製品開発の仕込みと必要投資による基盤強化
FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」
製品開発・コア技術基盤の強化に向け、当中間連結会計期間に231億円の研究開発活動費を投入した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は208億円です。」
当中間連結会計期間に研究開発活動へ208億円を投入し、製品開発・コア技術基盤への投資を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は335億円です。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費335億円を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」
研究開発活動に109億円を投入し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産およびソフトウェア)は783億円となりました。」
新製品対応、生産能力増強、環境投資、自動化・合理化・維持更新を含む設備投資を783億円実施し、翌1年間の740億円計画も示した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は334億円です。」
第3四半期累計期間の研究開発活動への334億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」
製品開発・基盤強化に関する研究開発活動へ、2022年度第1四半期に109億円を投入したことを開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」
第3四半期累計期間の研究開発活動への344億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」
2021年度第2四半期累計期間の研究開発活動への231億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」
2021年度第1四半期に研究開発活動へ113億円を投入し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」
2020年度第3四半期累計期間の研究開発活動への344億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」
2020年度第1四半期に研究開発活動へ113億円を投入したことを開示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は376億円です。」
第3四半期累計期間の研究開発活動への376億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は262億円です。」
第2四半期累計期間の研究開発活動への262億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は132億円です。」
第1四半期の研究開発活動への132億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「第1期中期経営計画(2016年度~2018年度)の3年間では、将来成長に向けて大きく進展した取り組みがあった一方で」
コア技術強化、生産能力増強、研究開発・設備投資を実施した実績を示し、第1期の研究開発費1,613億円、設備投資2,368億円を開示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は431億円です。」
研究開発活動への累計投入額が431億円となり、製品開発・必要投資による基盤整備の進展を具体的に示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産および無形資産の取得による支出437億円などがあったことにより、454億円の支出(前年同期は417億円の支出)となりました。」
2018年度第2四半期累計期間に、有形固定資産・無形資産の取得に437億円を支出し、製品開発・必要投資による基盤整備が継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産、ソフトウェアおよび借地権)は794億円となりました。」
新製品対応、生産能力増強、合理化・維持更新を目的に794億円を投資し、翌1年間には830億円を計画している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は373億円です。」
製品開発・必要投資による基盤整備について、第3四半期連結累計期間の研究開発活動への投入額373億円を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は244億円です。」
研究開発活動への累計投入額が244億円となり、製品開発・必要投資による基盤整備の進展を具体的に示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は123億円です。」
製品開発・投資による基盤整備について、第1四半期の研究開発活動への投入額123億円を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産、ソフトウェアおよび借地権)は753億円となりました。」
製品開発・必要投資による基盤整備について、2016年度に753億円の設備投資を実施し、翌1年間に760億円を計画していることが示された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備していきます。」
中期的な成長のための投資と費用の戦略的な投下にも言及しているが、既存の製品開発・投資方針の範囲内である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1期中期計画では、これまで実現してきた戦略をベースに、「転換と開拓」の成果を継続させることと同時に、製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備してまいります。」
製品開発と必要な投資による基盤整備を、3カ年計画の施策として継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備していきます。」
中期的な成長に向けた製品開発と投資を明示している。