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シャープ(6753)・施策前進

役職員向けストックオプション制度の継続

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2024-Q22017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 9,830」

    2026年2月10日決議の第6回新株予約権を、当社従業員170名及び子会社従業員51名に付与した。対象普通株式は983,000株、行使期間は2028年3月10日から2036年2月10日までである。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 42,740(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 4,274,000 新株予約権の行使期間 自 2027年6月10日 至 2035年5月12日」

    2025年5月12日決議の第5回新株予約権を、取締役、執行役員、従業員及び完全子会社の役職員に対して発行した。人材の維持・獲得と業績向上へのインセンティブ施策を新たな発行実績へ進めている。
  3. FY2025-H1行使期間満了による失効有価証券報告書

    「2017年4月19日取締役会決議の第1回新株予約権は、2024年4月19日をもって行使期間満了により失効しております。2017年9月26日取締役会決議の第2回新株予約権は、2024年9月27日をもって行使期間満了により失効しております。」

    役職員向けストックオプション制度について、第1回及び第2回新株予約権が行使期間満了により失効した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 55,000(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 5,500,000 新株予約権の行使期間 自 2025年8月31日 至 2033年8月4日」

    2023年8月4日決議の第4回新株予約権を、取締役、執行役員、従業員等に対して55,000個、対象株式5,500,000株発行した。役職員の維持・獲得及び業績向上へのインセンティブ施策が新たな発行実績へ進んだ。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2018年8月28日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5 当社従業員 15 新株予約権の数(個) 1,045 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 104,500 新株予約権の行使期間 自 2020年9月3日 至 2025年9月3日」

    役職員向けに第3回新株予約権1,045個、対象普通株式104,500株を発行した。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。新株予約権の数(個)453、新株予約権の目的となる株式の数(株)453,000(ただし、平成29年10月1日付株式併合以降の株式の数は45,300株)」

    役職員向けに第2回新株予約権453個、対象株式453,000株を発行した。行使期間は平成31年9月28日から平成36年9月28日までである。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。新株予約権の数(個)811、新株予約権の目的となる株式の数(株)811,000、新株予約権の行使期間 平成31年4月21日から平成36年4月21日まで。」

    役職員の維持・獲得と業績向上へのインセンティブとして、811個・対象株式811,000株の新株予約権を実際に発行した。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、当社の再生・成長に必要な人材を維持・獲得し、かつ、当社グループへの経営参加意識と業績向上への貢献意欲を高め、当社の企業価値向上へ貢献するインセンティブとなるべきストックオプション制度を導入しておりましたが、これを継続することとし、当社グループの役職員に対する報酬の一つとしてストックオプションとしての新株予約権を発行するものです。」

    人材の維持・獲得と企業価値向上へのインセンティブを目的に、普通株式60,000,000株・新株予約権60,000個を上限とし、割当日の2年後から7年後まで行使可能とする制度を継続した。
一緒に動いた変遷

「固定費削減と拠点・人員構造改革」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定費削減と拠点・人員構造改革6回
  3. 2戦略的提携による財務・事業基盤の強化5回
  4. 3車載・産業・IoT分野への電子デバイス展開5回
  5. 4営業利益の累計黒字化5回
  6. 5関係会社の連結・持分法適用範囲の変更4回
  7. 6独自商品・特長デバイスによる差別化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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