き続き報告している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ウォータークーラーにおいては熱中症対策として水分補給の重要性が見直され、学校やスポーツ関係等の公共施設への導入が増加した」

    学校やスポーツ関係などの公共施設へのウォータークーラー導入が増加したと報告している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「業務用製品の販売においても、ウォータークーラー市場では駅や空港、学校等の公共施設及び東京五輪関連を含むスポーツ施設への導入を図ってまいりました。」

    駅、空港、学校などの公共施設に加え、東京五輪関連を含むスポーツ施設への導入を進めている。
一緒に動いた変遷

「フランチャイズ事業の第4の事業化・報告セグメント化」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フランチャイズ事業の第4の事業化・報告セグメント化9回
  3. 2HOD加盟店の獲得と地域シェア拡大8回
  4. 3熱中症予防啓蒙活動への参画と評価8回
  5. 4業務用機器製品を収益強化部門として展開8回
  6. 5グローバル化7回
  7. 6メンテナンス事業におけるCS活動と信頼向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
OSGコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ウォータークーラーの公共・スポーツ施設導入|OSGコーポレーション(6757)の変遷 | Komori