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アルバック(6728)・施策前進

株式給付信託による業績・株価連動報酬

FY2016に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本制度により取得する当社株式の総数 株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を163,800株取得しております。」

    BBTについて、信託保有株式が前連結会計年度末の94,000株から163,800株へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が所有する当社株式163,800株(議決権の数1,638個)及び従業員向け株式交付信託が所有する当社株式7,700株(議決権の数77個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式は163,800株、従業員向け株式交付信託は7,700株と開示された。前回開示の水準からBBT保有株式が増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、2025年9月26日開催の第121回定時株主総会において、本信託への拠出金額について上限を設けないことを決議されております。」

    BBTについて、2025年9月26日の定時株主総会で信託への拠出金額の上限を設けないことが決議された。信託保有株式は94,000株となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が所有する当社株式52,000株(議決権の数520個)及び従業員向け株式交付信託が所有する当社株式8,100株(議決権の数81個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)の保有株式は、前連結会計年度末に記載された70,900株から52,000株となった。従業員向け株式交付信託の保有株式8,100株も併せて開示された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が当社株式を70,900株取得しております。」

    株式給付信託(BBT)の信託保有株式は前期末の97千株から70,900株へ減少した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式75,100株(議決権の数751個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は75,100株となり、前回開示の96,800株から減少した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式96,800株(議決権の数968個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は96,800株で、前回開示水準から変更は示されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式96,800株(議決権の数968個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は96,800株で、前回開示水準から変更は示されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式96,800株(議決権の数968個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は96,800株で、前四半期報告書記載の水準から変更は示されていない。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式96,800株(議決権の数968個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は96,800株で、前四半期報告書記載の水準から重要な変更は示されていない。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式96,800株(議決権の数968個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は96,800株と記載され、前連結会計年度末の99千株から減少した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末が235百万円、67千株、当連結会計年度末が337百万円、99千株であります。」

    株式給付信託(BBT)は継続運用され、信託保有株式は前期末67千株から99千株へ増加した。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」には、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式62,000株(議決権の数620個)が含まれております。」

    株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は62,000株となり、前期末の67千株から減少した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末が235百万円、67千株であります。」

    株式給付信託(BBT)が継続運用され、信託に残存する当社株式は前期末の73千株から67千株となった。当年度には取締役等への給付により5,600株が減少した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月29日開催の第112回定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(社外取締役を除きます。)及び執行役員(以下、併せて「取締役等」といいます。)の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。」

    BBT制度が継続運用され、信託保有株式は72,600株、当事業年度には1,300株が取締役等への給付により減少した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月29日開催の定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員(以下、併せて「取締役等」という。)に対して、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」

    BBTの導入後の制度概要、260百万円の拠出、73,900株の取得および役員株式給付引当金が通期開示された。
  17. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月29日開催の定時株主総会決議に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員(以下、併せて「取締役等」という。)に対して、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入いたしました。」

    前 filing で導入を決議していた株式給付信託(BBT)が、定時株主総会決議に基づき実際に導入された。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社取締役会は、取締役等の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、株主の皆様のご承認をいただくことを条件に本制度を導入することを決議しました。」

    3事業年度で合計300百万円、76,500ポイントを上限とするBBTを導入。
一緒に動いた変遷

「半導体・電子部品製造装置による成長牽引」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・電子部品製造装置による成長牽引8回
  3. 2次世代不揮発性メモリ・高機能電子デバイス向け装置の開発7回
  4. 3財務体質の強化と自己資本比率の改善7回
  5. 4グローバルな開発・調達・生産体制の強化とコストダウン4回
  6. 5確実・安定的に収益確保できる体制の確立4回
  7. 6研究開発を経営の重要な柱に位置付ける方針4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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