EIZO(6737)・方針前進
持続可能な社会の実現に向けた価値創造
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2022年3月には社会課題と当社経営戦略の観点から重要性の高い事項をマテリアリティ(重要課題)として特定しました。それらを全社目標マネジメントシステムとリンクさせることで持続可能な社会の実現に向けた取組みを一層強化し、中長期的な企業価値の向上に努めております。」
マテリアリティを特定するだけでなく、全社目標マネジメントシステムと連携し、KPI・目標に基づく取組みを進める段階へ移行した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月には社会課題と当社経営戦略の観点から重要性の高い事項をマテリアリティ(重要課題)として特定しました。それらを全社目標マネジメントシステムとリンクさせることで持続可能な社会の実現に向けた取組みを一層強化し、中長期的な企業価値の向上に努めております。」
社会課題と経営戦略の観点からマテリアリティを特定し、全社目標マネジメントシステムと連携させる段階に進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、「映像を通じて豊かな未来社会を実現する」という企業理念のもと、エルゴノミクスや環境に配慮した高品質な製品づくりや、誰もが生き生きと活躍できる職場環境の構築支援など、製品づくりと事業活動を通じて社会課題の解決に取組んでおります。」
映像を通じた豊かな未来社会の実現を企業理念に置き、製品のエルゴノミクス・環境配慮と職場環境整備を通じた社会課題解決を重要課題として初めて体系的に示している。