Komori
アルバック(6728)・目標再定義

企業価値の向上と産業・科学への貢献

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019再定義FY2020 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
真空技術による企業価値・社会価値の創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「真空技術による社会的価値創造」、「利益・資本効率重視の経営」の2つの基本方針を定めております。」

    従来の株主価値向上と産業・科学への貢献という目標が、新中期経営計画では真空技術による社会的価値創造と利益・資本効率重視の経営として再構成された。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「真空技術及びその周辺技術の総合利用により、経済価値、社会価値、環境価値を創造する」というサステナビリティ方針を定めました。」

    企業価値向上の目標が、株主価値と産業・科学への貢献に加え、経済価値・社会価値・環境価値の創造というサステナビリティ方針として再構成された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主価値の向上にとどまらず、技術の総合利用を通じて産業と科学の発展に貢献することを目指します。」

    株主価値向上に加え、技術の総合利用を通じて産業・科学の発展に貢献する目標が継続した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主価値の向上にとどまらず、技術の総合利用を通じて産業と科学の発展に貢献することを目指します。」

    株主価値向上に加えて産業・科学の発展に貢献する企業価値向上の目標が継続した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「株主価値の向上にとどまらず、技術の総合利用を通じて産業と科学の発展に貢献することを目指します。」

    株主価値だけでなく、技術の総合利用による産業・科学への貢献を含む企業価値向上を目標とした。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化と自己資本比率の改善」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化と自己資本比率の改善2回
  3. 2FPD・半導体・電子部品市場への高依存2回
  4. 3ESG非財務情報開示・SDGs対応の検討開始2回
  5. 4平成35年6月期の売上高3,000億円・営業利益率16%目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値の向上と産業・科学への貢献|アルバック(6728)の変遷 | Komori