ホーチキ(6745)・方針再掲
ESG基本方針に基づく持続可能な社会への貢献
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の持続可能な成長と社会への貢献を確実なものとするため、以下の5つのマテリアリティを特定し、全てのステークホルダーに対して透明性と責任を持った事業活動を推進いたします。」
地球温暖化、DX、人権、多様な人材、グローバル経営のガバナンスという5つのマテリアリティを引き続き軸としている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社の持続可能な成長と社会への貢献を確実なものとするための以下の5つのマテリアリティを特定し、全てのステークホルダーに対して透明性と責任を持った事業活動を推進します。」
従来の3項目から、地球温暖化、DX、人権、多様な人材、グローバル経営の5つのマテリアリティへ範囲を広げている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループはマテリアリティを特定しており、サステナビリティに関するマテリアリティ項目として「多様な人材の獲得と育成」「地球温暖化への対応」「人権に関する取り組み強化」を掲げております。」
ESG基本方針に基づく取り組みを、3つのサステナビリティ・マテリアリティの特定へ具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、「ESG基本方針」に従って、健全で透明性の高いコーポレート・ガバナンスの充実や脱炭素社会の実現に向けた活動の推進を図るとともに、将来の労働力の変化を見据えた就労環境の整備や健康経営の推進等により、多様な価値観を持つ人材が個性や能力に応じて活躍できる組織を構築し、社会と共生していく「魅力あるグローバルブランド」に向けて挑戦してまいります。」
ESG基本方針を、ガバナンス、脱炭素、就労環境、健康経営、多様な人材活用を統合する実行方針として展開している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、「ESG基本方針」に従って、健全で透明性の高いコーポレート・ガバナンスの充実や脱炭素社会の実現に向けた活動の推進を図るとともに、将来の労働力の変化を見据えた就労環境の整備や健康経営の推進等により、多様な価値観を持つ人材が個性や能力に応じて活躍できる組織を構築し、社会と共生していく「魅力あるグローバルブランド」に向けて挑戦してまいります。」
ESG基本方針を、ガバナンス、脱炭素、就労環境、健康経営、多様な人材活用を統合する方針として初めて明示している。