セイコーエプソン(6724)・方針再掲
社外取締役を3分の1以上とする原則
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役6名を含む11名の取締役で構成し」「社外取締役の構成比率を3分の1以上とすることを原則とする旨をコーポレートガバナンス基本方針に定めております。」
社外取締役6名を含む11名体制となり、社外取締役3分の1以上の原則を維持している。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役6名を含む10名の取締役で構成し」「社外取締役の構成比率を3分の1以上とすることを原則とする旨をコーポレートガバナンス基本方針に定めております。」
社外取締役を5名を含む従来体制から、社外取締役6名を含む10名体制へ移行し、社外取締役比率は3分の1以上を維持した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役5名を含む12名の取締役で構成し」
社外取締役5名を含む12名体制を継続し、社外取締役3分の1以上の原則を満たしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「取締役会は、社外取締役5名を含む12名の取締役で構成し」
社外取締役5名を含む12名体制となり、社外取締役を3分の1以上とする原則の具体的な構成を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、社外取締役の構成比率を3分の1以上とすることを原則とする旨をコーポレートガバナンス基本方針に定めております。」
社外取締役の構成比率について、3分の1以上というガバナンス方針を明示した。