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アルバック(6728)・事実受注増・減収減益

FY2017-Q2の増収・増益と受注拡大

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受注増・減収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当中間連結会計期間につきましては、受注高は1,371億5百万円(前年同期比207億27百万円(17.8%)増)、売上高は1,238億93百万円(同109億79百万円(8.1%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は84億56百万円(同68億88百万円(44.9%)減)、経常利益は91億54百万円(同69億円(43.0%)減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、62億円(同42億14百万円(40.5%)減)となりました。」

    受注高は前年同期を上回ったが、売上高および営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  2. FY2025通期の受注減・減収減益有価証券報告書

    「受注高は2,255億67百万円(前年同期比326億14百万円(12.6%)減)、売上高は2,511億84百万円(同99億31百万円(3.8%)減)となりました。また、損益面では、営業利益は265億23百万円(同32億47百万円(10.9%)減)、経常利益は286億5百万円(同11億81百万円(4.0%)減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は166億87百万円(同35億46百万円(17.5%)減)となりました。」

    FY2025通期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2025-H1受注減・増収増益有価証券報告書

    「このような状況において、当中間連結会計期間につきましては、受注高は1,163億78百万円(前年同期比176億71百万円(13.2%)減)、売上高は1,348億72百万円(同146億48百万円(12.2%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は153億44百万円(同50億31百万円(48.8%)増)、経常利益は160億54百万円(同50億54百万円(46.0%)増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、104億13百万円(同35億53百万円(51.8%)増)となりました。」

    前年同期比で受注高は減少したが、売上高および各利益項目は増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,896億89百万円(前年同期比171億66百万円(10.0%)増)、売上高は1,852億7百万円(同242億48百万円(15.1%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は204億7百万円(同76億63百万円(60.1%)増)、経常利益は204億75百万円(同48億12百万円(30.7%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、132億91百万円(同15億35百万円(13.1%)増)となりました。」

    第3四半期累計では受注高・売上高および各利益が前年同期比で増加し、受注増・増収増益となった。
  5. FY2024-Q2受注増・増収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,340億49百万円(前年同期比49億40百万円(3.8%)増)、売上高は1,202億24百万円(同88億64百万円(8.0%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は103億13百万円(同1億52百万円(1.5%)減)、経常利益は109億99百万円(同7億80百万円(6.6%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、68億60百万円(同24億74百万円(26.5%)減)となりました。」

    受注高・売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  6. FY2024-Q1受注増・減収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は779億99百万円(前年同期比113億74百万円(17.1%)増)、売上高は550億38百万円(同11億44百万円(2.0%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は28億31百万円(同22億89百万円(44.7%)減)、経常利益は29億24百万円(同23億22百万円(44.3%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、11億35百万円(同29億18百万円(72.0%)減)となりました。」

    受注高は増加したものの、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q3受注減・減収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,725億23百万円(前年同期比316億34百万円(15.5%)減)、売上高は1,609億59百万円(同51億38百万円(3.1%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は127億43百万円(同67億96百万円(34.8%)減)、経常利益は156億63百万円(同47億78百万円(23.4%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、117億56百万円(同20億20百万円(14.7%)減)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  8. FY2023-Q2受注減・増収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,291億10百万円(前年同期比154億64百万円(10.7%)減)、売上高は1,113億60百万円(同56億81百万円(5.4%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は104億65百万円(同9億47百万円(8.3%)減)、経常利益は117億79百万円(同2億66百万円(2.2%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、93億34百万円(同11億99百万円(14.7%)増)となりました。」

    受注高は減少した一方、売上高は増加した。営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は666億25百万円(前年同期比3億45百万円(0.5%)増)、売上高は561億82百万円(同87億63百万円(18.5%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は51億20百万円(同15億50百万円(43.4%)増)、経常利益は52億45百万円(同17億29百万円(49.2%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、40億53百万円(同18億19百万円(81.5%)増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、受注高・売上高および各利益項目が前年同期を上回った。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度につきましては、受注高は2,700億95百万円(前年同期比711億86百万円(35.8%)増)、売上高は2,412億60百万円(同582億50百万円(31.8%)増)となりました。また、損益面では、営業利益は300億61百万円(同128億64百万円(74.8%)増)、経常利益は322億円(同142億34百万円(79.2%)増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は202億11百万円(同53億81百万円(36.3%)増)となりました。」

    FY2022通期は受注高35.8%増、売上高31.8%増、営業利益74.8%増など、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は2,041億57百万円(前年同期比710億35百万円(53.4%)増)、売上高は1,660億97百万円(同375億73百万円(29.2%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は195億39百万円(同93億86百万円(92.4%)増)、経常利益は204億41百万円(同103億14百万円(101.9%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、137億76百万円(同55億4百万円(66.5%)増)となりました。」

    第3四半期累計では受注高53.4%増、売上高29.2%増、営業利益92.4%増など、業績の前年同期比改善が続いた。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,445億73百万円(前年同期比536億12百万円(58.9%)増)、売上高は1,056億79百万円(同218億44百万円(26.1%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は114億12百万円(同55億63百万円(95.1%)増)、経常利益は120億45百万円(同60億13百万円(99.7%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、81億35百万円(同35億94百万円(79.1%)増)となりました。」

    第2四半期累計期間の受注高・売上高および各利益項目が前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は662億80百万円(前年同期比350億54百万円(112.3%)増)、売上高は474億19百万円(同108億68百万円(29.7%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は35億70百万円(同25億81百万円(261.0%)増)、経常利益は35億17百万円(同24億89百万円(242.1%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、22億33百万円(同19億9百万円(588.5%)増)となりました。」

    FY2022-Q1は受注高112.3%増、売上高29.7%増、営業利益261.0%増、経常利益242.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益588.5%増となった。FY2021-Q1から業績が大幅に回復した。
  14. FY2021-Q3受注増・減収減益継続有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,331億22百万円(前年同期比138億27百万円(11.6%)増)、売上高は1,285億24百万円(同139億81百万円(9.8%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は101億53百万円(同30億47百万円(23.1%)減)、経常利益は101億26百万円(同49億24百万円(32.7%)減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億72百万円(同27億21百万円(24.8%)減)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比で増加した一方、売上高および各利益項目は前年同期比で減少した。
  15. FY2021-Q1受注減・減収減益の大幅進行有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は312億25百万円(前年同期比39億49百万円(11.2%)減)、売上高は365億52百万円(同102億23百万円(21.9%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は9億89百万円(同39億8百万円(79.8%)減)、経常利益は10億28百万円(同50億49百万円(83.1%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3億24百万円(同31億19百万円(90.6%)減)となりました。」

    前年同期比で受注高11.2%減、売上高21.9%減、営業利益79.8%減となり、業績悪化が続いた。
  16. FY2020-Q3受注減・減収減益継続有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,192億95百万円(前年同期比543億43百万円(31.3%)減)、売上高は1,425億5百万円(同263億92百万円(15.6%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は132億円(同87億29百万円(39.8%)減)、経常利益は150億50百万円(同80億88百万円(35.0%)減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109億93百万円(同62億79百万円(36.4%)減)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高および各利益項目が前年同期比で減少した。
  17. FY2020-Q2受注減・減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は719億84百万円(前年同期比474億77百万円(39.7%)減)、売上高は967億49百万円(同200億45百万円(17.2%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は83億96百万円(同70億92百万円(45.8%)減)、経常利益は99億49百万円(同64億24百万円(39.2%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、77億87百万円(同34億47百万円(30.7%)減)となりました。」

    第2四半期累計期間では、受注高・売上高および各利益項目が前年同期比で減少した。
  18. FY2020-Q1受注急減・減収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は351億74百万円(前年同期比425億68百万円(54.8%)減)、売上高は467億75百万円(同149億53百万円(24.2%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は48億97百万円(同37億74百万円(43.5%)減)、経常利益は60億76百万円(同29億1百万円(32.3%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、34億43百万円(同26億39百万円(43.4%)減)となりました。」

    FY2020-Q1は受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2019通期の受注減・減収減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度につきましては、受注高は2,185億47百万円(前年同期比244億33百万円(10.1%)減)、売上高は2,207億21百万円(同285億50百万円(11.5%)減)となりました。また、損益面では、営業利益は238億28百万円(同115億23百万円(32.6%)減)、経常利益は255億75百万円(同113億32百万円(30.7%)減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は186億65百万円(同172億39百万円(48.0%)減)となりました。」

    FY2019通期では、受注高・売上高・各利益項目が前年同期比で減少した。
  20. FY2019-Q3受注減・減収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,736億38百万円(前年同期比215億93百万円(11.1%)減)、売上高は1,688億97百万円(同212億66百万円(11.2%)減)となりました。また、損益につきましては、営業利益は219億29百万円(同78億79百万円(26.4%)減)、経常利益は231億38百万円(同79億70百万円(25.6%)減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172億72百万円(同80億35百万円(31.7%)減)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高および各利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2019-Q2受注減・減収減益有価証券報告書

    「当初予想に対しては、受注高は想定並みとなりましたが、売上高は液晶パネルや太陽電池関連、半導体メモリ関連の客先投資計画変更等により未達となり、各利益項目も当初予想を下回りました。」

    第2四半期累計では受注高は想定並みだったが、客先投資計画の変更により売上高・各利益項目が当初予想を下回った。
  22. FY2019-Q1受注減・増収減益有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は777億42百万円(前年同期比32億15百万円(4.0%)減)、売上高は617億28百万円(同7億85百万円(1.3%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は86億71百万円(同2億29百万円(2.6%)減)、経常利益は89億77百万円(同1億97百万円(2.1%)減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、60億83百万円(同2億50百万円(4.0%)減)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期比4.0%減、売上高は1.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度につきましては、受注高は2,429億80百万円(前年同期比75億20百万円(3.2%)増)、売上高は2,492億71百万円(同174億40百万円(7.5%)増)となりました。また、損益面では、営業利益は353億51百万円(同58億83百万円(20.0%)増)、経常利益は369億7百万円(同71億91百万円(24.2%)増)となりました。」

    通期の受注高・売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,952億31百万円(前年同期比240億71百万円(14.1%)増)、売上高は1,901億64百万円(同177億91百万円(10.3%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は298億7百万円(同66億20百万円(28.5%)増)、経常利益は311億8百万円(同76億46百万円(32.6%)増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は253億7百万円(同74億3百万円(41.3%)増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高および各利益が前年同期比で増加した。受注高は14.1%増、売上高は10.3%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,463億29百万円(前年同期比345億53百万円(30.9%)増)、売上高は1,252億77百万円(同132億56百万円(11.8%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は186億99百万円(同42億90百万円(29.8%)増)、経常利益は196億62百万円(同50億21百万円(34.3%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、163億17百万円(同50億13百万円(44.3%)増)となりました。」

    第2四半期累計期間の受注高、売上高および各利益が前年同期比で増加した。受注高は30.9%増、売上高は11.8%増となった。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は809億57百万円(前年同期比309億54百万円(61.9%)増)、売上高は609億43百万円(同108億70百万円(21.7%)増)となりました。損益につきましては、営業利益は89億円(同24億79百万円(38.6%)増)、経常利益は91億74百万円(同30億25百万円(49.2%)増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、63億33百万円(同12億53百万円(24.7%)増)となりました。」

    第1四半期の受注高・売上高および各利益が前年同期比で増加し、受注高は61.9%増、売上高は21.7%増となった。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、受注高は、2,354億60百万円(前年同期比118億52百万円(5.3%)増)となり、売上高は2,318億31百万円(同393億94百万円(20.5%)増)となりました。また、損益面では、営業利益は294億68百万円(同116億5百万円(65.0%)増)、経常利益は297億16百万円(同113億43百万円(61.7%)増)、親会社株主に帰属する当期純利益は244億69百万円(同77億71百万円(46.5%)増)となりました。」

    通期の売上高および各利益が前年同期比で増加し、受注高も5.3%増加した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況において、当第3四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,711億60百万円(前年同期比39億87百万円(2.3%)減)、売上高は1,723億73百万円(同215億55百万円(14.3%)増)となりました。また、損益につきましては、営業利益は231億87百万円(同68億65百万円(42.1%)増)、経常利益は234億62百万円(同70億6百万円(42.6%)増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179億4百万円(同60億93百万円(51.6%)増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高および各利益が前年同期比で増加した一方、受注高は2.3%減少した。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、受注高は1,117億76百万円(前年同期比57億94百万円(5.5%)増)、売上高は1,120億21百万円(同92億37百万円(9.0%)増)となりました。損益につきましては、営業利益は144億9百万円(同36億23百万円(33.6%)増)、経常利益は146億41百万円(同39億20百万円(36.6%)増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、113億4百万円(同35億3百万円(44.9%)増)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績として、受注高・売上高および各利益が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「確実・安定的に収益確保できる体制の確立」は、この変遷が動いた29回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1確実・安定的に収益確保できる体制の確立12回
  3. 2省電力・高寿命コンポーネントの製品化9回
  4. 3半導体・電子部品製造装置による成長牽引8回
  5. 4次世代不揮発性メモリ・高機能電子デバイス向け装置の開発8回
  6. 5次世代FPD・有機EL・フレキシブルディスプレイ装置の開発7回
  7. 6研究開発を経営の重要な柱に位置付ける方針5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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FY2017-Q2の増収・増益と受注拡大|アルバック(6728)の変遷 | Komori