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ワコム(6727)・施策市況・案件進捗の影響下で小幅減収

電子サインによるワークフロー・セキュリティ事業の強化

FY2016に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

27記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q3その他FY2023-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1市況・案件進捗の影響下で小幅減収有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに下回りました。」

    前四半期の小幅増収から、流動的な市況や案件進捗の影響下で小幅減収へ変化した。
  2. FY2024-Q3市況・案件進捗の影響下で小幅増収へ転換有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに上回りました。」

    前四半期の小幅減収から、流動的な市況や案件進捗の影響下で小幅増収へ転じた。
  3. FY2024-Q2市況・案件進捗の影響下で小幅減収を再確認有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに下回りました。」

    前四半期の小幅増収から、流動的な市況や案件進捗の影響下で小幅減収へ変化した。
  4. FY2024-Q1市況・案件進捗の影響下で小幅増収有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに上回りました。」

    前期までの小幅減収記載から変化し、流動的な市況・案件進捗の影響下でもビジネスソリューション全体が前年同期比で僅かに増収となった。
  5. FY2023-Q3市況・案件進捗の影響で小幅減収に転換有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに下回りました。」

    前四半期の前年同期比での小幅増収から、流動的な市況や案件進捗の影響による小幅減収へ変化した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響があるなか、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を僅かに上回りました。」

    前四半期までの減収記載から変化し、流動的な市況・案件進捗の影響下でも、ビジネスソリューション全体の売上高が前年同期を僅かに上回った。
  7. FY2023-Q1市況・案件進捗の影響で減収有価証券報告書

    「流動的な市況や案件進捗の動向の影響により、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を小幅に下回りました。」

    法人向けワークフロー・セキュリティソリューションについて、市況や案件進捗の影響により、ビジネスソリューション全体が前年同期比で小幅減収となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「液晶ペンタブレットの売上高は、営業活動を活発に行い、前年同期を大幅に上回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を上回りました。」

    法人向けワークフロー・ペーパーレス化の展開について、営業活動の活発化を通じて液晶ペンタブレットとビジネスソリューション全体の売上が前年同期を上回った。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「液晶ペンタブレットの売上高は、営業活動を活発に行い、前年同期を大幅に上回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を上回りました。」

    法人向けソリューションについて、営業活動の活発化を通じて液晶ペンタブレットと事業全体の売上が前年同期を上回った状況を再確認している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「液晶ペンタブレットの売上高は、営業活動を活発に行い、前年同期を大幅に上回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を大幅に上回りました。」

    法人向けワークフロー・ペーパーレス化のソリューションについて、営業活動の活発化を通じて液晶ペンタブレットおよびビジネスソリューション全体の売上が前年同期を大幅に上回った。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズの売上高は、営業活動の制約が生じ、前年同期を大幅に下回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を下回りました。」

    法人向けペーパーレス化・効率化ソリューションを展開する一方、営業活動の制約によりSTUシリーズとビジネスソリューション全体の売上が前年同期を下回った状況を再確認している。
  12. FY2021-Q1営業活動制約によるSTU売上減少有価証券報告書

    「液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズの売上高は、営業活動の制約が生じ、主に欧州での減少が影響し、前年同期を大幅に下回りました。この結果、ビジネスソリューション全体の売上高は、前年同期を下回りました。」

    法人向けペーパーレス化・効率化ソリューションの展開を続ける一方、営業活動の制約と欧州での減少によりSTUの売上が前年同期を大幅に下回った。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「デジタルペンとインクを活用した業務のペーパーレス化、効率化を進める金融機関など法人向けに液晶サインタブレットならびに液晶ペンタブレットの拡販に努めました。しかし、市場動向や競争環境の変化による影響を受けたことなどに伴い、液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズの売上が米国で減少し、前年同期を下回りました。」

    法人向けのペーパーレス化・効率化ソリューションの拡販を継続する一方、米国でのSTUシリーズ売上減少が続いている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「デジタルペンとインクを活用した業務のペーパーレス化、効率化を進める金融機関など法人向けに液晶サインタブレットならびに液晶ペンタブレットの拡販に努めました。しかし、市場動向や競争環境の変化による影響を受けたことなどに伴い、液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズの売上が米国で減少し、前年同期を下回りました。」

    法人向けのペーパーレス化・効率化ソリューションを拡販する一方、米国でのSTUシリーズ売上減少が続いている。
  15. FY2020-Q1米国でSTU売上が減少有価証券報告書

    「デジタルペンとインクを活用した業務のペーパーレス化、効率化を進める金融機関など法人向けに液晶サインタブレットならびに液晶ペンタブレットの拡販に努めました。しかし、液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズの売上が米国で減少したことにより前年同期を大幅に下回りました。」

    法人向けのペーパーレス化・効率化ソリューションの拡販を進める一方、米国でSTUシリーズの売上が減少した。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「液晶サインタブレット「STU(エスティーユー)」シリーズは金融機関向けを中心に、液晶ペンタブレット「DT(ディーティー)」シリーズは教育機関向けを中心に、それぞれ米国で好調に売上を伸ばしました。」

    金融機関向けSTU、教育機関向けDTという用途別のワークフロー・セキュリティソリューションを米国で継続展開している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「液晶サインタブレット製品「STU(エスティーユー)」シリーズは金融機関向けを中心に、液晶ペンタブレット製品「DT(ディーティー)」シリーズは教育機関向けを中心に、それぞれ米国で好調に売上を伸ばしました。」

    STUの金融機関向け、DTの教育機関向けという用途別のソリューション展開と、米国での販売好調を引き続き記載している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「液晶サインタブレット製品「STU(エスティーユー)」シリーズは金融機関向けを中心に、液晶ペンタブレット製品「DT(ディーティー)」シリーズは教育機関向けを中心に、それぞれ北米で好調に売上を伸ばしました。」

    STUの金融機関向けに加え、DTの教育機関向け用途が北米で好調に推移し、ソリューション展開の対象が具体化している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「液晶サインタブレット製品「STU(エスティーユー)」シリーズは、北米の金融機関向けを中心に売上が大幅に拡大しました。」

    STUシリーズの電子サイン・セキュリティ用途が北米金融機関向けを中心に販売拡大した。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューションでは、各種用紙に手書きしたインク情報をリアルタイムにモバイル機器やネットワークへ安全に取り込める新製品を発表するなど、ビジネスワークフローの効率改善やセキュリティを強化した製品の拡販に取り組みました。」

    手書き情報の安全なデジタル取り込みによるワークフロー効率化・セキュリティ強化を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューションでは、各種用紙に手書きしたインク情報をリアルタイムにモバイル機器やネットワークへ安全に取り込める新製品を発表するなど、ビジネスワークフローの効率改善やセキュリティを強化した製品の拡販に取り組みました。」

    手書きインク情報の安全なデジタル取り込みを通じたワークフロー効率化・セキュリティ強化を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスソリューションに関しては、各種用紙に手書きしたインク情報をリアルタイムにモバイル機器やネットワークへ安全に取り込める新製品を発表するなど、ビジネスワークフローの効率改善やセキュリティを強化した製品の拡販に取り組みました。」

    手書きインク情報の安全なデジタル取り込みを通じたワークフロー効率化・セキュリティ強化を継続している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ビジネスソリューションに関しては、各種用紙に手書きしたインク情報をリアルタイムにモバイル機器やネットワークに安全に取り込める新製品を発表するなど、ビジネスワークフローの効率改善やセキュリティを強化した製品開発にも取り組みました。」

    手書きインク情報をモバイル機器・ネットワークへ安全に取り込む新製品を発表し、ワークフロー効率とセキュリティ強化の取り組みを具体化した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、液晶サインタブレット製品だけでなく、当社の強みである「WILL」やサイン認証等のセキュリティ技術を活かしたサインソリューションの魅力を高めて、より迅速で効率的かつ安全な業務フローソリューションを提供してまいります。」

    WILL、サイン認証、液晶サインタブレットを組み合わせたワークフロー・セキュリティソリューションの強化方針を継続している。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「液晶サインタブレット製品「STU(エスティーユー)」シリーズは、デジタルサインやセキュリティー分野での利用が進み、インド、中国などで前年同期から大幅に売上を伸ばしたこと、米州や日本での販売が順調だったことなどから、売上は前年同期を上回りました。」

    電子サイン・セキュリティー分野でSTUシリーズの利用が進み、インド・中国での売上増加と米州・日本での順調な販売が記載された。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、ビジネスソリューション分野においては、銀行や保険、流通、公共サービスなど幅広い分野でペーパーレス化やデジタルサイン認証へのニーズが広まっています。」

    金融・流通・公共サービス等でのペーパーレス化とデジタルサイン認証の需要拡大を引き続き事業機会として示している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「「WILL」と電子サインソリューションで、ワークフローとセキュリティビジネスを強化する」

    液晶サインタブレット、WILL、サイン認証などを統合し、金融・流通分野への浸透を図る方針。
一緒に動いた変遷

「モバイル製品・3D・新興市場によるクリエイティブ事業拡大」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイル製品・3D・新興市場によるクリエイティブ事業拡大4回
  3. 2アクティブES方式デジタルペンの量産・顧客拡大3回
  4. 3安定配当と機動的な自己株式取得による還元3回
  5. 4中期的な売上成長に見合う最適コスト構造の確立3回
  6. 5WILLによるデジタルインク標準化2回
  7. 6IoT・VR/AR・3Dプリンティング・AI・セキュリティの成長分野化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。