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シャープ(6753)・施策前進

鴻海グループ出身者を含む新経営体制への移行

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2019-Q2 – FY20262016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年4月1日付で以下の役員の異動を行っております。沖津 雅浩氏は、代表取締役 社長執行役員 CEOから代表取締役 副会長に就任しております。河村 哲治氏は、専務執行役員 CBDOから社長執行役員 CEOに就任しております。」

    鴻海グループ出身者を含む従来の経営体制から、河村哲治氏を社長執行役員CEOとする体制へ2026年4月1日付で移行した。
  2. 2026-05-12前進業績予想の修正

    「当社では、2026年4月1日付で河村哲治が社長執行役員CEOに就任しました。」

    2026年4月1日付の新社長執行役員CEO就任を記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年6月 同 代表取締役 社長執行役員 兼 CEO (現在に至る)」

    鴻海グループ出身の呉柏勲氏が2022年6月に代表取締役社長執行役員兼CEOへ就任した経営体制を、年度報告で明示している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「代表取締役 副社長執行役員 代表取締役 副社長執行役員 兼 スマートライフグループ長 兼 デジタルヘルス事業推進室長 沖 津 雅 浩 2022年10月1日」

    2022年10月1日付で、沖津雅浩氏の役職からスマートライフグループ長及びデジタルヘルス事業推進室長の兼任が外れる役職変更が記載された。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年6月24日現在、当社のコーポレート・ガバナンス体制は、次のとおりであります。」

    2022年4月のCEO就任及び2022年6月の代表取締役社長執行役員就任により、鴻海グループ出身者を含む経営体制が更新された。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「代表取締役 会長兼社長執行役員 兼 8Kエコシステムグループ長 兼 中国代表 代表取締役 副社長執行役員 兼 スマートライフグループ長 兼 管理統轄本部長 取締役 副社長執行役員 兼 ICTグループ長」

    2019年7月1日付の組織再編に伴い、会長兼社長、副社長及び取締役副社長が8Kエコシステム、スマートライフ、ICTの各グループ長を兼任する体制となった。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「代表取締役 会長兼社長執行役員 兼 中国代表 代表取締役 会長兼社長執行役員 兼 アセアン代表 兼 中国代表 戴  正  呉 2018年12月1日」

    2018年12月1日付で戴正呉氏の役職が会長兼社長執行役員兼アセアン代表兼中国代表から、会長兼社長執行役員兼中国代表へ変更された。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「代表取締役 会長兼社長執行役員 兼 アセアン代表 兼 中国代表 戴  正  呉 2018年9月22日」

    戴正呉氏が会長兼社長執行役員に加え、ASEAN代表・中国代表を兼任し、高山俊明氏が中国副代表となる役職変更を2018年9月22日付で行った。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月12日に鴻海精密工業股份有限公司等へ第三者割当による新株発行を行ったことを受け、取締役社長に戴正呉を迎えた新たな経営体制に移行した。」

    第三者割当の完了を契機に、戴正呉氏を社長とする新経営体制へ移行した。
一緒に動いた変遷

「固定費削減と拠点・人員構造改革」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定費削減と拠点・人員構造改革8回
  3. 2独自商品・特長デバイスによる差別化6回
  4. 3関係会社の連結・持分法適用範囲の変更5回
  5. 4戦略的提携による財務・事業基盤の強化5回
  6. 5太陽電池生産設備の稼働不足と電力長期契約5回
  7. 6中型液晶を中心とするディスプレイ事業投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャープの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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