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EIZO(6737)・施策前進

指名・報酬諮問委員会による報酬決定の客観性・透明性確保

FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022前進FY2023 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の指名・報酬諮問委員会においては、取締役の指名及び報酬等に関する方針の妥当性を検証するとともに、取締役候補者の選定、業績連動報酬及び株式報酬の支給水準、並びに代表取締役の異動及びガバナンス体制の変更について審議し、取締役会へ答申しました。」

    指名・報酬諮問委員会が、取締役候補者、報酬水準に加え、代表取締役の異動とガバナンス体制の変更を審議し、取締役会へ答申した。
  2. 2026-03-12前進役員の異動

    「なお、このたびの代表取締役の異動及び取締役の異動・選定につきましては、指名・報酬諮問委員会の答申を得ております。」

    指名・報酬諮問委員会について、代表取締役の異動及び取締役の異動・選定に関する答申を得たことを開示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「取締役会の決議にあたりましては、指名・報酬諮問委員会に諮問し、委員である独立社外取締役全員が当該決議内容に賛成する旨の答申を得ております。」

    2026年3月期の業績連動給与の算定方法について、指名・報酬諮問委員会への諮問と独立社外取締役全員の賛成答申を経て取締役会決議を行った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の指名・報酬諮問委員会においては、取締役の指名及び報酬等に関する方針の妥当性を検証するとともに、取締役候補者の選定、業績連動報酬及び株式報酬の支給水準、並びに役員報酬制度へのESG評価指標の導入について審議し、取締役会へ答申しました。」

    指名・報酬諮問委員会が、役員報酬へのESG評価指標導入を審議し、取締役会へ答申した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の指名・報酬諮問委員会においては、取締役の指名及び報酬等に関する方針の妥当性を検証するとともに、取締役候補者の選定や業績連動報酬及び株式報酬の支給水準、代表取締役の異動等について審議し、取締役会へ答申しました。」

    指名・報酬諮問委員会が、取締役候補者選定、業績連動報酬・株式報酬の水準、代表取締役の異動を実際に審議し、取締役会へ答申した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の指名・報酬諮問委員会においては、取締役の指名及び報酬等に関する方針の妥当性を検証するとともに、取締役候補者の選定や株式報酬の導入、業績連動報酬の支給水準等について審議し、取締役会へ答申しました。」

    指名・報酬諮問委員会が株式報酬導入、業績連動報酬水準、取締役候補者選定を実際に審議し、取締役会へ答申した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役の指名方針や選解任に関する事項並びに取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬制度、報酬額等の決定における透明性・客観性を確保するため、任意の委員会として指名・報酬諮問委員会を設置しております。」

    指名・報酬諮問委員会を継続し、5名中3名を独立社外取締役とする構成で、指名・報酬決定の客観性・透明性を確保している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役の指名及び取締役(監査等委員を除く)の報酬等に係る取締役会の意思決定手続の客観性、透明性を向上させるため、委員の過半数を独立社外取締役で構成する任意の指名・報酬諮問委員会を設置しました。」

    独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役の指名・報酬に関する取締役会手続の客観性・透明性を確保する仕組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「環境に配慮した製品づくり」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境に配慮した製品づくり5回
  3. 2商品開発・研究開発の強化4回
  4. 3新市場規格対応を含む設備投資4回
  5. 4マテリアリティの特定と全社目標マネジメントへの連携4回
  6. 5人的資本への投資4回
  7. 6メディカル事業領域の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-12の役員の異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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