ピクセラ(6731)・目標悪化
革新的な製品の創出と営業キャッシュ・フローの最大化
FY2021に初出。8回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結営業キャッシュ・フローとEBITDAの拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
ピクセラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は、8億17百万円(前年同期は6億37百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、営業活動による資金流出は前年同期の637百万円から818百万円へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において営業活動の結果使用した資金は、6億37百万円(前年同期は3億37百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、当中間連結会計期間の資金流出は前年同期の3億37百万円から6億37百万円へ拡大した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、3億37百万円(前年同期は7億64百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、営業活動による資金流出は前年同期の7億64百万円から3億37百万円へ縮小した。ただし、10期連続のマイナスは継続している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、10億17百万円(前期は12億40百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、当年度も10億1,781万5千円の資金流出となり、10期連続のマイナスが続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果使用した資金は、7億64百万円(前年同期は6億51百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、営業活動による資金流出は前年同期の651百万円から765百万円へ拡大した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は、12億40百万円(前期は7億45百万円の使用)となりました。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、営業活動による資金流出は7億45百万円から12億40百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、当第2四半期連結累計期間においても6億51百万円のマイナスとなっております。」
営業キャッシュ・フロー最大化を目標に掲げる一方、当第2四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは651百万円のマイナスとなった。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、製品開発を強みとするメーカーとしての企業価値の向上と財務基盤の強化を目指すため、革新的な製品を生み出すこと及び営業キャッシュ・フローの最大化を目標として取り組んでおります。」
企業価値向上と財務基盤強化に向けた目標として、革新的製品の創出と営業キャッシュ・フロー最大化を明示した。