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エレコム(6750)・施策前進

転換社債型新株予約権付社債による資金調達

FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q3 – FY2021-Q22017: 120172018: 420182019: 220192020: 42020
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転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております 。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 8,236 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 823,600 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 3,861 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 2,500,000 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 11,174」

    第2四半期会計期間に新株予約権8,236個が行使され、823,600株を交付し、3,861百万円を調達した。累計では2,500,000株、11,174百万円となった。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております 。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 7,630 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 763,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 4,545 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 3,485 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 16,764 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,676,400 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 4,340 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 7,313」

    当第1四半期会計期間に新株予約権7,630個が行使され、763,000株を交付し、3,485百万円を調達した。累計では1,676,400株、7,313百万円となった。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,190 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 419,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 1,772 第35期 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 9,134 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 913,400 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 3,828」

    第5回新株予約権の行使により当期に913,400株を発行し、3,828百万円を調達した。また、第6回新株予約権1,000,000株分を発行した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,944 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 494,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 2,055」

    第3四半期会計期間に新株予約権4,944個が行使され、494,400株を交付し、2,055百万円を調達した。加えて、第5回・第6回新株予約権を発行した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 65 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,113,893 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 3,257,116 第34期 累計の交付株式数(株) 3,794,674 累計の資金調達額 (千円) 10,029,938」

    第4四半期を含む当期に190個が権利行使され、3,587,274株を交付し、9,527,618千円を調達した。累計では3,794,674株、10,029,938千円となった。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 52 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 997,699 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,607,484 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 135 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 2,680,781 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 6,772,821」

    第3四半期会計期間に52個の新株予約権が行使され、997,699株を交付し、2,607,484千円を調達した。累計では2,680,781株、6,772,821千円となった。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております 。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 46 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 916,729 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,307,335 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,683,082 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 4,165,337」

    第2四半期会計期間に46個の新株予約権が行使され、916,729株を交付し、2,307,335千円を調達した。累計では1,683,082株、4,165,337千円となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 27 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 558,953 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,415.22 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,355,682 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 766,353 当該四半期会計期間の末日における行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 1,858,002」

    第1四半期会計期間に27個の新株予約権が行使され、558,953株を交付し、1,355,682千円を調達した。累計では766,353株、1,858,002千円となった。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 9 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 186,567 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,412.0 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 452,083 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) - 第33期の累計の交付株式数(株) 207,400 第33期の累計の資金調達額(千円) 502,319」

    転換社債型新株予約権付社債の権利行使が通期で10個に達し、207,400株を交付、502,319千円を調達した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 20,833 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 50,236」

    転換社債型新株予約権付社債について、第3四半期会計期間に初回の権利行使があり、20,833株を交付し、50,236千円の資金調達額を記載している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「社債の発行による収入10,027百万円があったことによるものです。」

    平成29年3月14日発行の5回の無担保転換社債型新株予約権付社債により、発行価額総額10,000百万円を調達した。償還期限はいずれも平成33年3月である。
一緒に動いた変遷

「利益率の改善」は、この変遷が動いた11回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088643★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益率の改善10回
  3. 2過去最高の売上高・利益更新8回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化8回
  5. 4エンベデッド分野での産業用組込製品・情報伝送製品の展開6回
  6. 5安定配当と配当性向30%以上の株主還元4回
  7. 6為替予約・通貨オプションによる為替リスクヘッジ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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