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セイコーエプソン(6724)・施策前進

製品開発の仕込みと必要投資による基盤強化

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」

    製品開発・コア技術基盤の強化に向け、当中間連結会計期間に231億円の研究開発活動費を投入した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は208億円です。」

    当中間連結会計期間に研究開発活動へ208億円を投入し、製品開発・コア技術基盤への投資を継続している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は335億円です。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費335億円を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」

    研究開発活動に109億円を投入し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産およびソフトウェア)は783億円となりました。」

    新製品対応、生産能力増強、環境投資、自動化・合理化・維持更新を含む設備投資を783億円実施し、翌1年間の740億円計画も示した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は334億円です。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動への334億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」

    製品開発・基盤強化に関する研究開発活動へ、2022年度第1四半期に109億円を投入したことを開示している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動への344億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」

    2021年度第2四半期累計期間の研究開発活動への231億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」

    2021年度第1四半期に研究開発活動へ113億円を投入し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」

    2020年度第3四半期累計期間の研究開発活動への344億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」

    2020年度第1四半期に研究開発活動へ113億円を投入したことを開示している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は376億円です。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動への376億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は262億円です。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動への262億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は132億円です。」

    第1四半期の研究開発活動への132億円の投入を開示し、製品開発・基盤強化への投資を継続している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「第1期中期経営計画(2016年度~2018年度)の3年間では、将来成長に向けて大きく進展した取り組みがあった一方で」

    コア技術強化、生産能力増強、研究開発・設備投資を実施した実績を示し、第1期の研究開発費1,613億円、設備投資2,368億円を開示した。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は431億円です。」

    研究開発活動への累計投入額が431億円となり、製品開発・必要投資による基盤整備の進展を具体的に示している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産および無形資産の取得による支出437億円などがあったことにより、454億円の支出(前年同期は417億円の支出)となりました。」

    2018年度第2四半期累計期間に、有形固定資産・無形資産の取得に437億円を支出し、製品開発・必要投資による基盤整備が継続している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産、ソフトウェアおよび借地権)は794億円となりました。」

    新製品対応、生産能力増強、合理化・維持更新を目的に794億円を投資し、翌1年間には830億円を計画している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は373億円です。」

    製品開発・必要投資による基盤整備について、第3四半期連結累計期間の研究開発活動への投入額373億円を示している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は244億円です。」

    研究開発活動への累計投入額が244億円となり、製品開発・必要投資による基盤整備の進展を具体的に示している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は123億円です。」

    製品開発・投資による基盤整備について、第1四半期の研究開発活動への投入額123億円を示している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産、ソフトウェアおよび借地権)は753億円となりました。」

    製品開発・必要投資による基盤整備について、2016年度に753億円の設備投資を実施し、翌1年間に760億円を計画していることが示された。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備していきます。」

    中期的な成長のための投資と費用の戦略的な投下にも言及しているが、既存の製品開発・投資方針の範囲内である。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1期中期計画では、これまで実現してきた戦略をベースに、「転換と開拓」の成果を継続させることと同時に、製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備してまいります。」

    製品開発と必要な投資による基盤整備を、3カ年計画の施策として継続している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「製品開発の仕込みや必要な投資を積極的に行い、強固な基盤を整備していきます。」

    中期的な成長に向けた製品開発と投資を明示している。
一緒に動いた変遷

「急激な円高と世界経済の成長率鈍化」は、この変遷が動いた26回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1717131277★123456
  1. ★この変遷
  2. 1急激な円高と世界経済の成長率鈍化17回
  3. 2コア技術・ものづくり基盤強化への研究開発費投入17回
  4. 3生産ラインの省人化・自動化と新工場13回
  5. 4配当による株主還元12回
  6. 5自己株式取得による株主還元7回
  7. 6ラインヘッド搭載機種によるオフィス市場開拓7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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