エンターテインメント関連分野でのシェア拡大
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-09-10。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「② エンターテインメント(遊技機及びゲーム)関連分野での新たなIPの創造」
遊技機及びゲーム分野で新たなIPを創造する中長期戦略を再掲している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「② エンターテインメント(遊技機及びゲーム)関連分野での新たなIPの創造」
遊技機及びゲーム関連分野で新たなIPを創造する中長期戦略を再掲している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ゲームコンテンツ事業につきましては、レトロゲームIPを活用した企画を複数進めており、「いっき団結」Nintendo Switch版を2024年4月18日にリリースしたほか、完全新作となるSteam(PC)向け「Ark of Charon」のアーリーアクセスを7月9日より開始いたしました。また、最大16人でプレイ可能なNintendo Switch用ソフト「いっき団結」のパッケージ版を9月19日に発売いたしました。」
レトロゲームIPの活用について、「いっき団結」Switch版、パッケージ版を発売し、完全新作「Ark of Charon」のアーリーアクセスも開始した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ゲームコンテンツ事業につきましては、レトロゲームIPを活用した企画を複数進めており、2024年2月29日にマルチプラットフォーム(コンシューマー機)で「へべれけ2」をグローバルで発売予定であります。他にも、2023年2月にSteam向けに配信し好評を博した「いっき団結」も、Switch向けのリリースを当連結会計年度内に予定しております。」
レトロゲームIPの活用について、「へべれけ2」のグローバル発売日と、「いっき団結」のSwitch版を年度内にリリースする計画を具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ゲームコンテンツ事業につきましては、レトロゲームIPを活用した企画を複数進めており、2023年12月7日にNintendo Switch™向け「上海LEGEND」を、年度内にNintendo Switch™向け「へべれけ2」を発売予定です。」
レトロゲームIPの新規活用について、「上海LEGEND」を2023年12月7日、「へべれけ2」を年度内に発売する計画を示し、複数タイトルの展開を具体化した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「レトロゲームIPを活用した企画を複数進めており、直近のものでは北米Limited Run社との共同プロジェクトであるゲームボーイタイトル「トリップワールド」の現行機移植版が第2四半期に発売予定です。」
レトロゲームIPの新たな活用例として、「トリップワールド」現行機移植版の第2四半期発売予定を記載し、新規タイトル展開を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ゲームコンテンツ事業につきましては、2023年2月15日にPCゲーム「いっき団結」をSteamでリリース。初日に日本の売上ランキングでTOP10に入り、当社レトロIPが市場で通用した好例となりました。」
新たなIP創造の具体例として、レトロゲームIPを活用した「いっき団結」を2023年2月15日に発売し、初日に日本の売上ランキングTOP10入りとなった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ゲームコンテンツ事業につきましては、既存のモバイルタイトル、ライセンス事業を収益基盤としつつ、新たな収益の柱として当社レトロゲームIPを活用した、新規タイトルの開発に着手しております。」
従来の「新たなIPの創造」という方針について、レトロゲームIPを活用した新規タイトルの開発着手という具体的な進展が記載された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「② エンターテインメント(遊技機及びゲーム)関連分野での新たなIPの創造」
従来の「エンターテインメント関連分野でのシェア拡大」から、遊技機及びゲームを含む「新たなIPの創造」へ、戦略上の表現が変更されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(b) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な経営戦略の一項目として再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(2) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期戦略の一項目として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(2) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な経営戦略の一項目として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(b) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な経営戦略の一項目として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「(2) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な経営戦略の一項目として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「(2) エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な経営戦略の一項目として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な取組みとして再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期的な取組みとして再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「エンターテインメント(遊技機)関連分野でのシェア拡大」
エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を中長期戦略として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「エンターテインメント関連分野でのシェア拡大」
中長期的な経営戦略の一項目として、エンターテインメント関連分野でのシェア拡大を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「エンターテインメント関連分野でのシェア拡大」
中長期的な経営戦略の一項目として再掲しているが、具体的な数値目標や新たな進捗は示されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「エンターテインメント関連分野でのシェア拡大」
中長期的な経営戦略の一項目として明示されている。