物流設備・基幹システムへの投資
FY2016に初出。28回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は4,773百万円であります。その主な内訳は、工具、器具及び備品358百万円及び生産用金型1,064百万円、ソフトウエア312百万円、建設仮勘定2,543百万円であります。」
設備投資額は前年度の3,535百万円から4,773百万円へ増加し、生産用金型、ソフトウェア、建設仮勘定への投資が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は3,535百万円であります。」
設備投資額は前年度の3,017百万円から3,535百万円へ増加し、金型、深圳技術開発センター備品、新販売分析システム等への投資が具体化した。 - FY2024設備投資額減少と投資内容の継続有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は3,017百万円であります。その主な内訳は、工具、器具及び備品874百万円及び生産用金型1,008百万円、ソフトウェア796百万円であります。」
設備投資は前年度の5,057百万円から3,017百万円へ減少したが、生産用金型、工具・器具・備品、ソフトウェアへの投資を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は5,057百万円であります。その主な内訳は、建物1,078百万円及び生産用金型811百万円、土地809百万円であります。」
設備投資総額は前年度の5,391百万円から5,057百万円となったが、兵庫物流センター、湘南研修所、金型等への投資が具体化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「有形固定資産:兵庫物流センターの設備の取得及び湘南研修所の取得により増加しました。」
兵庫物流センターの設備取得に加え、湘南研修所の取得が進み、物流・事業基盤への設備投資が具体化した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果減少した資金は4,496百万円となりました。(前年同四半期は1,575百万円の支出)主な支出は、兵庫物流センターの設備及び湘南研修所の土地・建物の支払いによるものです。」
兵庫物流センターの設備及び湘南研修所の土地・建物の取得支払いが進み、投資活動による支出は前年同四半期から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローに伴う支出は2,766百万円となりました。(前年同四半期は873百万円の支出)これは兵庫物流センターの設備の支払いによるものです。」
兵庫物流センターの設備支払いが進み、投資活動による支出は前年同期の873百万円から2,766百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は5,391百万円であります。その主な内訳は、機械及び装置3,055百万円及び生産用金型707百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定492百万円であります。」
設備投資総額は前年度の1,870百万円から5,391百万円へ増加し、兵庫物流センターや生産用設備への投資が具体化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2020設備投資額減少有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,870百万円であります。その主な内訳は、生産用金型684百万円及び工具、器具及び備品417百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定444百万円であります。」
新製品用金型、工具・器具・備品、ソフトウェア等への投資を継続したが、設備投資総額は前年度の1,981百万円から1,870百万円へ減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,981百万円であります。」
新製品用金型、社内システム及び機械設備への投資を継続し、設備投資総額は前年度の1,379百万円から1,981百万円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,379百万円であります。その主な内訳は、生産用金型603百万円、ソフトウエア及びソフトウェア仮勘定365百万円であります。」
新製品用金型、社内システム及び機械設備への投資を継続し、当期の設備投資総額は1,379百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設、除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないとの記載を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,169百万円であります。」
新製品用金型、社内システム、機械設備への投資方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当グループの主要な設備に著しい変動はありません。また、設備の新設除却等の計画に著しい変更はありません。」
物流設備・基幹システムを含む主要設備について、著しい変動や計画変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は3,334百万円であります。」
神奈川物流センターの機器購入及び新基幹システムの開発も実績として記載されている。