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アルバック(6728)・目標再掲

平成35年6月期の売上高3,000億円・営業利益率16%目標

FY2018に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2026年6月期に向けた財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされた。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2026年6月期に向けた数値目標を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされた。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「②数値目標(連結) 指 標 2026年6月期目標 〈参考〉2023年6月期実績 売上高 3,000億円 2,275億円 売上総利益率 35% 29.5% 営業利益率 16% 8.8% 営業キャッシュ・フロー(3年間累計) 630億円 605億円 ROE(自己資本利益率) 14% 7.3%」

    従来2023年6月期を期限としていた売上高3,000億円・営業利益率16%の目標は、新中期経営計画で2026年6月期目標として再設定された。期限が延長され、営業利益率等の財務目標も再構成された。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の売上高・営業利益率等の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされた。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「中期経営計画3年目の数値目標について、2022年8月に修正を行いました。修正後の数値目標は、売上高2,500億円(修正前目標2,350億円)、売上総利益率33%(同35%以上)、営業利益345億円(同380億円)、営業利益率13.8%(同16%以上)、ROE12%(同13%以上)、営業キャッシュ・フロー240億円(同290億円)としております。」

    2023年6月期の計画について、売上高は2,350億円から2,500億円へ引き上げられた一方、売上総利益率、営業利益、営業利益率、ROE、営業キャッシュ・フローの目標は引き下げられた。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載された。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画3年目の数値目標について、好調な市場環境を背景にして、2021年8月に修正を行いました。売上高2,350億円(修正前目標2,100億円)、営業利益380億円(修正前目標340億円)の2つの目標を上方修正しております。」

    2023年6月期の売上高目標は2,100億円から2,350億円、営業利益目標は340億円から380億円へ引き上げられた。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載された。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載された。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載された。
  11. FY2020後退有価証券報告書

    「中期経営計画3年目の数値目標としては、売上高2,100億円、売上総利益率35%以上、営業利益率16%以上、ROE13%以上、営業キャッシュ・フロー290億円としております。」

    2023年6月期の売上高目標は従来の3,000億円から2,100億円へ引き下げられた。営業利益率目標は16%で維持されたが、売上総利益率、ROE、営業キャッシュ・フローの目標が新たに設定された。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2023年6月期の売上高3,000億円・営業利益率16.0%の財務モデルを含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載された。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、昨年発表した2023年6月期の数値目標である売上高3,000億円(営業利益率16.0%)の財務モデルの達成に向けて、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)対処すべき課題等」に記載した施策により、中長期の視点で更なる成長を目指してまいります。」

    2023年6月期の売上高3,000億円、営業利益率16.0%の財務モデルを維持し、対処すべき施策を通じて中長期的な成長を目指す方針が継続した。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「中期経営計画に続く次の飛躍に向けた「経営改革」に取り組んでおり、平成35年6月期(5年後)には売上高3,000億円、営業利益率16%を目指します。」

    中期経営計画後の5年後である平成35年6月期について、売上高3,000億円、営業利益率16%という新たな数値目標が初めて示された。
一緒に動いた変遷

「FPD・半導体・電子部品市場への高依存」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FPD・半導体・電子部品市場への高依存4回
  3. 2財務体質の強化と自己資本比率の改善3回
  4. 3ESG非財務情報開示・SDGs対応の検討開始3回
  5. 4サプライチェーン混乱・半導体等の部材供給不足2回
  6. 52023年6月期の売上高2,100億円・営業利益率16%等の財務目標2回
  7. 6企業価値の向上と産業・科学への貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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