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エレコム(6750)・事実前進

過去最高の売上高・利益更新

FY2016に初出。33回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-13。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は33,918百万円(前年同期比18.4%増)、売上総利益は13,537百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益は3,872百万円(前年同期比28.6%増)、経常利益は4,257百万円(前年同期比55.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,964百万円(前年同期比57.5%増)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は132,132百万円(前連結会計年度比12.0%増)、売上総利益は52,359百万円(前連結会計年度比13.4%増)、営業利益は15,524百万円(前連結会計年度比14.7%増)、経常利益は16,605百万円(前連結会計年度比25.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,191百万円(前連結会計年度比117.1%増)となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも過去最高益[注]を更新しております。」

    売上高132,132百万円、営業利益15,524百万円、経常利益16,605百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,191百万円となり、営業利益・経常利益・純利益が過去最高益を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は58,832百万円(前年同期比3.9%増)、売上総利益は23,564百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は6,192百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益は6,313百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,284百万円(前年同期比26.2%増)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益も経常減益・純減益という状況から変化し、当中間期は売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期を上回った。
  4. FY2025増収・営業増益も経常減益・純減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は118,007百万円(前連結会計年度比7.1%増)、売上総利益は46,189百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益は13,531百万円(前連結会計年度比9.3%増)、経常利益は13,190百万円(前連結会計年度比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,300百万円(前連結会計年度比6.9%減)となりました。」

    FY2025は売上高、売上総利益、営業利益が増加した一方、為替差損等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  5. FY2025-H1増収・粗利増と営業減益の併存有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は56,608百万円(前年同期比9.5%増)、売上総利益は21,708百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は5,454百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は5,060百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,395百万円(前年同期比25.4%減)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は110,169百万円(前連結会計年度比6.2%増)、売上総利益は42,572百万円(前連結会計年度比11.0%増)、営業利益は12,380百万円(前連結会計年度比9.5%増)、経常利益は13,360百万円(前連結会計年度比17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,985百万円(前連結会計年度比22.8%増)となりました。」

    FY2023の減収減益から転じ、FY2024は売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は81,101百万円(前年同四半期比3.9%増)、売上総利益は31,633百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は9,258百万円(前年同四半期比0.9%増)、経常利益は9,636百万円(前年同四半期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,696百万円(前年同四半期比5.7%増)となりました。」

    売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の減収減益基調から回復が続いた。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は51,695百万円(前年同四半期比0.1%増)、売上総利益は20,512百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は6,110百万円(前年同四半期比0.9%増)、経常利益は6,713百万円(前年同四半期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,551百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%増にとどまったが、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、FY2023通期からの利益回復が続いた。
  9. FY2024-Q1売上微増・利益回復有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は26,204百万円(前年同四半期比0.2%増)、売上総利益は10,519百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は3,389百万円(前年同四半期比10.8%増)、経常利益は3,633百万円(前年同四半期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,506百万円(前年同四半期比27.6%増)となりました。」

    FY2023通期まで売上高・利益の減少が続いていたが、当四半期は売上高が微増に転じ、売上総利益と各段階利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は103,727百万円(前連結会計年度比3.4%減)、売上総利益は38,341百万円(前連結会計年度比3.4%減)、営業利益は11,305百万円(前連結会計年度比18.9%減)、経常利益は11,376百万円(前連結会計年度比21.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,129百万円(前連結会計年度比21.8%減)となりました。」

    前年度まで続いていた過去最高売上高の更新から転じ、売上高と各段階利益が減少した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は78,050百万円(前年同四半期比2.1%減)、売上総利益は29,366百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は9,176百万円(前年同四半期比13.9%減)、経常利益は8,904百万円(前年同四半期比18.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,335百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。」

    前四半期までの売上横ばい・利益減少から、当第3四半期累計期間は売上高も前年同期比2.1%減となり、各段階利益の減少が継続した。
  12. FY2023-Q2売上横ばい・利益減少継続有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は51,669百万円(前年同四半期比0.0%増)、売上総利益は19,349百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益は6,055百万円(前年同四半期比13.4%減)、経常利益は6,110百万円(前年同四半期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,371百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期と同水準にとどまった一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は26,152百万円(前年同四半期比0.8%減)、売上総利益は9,699百万円(前年同四半期比5.6%減)営業利益は3,058百万円(前年同四半期比17.6%減)、経常利益は2,724百万円(前年同四半期比27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,964百万円(前年同四半期比23.7%減)となりました。」

    売上高が前年同期比0.8%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ17.6%減、27.6%減、23.7%減となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は107,358百万円(前連結会計年度比0.1%増)となり、12期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は13,945百万円(前連結会計年度比7.9%減)、経常利益は14,398百万円(前連結会計年度比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,398百万円(前連結会計年度比3.3%減)となり、各段階利益ともに過去最高利益だった前連結会計年度を下回りました。」

    過去最高売上高の更新が11期連続から12期連続となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度の過去最高利益を下回った。
  15. FY2022-Q3売上増・利益減の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は79,721百万円(前年同四半期比1.9%増)となり、営業利益は10,652百万円(前年同四半期比9.3%減)、経常利益は10,866百万円(前年同四半期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,788百万円(前年同四半期比5.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  16. FY2022-Q2売上増・利益減の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は51,659百万円(前年同四半期比2.5%増)となり、営業利益は6,989百万円(前年同四半期比7.4%減)、経常利益は7,025百万円(前年同四半期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,740百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2022-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は26,360百万円(前年同四半期比5.4%増)となり、営業利益は3,713百万円(前年同四半期比3.8%減)、経常利益は3,764百万円(前年同四半期比0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,575百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は78,884百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益は12,324百万円(前年同四半期比14.1%増)、経常利益は11,908百万円(前年同四半期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,238百万円(前年同四半期比16.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は50,782百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、営業利益は7,939百万円(前年同四半期比14.6%増)、経常利益は7,582百万円(前年同四半期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,232百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。」

    売上高および営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は25,167百万円(前年同四半期比5.6%増)となり、営業利益は4,049百万円(前年同四半期比21.4%増)、経常利益は3,781百万円(前年同四半期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,609百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は100,861百万円(前連結会計年度比1.5%増)となり、10期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は14,121百万円(前連結会計年度比11.4%増)、経常利益は13,598百万円(前連結会計年度比12.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,705百万円(前連結会計年度比25.4%増)となり、各段階利益とも過去最高利益を更新しました。」

    過去最高売上高の更新が9期連続から10期連続となり、売上高および各段階利益が過去最高を更新した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は75,259百万円(前年同四半期比1.7%増)となり、営業利益は10,798百万円(前年同四半期比9.1%増)、経常利益は10,373百万円(前年同四半期比11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,101百万円(前年同四半期比14.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は23,838百万円(前年同四半期比5.1%増)となり、営業利益は3,335百万円(前年同四半期比19.6%増)、経常利益は3,202百万円(前年同四半期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,270百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は99,362百万円(前連結会計年度比6.2%増)となり、9期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は12,680百万円(前連結会計年度比24.4%増)、経常利益は12,074百万円(前連結会計年度比23.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,739百万円(前連結会計年度比7.1%増)となり、各段階利益とも過去最高利益を更新しました。」

    過去最高売上高の更新が8期連続から9期連続となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も過去最高を更新した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は73,977百万円(前年同四半期比4.9%増)となり、営業利益は9,898百万円(前年同四半期比27.2%増)、経常利益は9,268百万円(前年同四半期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,216百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2売上・利益とも増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は46,778百万円(前年同四半期比2.8%増)となり、営業利益は6,101百万円(前年同四半期比27.1%増)、経常利益は5,712百万円(前年同四半期比24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,841百万円(前年同四半期比24.5%増)となりました。」

    前四半期の売上減少・利益増加から変化し、当第2四半期累計期間は売上高と各段階利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q1売上減少下で利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は22,674百万円(前年同四半期比2.5%減)となり、営業利益は2,789百万円(前年同四半期比22.2%増)、経常利益は2,596百万円(前年同四半期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,772百万円(前年同四半期比22.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は93,546百万円(前連結会計年度比14.3%増)となり、8期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は10,193百万円(前連結会計年度比1.6%増)、経常利益は9,808百万円(前連結会計年度比10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,224百万円(前連結会計年度比13.9%増)となり、各段階利益とも過去最高利益を更新しました。」

    過去最高売上高の更新が7期連続から8期連続へ伸び、各段階利益も過去最高利益を更新した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は70,533百万円(前年同四半期比15.8%増)となり、営業利益は7,778百万円(前年同四半期比0.7%増)、経常利益は7,316百万円(前年同四半期比11.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,210百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は81,842百万円(前連結会計年度比0.8%増)となり、7期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は10,036百万円(前連結会計年度比12.8%増)、経常利益は8,872百万円(前連結会計年度比9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,372百万円(前連結会計年度比31.2%増)となり、各段階利益とも過去最高利益を更新しました。」

    過去最高売上高の更新が6期連続から7期連続となり、各段階利益も過去最高を更新した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は81,165百万円(前連結会計年度比7.1%増)となり、6期連続で過去最高売上高を更新しました。また利益面においては、営業利益は8,901百万円(前連結会計年度比9.3%増)、経常利益は8,081百万円(前連結会計年度比7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,858百万円(前連結会計年度比8.9%増)となり、各段階利益とも過去最高利益を更新しました。」

    FY2016時点で、売上高が6期連続、各段階利益が過去最高と記載されている。
一緒に動いた変遷

「利益率の改善」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2015111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益率の改善20回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化15回
  4. 3米ドル決済を中心とする為替変動リスク11回
  5. 4M&A・資本業務提携による事業規模拡大10回
  6. 5価格競争と仕入価格上昇の販売価格転嫁リスク9回
  7. 6安定配当と配当性向30%以上の株主還元9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エレコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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