Komori
エレコム(6750)・施策前進

ライフスタイル・イノベーションとデザイン性の高い製品開発

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社は持続的な成長を実現するために、2024年3月に深圳技術開発センターを開設いたしました。開発対応件数の増加及び業務効率化、技術トレンドの情報収集力強化に加え、高品質な製品開発、設計検証能力の強化、開発スピードアップを主な目的としております。さらに、横浜技術開発センターと同等の検証能力と設計開発体制の構築を目指し、日本と中国の2拠点での高速開発体制によって、さらなる製品開発の効率化を図り、より高品質で高機能かつ多様な製品をお客様へ提供できるよう取り組んでまいります。」

    横浜・深圳の二極開発体制を活用した高速開発、設計検証能力、技術トレンド収集の取り組みを継続し、研究開発費は4,888百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、開発対応件数の増加及び業務効率化、技術トレンドの情報収集力強化を目的として、中国ベンダーが密集する深圳に深圳技術開発センターを起ち上げ、横浜技術開発センターを含め、新商品投入加速に向けた商品開発マネジメントの立て直しを実施いたしました。」

    深圳技術開発センターの立ち上げと横浜技術開発センターとの二極開発体制を活用した商品開発マネジメントの立て直しが進んだ。研究開発費は4,572百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発機能の中核は横浜技術開発センターが担っておりますが、2022年4月に、解析や検証、技術研究に用いる設備増強やエンジニアの人員増加に向けた採用力強化を目的として、従来の拠点よりもアクセスが良く専有面積が倍以上となるオフィスへ移転をいたしました。また、2024年4月には開発対応件数の増加及び業務効率化、技術トレンドの情報収集力強化を目的として、中国ベンダーが密集する深圳に深圳技術開発センターを起ち上げました。」

    研究開発拠点について、横浜技術開発センターに続き、2024年4月に深圳技術開発センターを開設した。研究開発費は3,816百万円で、iF product design award 2024を4シリーズ、グッドデザイン賞を15シリーズ受賞した。
  4. FY2024-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,854百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費は前年同期の2,600百万円から2,854百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q2研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,847百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費は前年同期の1,822百万円から1,847百万円へ増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の2022年4月に、解析や検証、技術研究に用いる設備増強やエンジニアの人員増加に向けた採用力強化を目的として、従来の拠点よりもアクセスが良く専有面積が倍以上となるオフィスへ移転をいたしました。」

    横浜技術開発センターを移転し、設備増強・エンジニア採用力強化を進めた。研究開発費は3,508百万円、iF賞8シリーズ・グッドデザイン賞13シリーズを計上した。
  7. FY2023-Q3研究開発費微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,600百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計研究開発費は前年同期の2,626百万円から2,600百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,748百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、累計研究開発費は前年同四半期の1,822百万円から1,748百万円となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、弊社ではiF product design award 2022にて9シリーズ、2021年度グッドデザイン賞を10シリーズが受賞いたしました。以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,423百万円となっております。」

    デザイン賞の受賞は前年度のiF 4件・グッドデザイン賞5件から増加した。一方、研究開発費は前年度の3,638百万円から3,423百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,626百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費は2,626百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,822百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費は1,822百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、875百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は875百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,691百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,691百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,776百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の累計金額は1,776百万円で、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、849百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は849百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当品目においてiF product design award 2020を4件、2019年度グッドデザイン賞を5件受賞いたしました。以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,241百万円となっております。」

    デザイン賞の受賞を継続し、研究開発費は前年度の2,832百万円から3,241百万円へ増加した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,307百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,307百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、720百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費は720百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、当品目においてiF product design award 2019を1件、2018年度グッドデザイン賞を6件受賞いたしました。以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,832百万円となっております。」

    デザイン賞の受賞を継続し、研究開発費は前年度の2,552百万円から2,832百万円へ増加した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,161百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,161百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,491百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費は1,491百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、696百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は696百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当品目においてiF product design award 2018を1件、2017年度グッドデザイン賞を4件受賞いたしました。以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,552百万円となっております。」

    デザイン性の高い製品開発を継続し、複数のデザイン賞を受賞した。研究開発費は前年度の1,945百万円から2,552百万円へ増加した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,981百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は1,981百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,354百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費は1,354百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、649百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発活動の金額は649百万円となった。活動状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当品目においてiF product design award 2017を2件、2016年度グッドデザイン賞を3件受賞いたしました。以上の結果、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,945百万円となっております。」

    ライフスタイル・イノベーション及びデザイン性の高い製品開発を継続し、複数のデザイン賞を受賞、研究開発費は1,945百万円となった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは「ライフスタイル・イノベーション」をスローガンとして掲げ、パソコン周辺機器、スマートフォン及びタブレット端末関連製品などの基幹分野において様々なITニーズに対応できる製品ラインナップの拡充および、営業・調達・物流が一体となって迅速に市場に製品を供給できる体制を整え、パソコン周辺機器やライフスタイル商品などを通じて、ビジネスや家庭など、あらゆるシーンをより快適・便利に変えていくことに取り組みました。なお、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,491百万円であります。」

    ライフスタイル・イノベーションをスローガンとして、製品ラインナップ拡充と迅速な供給体制整備を継続した。研究開発活動の金額は1,491百万円である。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ハイレゾ対応ヘッドホンや医療機器等の新製品の投入は堅調に推移したものの、その他に係る当第2四半期連結累計期間の売上高は、5,313百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,013百万円であります。」

    ハイレゾ対応製品・医療機器等の新製品投入と研究開発活動を継続しており、累計研究開発費は1,013百万円である。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ハイレゾ対応ヘッドホンや医療機器等の新製品の投入は堅調に推移したものの、その他に係る当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,748百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、428百万円であります。」

    ハイレゾ対応製品・医療機器等の新製品投入を継続し、研究開発費428百万円を計上している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、より快適で豊かな新しい価値を創造し、お客様の生活に喜びを届ける“ライフスタイル・イノベーション”を重視した製品の開発、及びデザイン性の高い製品の開発に注力しております。」

    マーケティングによる潜在ニーズの調査、デザイン追求、製品開発、無線化等の技術トレンド研究を手段としている。研究開発費は1,629百万円。
一緒に動いた変遷

「過去最高の売上高・利益更新」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1過去最高の売上高・利益更新7回
  3. 2利益率の改善6回
  4. 3M&A・資本業務提携による事業規模拡大6回
  5. 4物流設備・基幹システムへの投資6回
  6. 5自己株式の取得・消却による資本政策6回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エレコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ライフスタイル・イノベーションとデザイン性の高い製品開発|エレコム(6750)の変遷 | Komori