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シャープ(6753)・施策後退

2016年度設備投資1,500億円計画

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018後退FY2019 – FY2020前進FY2021-Q1後退FY2022 – FY20232016: 12017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 020212022: 120222023: 12023
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ディスプレイデバイス等の電子デバイス設備投資計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、カメラモジュールの生産設備など、総額44,512百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充・改修)は、60,000百万円であり」

    年度設備投資実績は445億12百万円、翌年度計画は600億円となり、前回の翌年度計画850億円から縮小した。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「当社連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充・改修)は、85,000百万円であり」

    設備投資計画は、前回示した100,000百万円から85,000百万円へ縮小した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書提出日時点において確定していなかった当連結会計年度の設備投資計画(新設・拡充・改修)は、100,000百万円として策定いたしました。」

    前年度に未定としていた設備投資計画を100,000百万円として策定した。内訳として、8Kエコシステムで中小型液晶の生産能力増強及び有機ELディスプレイのパイロットライン投資などを予定している。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「当社グループにおける2020年度の設備投資計画は、新型コロナウイルス感染症の動向を予測することが困難な状況であることから未定であります。」

    前年度まで設備投資額を数値計画として記載していたが、新型コロナウイルス感染症の不確実性を理由に2020年度計画を未定とした。
  5. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、カメラモジュールの生産ライン、有機ELディスプレイのパイロットラインなど、総額55,996百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充・改修)は、76,000百万円であります。」

    FY2018の設備投資実績は55,996百万円、翌1年間の計画は76,000百万円であり、前回の119,356百万円実績及び120,000百万円計画から規模を縮小している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、有機ELディスプレイのパイロットライン、カメラモジュールの生産ラインなど、総額119,356百万円の設備投資を行いました。」

    2017年度の設備投資実績は119,356百万円となり、翌1年間の設備投資計画も120,000百万円と設定された。
  7. FY2017後退有価証券報告書

    「当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、有機ELディスプレイのパイロットラインなど、総額77,733百万円の設備投資を行いました。」

    前回の当年度設備投資計画110,000百万円に対し、実績は77,733百万円となった。一方、翌連結会計年度の設備投資計画は140,000百万円と別途設定している。
  8. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資計画(新設・拡充・改修)は110,000百万円である。」

    設備投資計画は前回記載の150,000百万円から110,000百万円へ減額されている。内訳はディスプレイデバイス57,500百万円、全社共通15,500百万円などである。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資計画(新設・拡充・改修)は150,000百万円である。」

    ディスプレイデバイス94,500百万円を中心に、電子デバイス12,000百万円、カメラモジュール10,000百万円、健康・環境システム7,500百万円などを計画している。
一緒に動いた変遷

「抜本的構造改革による安定的収益基盤の構築」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1抜本的構造改革による安定的収益基盤の構築4回
  3. 2戦略的提携による財務・事業基盤の強化4回
  4. 3借入依存・財務制限条項・流動性リスク4回
  5. 4早期黒字化に向けた3つの構造改革4回
  6. 5『人に寄り添うIoT』と『8Kエコシステム』の実現および平成32年3月期の数値目標4回
  7. 6ポリシリコン長期購入契約による損失リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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