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パナソニック ホールディングス(6752)・目標年間配当40円を実施直近の業績予想の修正(2026-07-30)では「その他」

連結配当性向30〜40%を目安とする安定的な配当成長

FY2016に初出。29回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017その他FY2019-Q2 – FY20252016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他業績予想の修正

    「2027年3月期(予想) 27.00 - 27.00 54.00」

    2027年3月期の年間配当予想は54円とされ、2026年3月期の年間配当40円から増加した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  2. FY2026年間配当40円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、親会社の所有者に帰属する当期純利益に応じた利益配分を基本とする当社の配当方針、及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当20円と期末配当20円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり40円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は維持したが、年間配当は前年度の48円から40円となった。
  3. 2026-05-12後退決算

    「当年度は、この基本方針及び財務体質の状況などを総合的に勘案し、2025年12月1日に実施した中間配当20円と期末配当20円を合わせ、1株当たりの年間配当を40円とさせていただきます。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は継続したが、年間配当は前年度の48円から40円へ減少した。2027年3月期は年間54円を予想している。
  4. FY2025年間配当48円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、親会社の所有者に帰属する当期純利益に応じた利益配分を基本とする当社の配当方針、及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当20円と期末配当28円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり48円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、中間20円・期末28円、年間48円を実施し、前年度の年間35円から増加した。
  5. FY2025-H1中間配当を1株20円で決議有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第118期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第118期中間配当は1株当たり20円とされ、前年度中間配当の17.5円から増加した。連結配当性向30%を目安とする配当方針のもとでの実施額を更新した。
  6. FY2024年間配当35円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、米国IRA補助金の業績影響を除く、親会社の所有者に帰属する当期純利益に応じた利益配分を基本とする当社の配当方針、及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当17.5円と期末配当17.5円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり35円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、中間・期末各17.5円、年間35円を実施し、前年度の年間30円から増加した。
  7. FY2024-Q3中間配当17.5円の支払実績を開示有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 40,850 利益剰余金 17.5円 2023年9月30日 2023年11月30日」

    第117期中間配当について、1株当たり17.5円、総額408億50百万円を2023年11月30日に支払った実績を開示した。
  8. FY2024-Q2中間配当を1株17.5円で決議有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第117期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第117期中間配当について、1株当たり17.5円、総額408億50百万円を決議した。前年度中間配当の1株15円から実施額が増加したが、連結配当性向30%を目安とする基本方針自体に変更はない。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、2023年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第116期の期末配当を行うことを決議しました。」

    配当方針のもと、第116期の期末配当として1株当たり15円を決議し、従来の安定的な配当実施を再確認した。
  10. FY2023年間配当30円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、連結業績に応じた利益配分を基本とする当社の配当方針、及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当15円と期末配当15円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり30円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、2022年度の年間配当は中間・期末各15円、年間30円となった。
  11. FY2023-Q3中間配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「2022年10月31日 取締役会 普通株式 35,011 利益剰余金 15.0円 2022年9月30日 2022年11月30日」

    第116期中間配当について、1株当たり15円、総額350億11百万円を2022年11月30日に支払う決議を開示した。
  12. FY2023-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第116期の中間配当を行うことを決議しました。 普通株式 35,011 利益剰余金 15.0円 2022年9月30日 2022年11月30日」

    配当方針のもと、第116期中間配当として1株当たり15円、総額350億11百万円を2022年11月30日に支払う決議を開示した。
  13. FY2023-Q1期末配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「2022年5月11日 取締役会 普通株式 35,008 利益剰余金 15.0円 2022年3月31日 2022年6月2日」

    第115期の期末配当について、1株当たり15円、総額350億08百万円を2022年6月2日に支払った実績を開示した。
  14. FY2022-Q3中間配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 35,006 利益剰余金 15.0円 2021年9月30日 2021年11月30日」

    第115期中間配当について、1株当たり15円、総額350億06百万円を2021年11月30日に支払った実績を開示した。
  15. FY2022-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第115期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第115期の中間配当について、1株当たり15円、総額350億06百万円を2021年11月30日に支払う決議を開示した。
  16. FY2022-Q1期末配当10円の支払実績を開示有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会において、2021年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第114期の期末配当を行うことを決議しました。」

    第114期の期末配当について、1株当たり10円、総額233億33百万円を2021年6月4日に支払った実績を開示した。
  17. FY2021年間配当20円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、連結業績に応じた利益配分を基本とする当社の配当方針、及び財務体質の状況等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当10円と期末配当10円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり20円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、2020年度の年間配当は中間・期末各10円、年間20円となった。
  18. FY2021-Q3中間配当10円の支払実績を開示有価証券報告書

    「2020年10月29日 取締役会 普通株式 23,333 利益剰余金 10.0円 2020年9月30日 2020年11月30日」

    第114期中間配当について、1株当たり10円、総額233億33百万円を2020年11月30日に支払った実績を開示した。
  19. FY2021-Q2中間配当を1株10円で決議有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第114期の中間配当を行うことを決議しました。…1株当たり配当額 10.0円」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、第114期中間配当を1株当たり10円、総額233億33百万円で決議した。
  20. FY2020年間配当30円を実施有価証券報告書

    「当事業年度は、連結業績に応じた利益配分の考え方に沿って、財務体質等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当15円と期末配当15円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり30円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、2019年度も中間・期末各15円、年間30円の配当を実施した。
  21. FY2020-Q3中間配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 34,993 利益剰余金 15.0円 2019年9月30日 2019年11月29日」

    第113期中間配当について、1株当たり15円、総額349億93百万円を2019年11月29日に支払った実績を開示した。
  22. FY2020-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第113期の中間配当を行うことを決議しました。」

    連結配当性向30%を目安とする配当方針のもと、第113期中間配当として1株当たり15円、総額349億93百万円を決議した。
  23. FY2020-Q1期末配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、第112期の期末配当を行うことを決議しました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、1株当たり15円の期末配当を2019年6月7日に支払った。
  24. FY2019年間配当30円を実施有価証券報告書

    「1株当たり中間配当15円と期末配当15円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり30円の実施となりました。」

    連結配当性向30%を目安とする方針のもと、2018年度は中間・期末各15円、年間30円を実施した。
  25. FY2019-Q3中間配当15円の支払いを開示有価証券報告書

    「平成30年10月31日 取締役会 普通株式 34,986百万円 利益剰余金 15.0円 平成30年9月30日 平成30年11月30日」

    第112期中間配当について、1株当たり15円、総額349億86百万円を平成30年11月30日に支払った実績を開示した。
  26. FY2019-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、第112期の中間配当を行うことを決議しました。」

    連結配当性向を目安とする方針のもと、第112期中間配当として1株当たり15円を決議した。
  27. FY2018後退有価証券報告書

    「配当については、株主の皆様からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向30%を目安に、安定的かつ継続的な配当に努めてまいります。」

    従来の連結配当性向30~40%という目安から上限の40%を外し、30%を目安とする表現に変更した。当年度の年間配当は1株当たり30円だった。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当については、株主からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向30~40%を目安に安定的かつ継続的な配当成長を目指しています。当事業年度は、中間配当10円と期末配当15円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり25円の実施となりました。」

    連結配当性向30~40%を目安とする方針を再掲し、年間配当25円を実施した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「配当については、株主からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向30~40%を目安に安定的かつ継続的な配当成長を目指しています。」

    配当性向の目安と、安定的・継続的な配当成長の方針を示した。
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パナソニック ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業績予想の修正で、「その他」でした。
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