アルバック(6728)・施策前進
バリューチェーンにおける人権尊重・責任ある行動
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理156社が書いているテーマ・逆風6社・追い風160社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その原則を基に、主要生産拠点での調査を行っており、取引先に対してもこれらの規範の遵守を求めています。」
人権デューデリジェンスと救済メカニズムに加え、RBA行動規範に基づく主要生産拠点の調査と取引先への遵守要請が継続・具体化された。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当社グループでは、エレクトロニクス業界を中心としたCSR推進団体であるRBA(Responsible Business Alliance)の行動規範の遵守に努めています。その原則を基に、主要生産拠点での自己評価調査を定期的に行っています。取引先に対してもこれらの規範の遵守を求めています。」
人権デューデリジェンスと救済メカニズムに加え、RBA行動規範に基づく主要生産拠点の定期的自己評価と取引先への遵守要請が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当該方針に従い、人権デューデリジェンスのプロセスを構築し、企業活動を通じて人権に与えうる影響の認識、防止、対処に向けた取組みを進めています。そして、このプロセスを通じて生じる問題に対する救済メカニズムの充実にも努めています。」
国連グローバル・コンパクト、国連指導原則を踏まえた人権方針に基づき、人権デューデリジェンスと救済メカニズムの構築を新たな重要課題として明示した。