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EIZO(6737)・目標通期アミューズメント売上比率約6.7%

アミューズメント用モニターの連結売上高比率15%以下

FY2017に初出。23回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY20262017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期アミューズメント売上比率約6.7%有価証券報告書

    「アミューズメント 5,414 89.4」

    アミューズメント売上高5,414百万円を連結売上高81,308百万円と比較すると構成比は約6.7%となり、15%以下の目標水準を下回った。
  2. FY2026-H1中間期アミューズメント売上比率約10.9%有価証券報告書

    「[アミューズメント] 売上高は、4,125百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    アミューズメント売上高4,125百万円を連結売上高37,874百万円と比較すると構成比は約10.9%となり、15%以下の目標水準を下回った。
  3. FY2025通期アミューズメント売上比率約7.5%有価証券報告書

    「アミューズメント 6,058 90.6」

    アミューズメント売上高60億58百万円を連結売上高804億93百万円と比較すると構成比は約7.5%となり、15%以下の目標水準を下回った。
  4. FY2024通期アミューズメント売上比率約8.3%有価証券報告書

    「アミューズメント 6,684 102.9%」

    通期アミューズメント売上高6,684百万円を連結売上高80,471百万円と比較すると構成比は約8.3%となり、15%以下の目標水準を下回った。
  5. FY2024-Q2第2四半期アミューズメント売上比率約10.9%有価証券報告書

    「売上高は、4,070百万円(前年同期比32.2%増)となりました。」

    アミューズメント売上高4,070百万円を連結売上高37,185百万円と比較すると構成比は約10.9%で、15%以下の目標水準を下回っている。
  6. FY2023通期アミューズメント売上比率約8.0%有価証券報告書

    「売上高は、6,498百万円(前期比64.2%減)となりました。」

    アミューズメント売上高6,498百万円を連結売上高80,849百万円で計算すると構成比は約8.0%となり、15%以下の目標水準を下回った。
  7. FY2023-Q2アミューズメント売上比率約8.4%有価証券報告書

    「売上高は、3,079百万円(前年同期比77.5%減)となりました。」

    アミューズメント売上高3,079百万円を全体売上高36,566百万円で計算すると構成比は約8.4%となり、連結売上高比率15%以下の目標水準を下回った。
  8. FY2023-Q1アミューズメント売上比率約6.5%有価証券報告書

    「売上高は、1,159百万円(前年同期比86.0%減)となりました。」

    アミューズメント売上高1,159百万円を連結売上高17,847百万円と比較すると構成比は約6.5%となり、連結売上高比率15%以下の目標水準を下回った。
  9. FY2022アミューズメント売上比率約20.9%有価証券報告書

    「売上高は、18,141百万円(前期比25.6%増)となりました。」

    アミューズメント売上高18,141百万円を連結売上高86,789百万円と比較すると構成比は約20.9%で、15%以下の目標水準を上回った。
  10. FY2022-Q3アミューズメント売上比率約24.4%有価証券報告書

    「売上高は、15,526百万円(前年同期比54.0%増)となりました。」

    アミューズメント売上高15,526百万円を全体売上高63,716百万円で計算すると構成比は約24.4%となり、連結売上高比率15%以下の目標水準を上回った。
  11. FY2022-Q2アミューズメント売上比率約31.4%有価証券報告書

    「売上高は、13,715百万円(前年同期比237.2%増)となりました。」

    アミューズメント売上高13,715百万円を全体売上高43,743百万円で計算すると構成比は約31.4%となり、15%以下の目標水準を大きく上回った。
  12. FY2022-Q1アミューズメント売上比率35%超有価証券報告書

    「売上高は、8,260百万円(前年同期比851.9%増)となりました。」

    アミューズメント売上高8,260百万円を全体売上高23,151百万円で計算すると構成比は約35.7%となり、15%以下の目標水準を大きく上回った。
  13. FY2021アミューズメント売上比率15%超継続有価証券報告書

    「売上高は、14,446百万円(前期比50.4%増)となりました。」

    アミューズメント売上高14,446百万円を連結売上高76,565百万円と比較すると構成比は約18.9%となり、15%以下の目標水準を上回った。
  14. FY2021-Q3アミューズメント売上比率15%超有価証券報告書

    「売上高は、10,082百万円(前年同期比54.3%増)となりました。」

    第3四半期累計のアミューズメント売上高10,082百万円を全体売上高53,507百万円で計算すると構成比は約18.8%となり、15%以下の目標水準を上回った。前四半期累計では約12.8%だった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、4,067百万円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    アミューズメント売上高4,067百万円を全体売上高31,708百万円で計算すると構成比は約12.8%となり、連結売上高比率15%以下の目標水準を引き続き下回っている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、867百万円(前年同期比34.0%減)となりました。」

    全体売上高14,098百万円に対するアミューズメント売上高は約6.2%で、連結売上高比率15%以下の目標水準を引き続き下回っている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、6,535百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」

    全体売上高55,566百万円に対するアミューズメント売上高は約11.8%で、連結売上高比率15%以下の目標水準を引き続き下回っている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、3,972百万円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    全体売上高34,400百万円に対するアミューズメント売上高は約11.5%で、連結売上高比率15%以下の目標水準を引き続き下回っている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、1,314百万円(前年同期比44.3%減)となりました。」

    全体売上高14,990百万円に対するアミューズメント売上高は約8.8%で、連結売上高比率15%以下の目標水準を引き続き下回っている。
  20. FY2019達成有価証券報告書

    「[アミューズメント]売上高は、8,583百万円(前期比43.7%減)となりました。」

    通期のアミューズメント売上高8,583百万円を連結売上高72,944百万円で計算すると構成比は約11.8%となり、連結売上高比率15%以下の目標水準を下回った。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、34,711百万円(前年同期比9.4%減)となりました。」

    開示された全体売上高34,711百万円とアミューズメント売上高4,603百万円から、当該期間のアミューズメント売上高比率は約13.3%と算出され、15%以下の目標水準を下回った。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメント 15,718 27.2 11,618 18.9 △4,099」

    アミューズメント用モニターの連結売上高構成比は、前年同期の27.2%から18.9%へ低下し、15%以下の目標に近づいたが、当該目標水準はなお上回っている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「映像表示システム関連事業を拡大させることで、アミューズメント用モニターの連結売上高比率を15%以下に」

    第五次中期経営計画の最終年度業績目標として、映像表示システム関連事業の拡大を通じてアミューズメント用モニターの連結売上高比率を15%以下とする目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新市場規格対応を含む設備投資」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新市場規格対応を含む設備投資3回
  3. 2商品開発・研究開発の強化2回
  4. 3メディカル事業領域の拡大2回
  5. 4海外の開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大2回
  6. 5特定市場向け新工場棟による生産能力増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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