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ピクセラ(6731)・事実悪化

経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字化

FY2017に初出。27回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-14。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q3 – FY2020-Q2悪化FY2022-Q1 – FY2023対処FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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ピクセラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14悪化発生事実

    「経常損失11億90百万円(前年同期は経常損失5億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12億93百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億94百万円)」

    経常損失および親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から拡大し、黒字化には至っていない。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「経常損失6億58百万円(前年同期は経常損失4億29百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は7億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億35百万円)」

    経常損失は429百万円から659百万円、親会社株主帰属中間純損失は436百万円から741百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「経常損失4億29百万円(前年同期は経常損失4億32百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は4億35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失4億71百万円)」

    経常損失は前年同期から3百万円、親会社株主帰属中間純損失は36百万円縮小した。ただし、黒字化には至っていない。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「経常損失4億32百万円(前年同期は経常損失6億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億71百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億7百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の6億59百万円から4億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億7百万円から4億71百万円へ縮小した。ただし黒字化には至っていない。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「経常損失2億24百万円(前年同期は経常損失3億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億46百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の3億5,473万4千円から2億2,469万5千円へ、親会社株主帰属四半期純損失は4億4,618万6千円から2億2,806万7千円へ縮小したが、黒字化には至っていない。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失は14億13百万円(前期は13億31百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失は前期の13億3,192万4千円から14億1,356万9千円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「経常損失9億98百万円(前年同期は経常損失9億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億46百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期比で拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も9億46百万円から11億59百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「経常損失6億59百万円(前年同期は経常損失6億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億50百万円)となりました。」

    経常損失は643百万円から660百万円、親会社株主帰属四半期純損失は651百万円から808百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「経常損失3億54百万円(前年同期は経常損失3億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円)となりました。」

    経常損失は306百万円から355百万円、親会社株主帰属四半期純損失は311百万円から446百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「経常損失は12億63百万円(前期は8億92百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は13億31百万円(前期は9億37百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)」

    経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から拡大し、黒字化には至っていない。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「経常損失9億25百万円(前年同期は経常損失6億52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億69百万円)となりました。」

    経常損失は652百万円から925百万円、親会社株主帰属四半期純損失は669百万円から946百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「経常損失6億43百万円(前年同期は経常損失4億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億50百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億28百万円)となりました。」

    経常損失は421百万円から643百万円、親会社株主帰属四半期純損失は428百万円から651百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「経常損失3億6百万円(前年同期は経常損失1億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億90百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の1億87百万円から3億6百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億90百万円から3億11百万円へ拡大した。
  14. FY2021対処有価証券報告書

    「経常損失は8億92百万円(前連結会計年度は10億95百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は9億37百万円(前連結会計年度は12億40百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    経常損失は前期から、親会社株主帰属当期純損失も前期からそれぞれ縮小したが、いずれも黒字化には至っていない。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「経常損失6億52百万円(前年同期は経常損失8億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億53百万円)となりました。」

    経常損失は834百万円から652百万円、親会社株主帰属四半期純損失は953百万円から669百万円へ縮小したが、黒字化には至っていない。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「経常損失4億21百万円(前年同期は経常損失6億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億33百万円)となりました。」

    経常損失は650百万円から421百万円へ、親会社株主帰属四半期純損失は733百万円から428百万円へ縮小した。ただし黒字化には至っていない。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「経常損失1億87百万円(前年同期は経常損失2億55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億90百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億57百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の2億55百万円から1億87百万円、親会社株主帰属四半期純損失は2億57百万円から1億90百万円へ縮小した。ただし黒字化には至っていない。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「経常損失6億50百万円(前年同期は経常損失5億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億23百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の5億15百万円から6億50百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億23百万円から7億33百万円へ拡大し、黒字化には至っていない。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「経常損失2億55百万円(前年同期は経常損失2億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億33百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期比で31百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円拡大し、黒字化には至っていない。
  20. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「経常損失9億16百万円(前年同期は経常損失8億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億4百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期から31百万円、親会社株主帰属四半期純損失は22百万円拡大し、黒字化には至っていない。
  21. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「経常損失5億15百万円(前年同期は経常損失5億40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億55百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の5億40百万円から5億15百万円へ、親会社株主帰属四半期純損失は5億55百万円から5億23百万円へ縮小した。ただし黒字化には至っていない。
  22. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「経常損失2億24百万円(前年同期は経常損失2億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億99百万円)」

    経常損失は前年同期の2億97百万円から2億24百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億99百万円から2億33百万円へ縮小した。ただし、黒字化には至っていない。
  23. FY2018悪化有価証券報告書

    「経常損失は10億30百万円(前連結会計年度は18百万円の経常利益)となりました。主な営業外収益は、広告料収入5百万円、為替差益3百万円、主な営業外費用は支払手数料24百万円であります。」

    前年度の経常利益1,835万円から、当年度は経常損失10億3,005万4千円へ転じた。
  24. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「営業損失8億61百万円(前年同期は営業損失63百万円)、経常損失8億85百万円(前年同期は経常損失80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失9億4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円)となりました。」

    経常損失は前年同期の8,067万2千円から8億8,553万9千円へ、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,395万7千円から9億404万円へ拡大した。
  25. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「経常損失5億40百万円(前年同期は経常利益30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円)となりました。」

    前年同期に黒字だった経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が、それぞれ5億4,084万1千円の損失、5億5,539万1千円の損失となった。
  26. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「経常損失2億97百万円(前年同期は経常損失1億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億25百万円)となりました。」

    前年度通期では経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化したが、第1四半期は経常損失2億97百万円、親会社株主帰属四半期純損失2億99百万円となり、前年同期から損失幅も拡大した。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「経常利益は18百万円(前連結会計年度は4億53百万円の経常損失)となりました。主な営業外収益は、投資有価証券売却益21百万円、違約金収入6百万円、広告料収入5百万円であります。法人税、住民税及び事業税や法人税等調整額を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円(前連結会計年度は4億81百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期の経常利益が1,835万円、親会社株主に帰属する当期純利益が727万円となり、いずれも前年度の損失から黒字に転じた。
一緒に動いた変遷

「連結営業利益の黒字化」は、この変遷が動いた27回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251918171613★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結営業利益の黒字化25回
  3. 2AV関連事業のセグメント黒字化19回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な疑義18回
  5. 4売上高の回復17回
  6. 5新株予約権の行使による株式価値の希薄化16回
  7. 6開発投資の未回収リスク13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピクセラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の発生事実で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経常利益・親会社株主帰属当期純利益の黒字化|ピクセラ(6731)の変遷 | Komori