コア技術・ものづくり基盤強化への研究開発費投入
FY2018に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は468億円であり、売上収益の3.3%にあたります。」
研究開発費468億円を計上し、材料・加工プロセス、MEMS・デバイス、AI・分析技術を軸とする開発体制への再編を示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」
研究開発活動費231億円を計上し、コア技術・ものづくり基盤への投資を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は208億円です。」
当中間連結会計期間の研究開発活動費208億円を開示し、研究開発投資を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は335億円です。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費335億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投資を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は226億円です。」
当第2四半期累計期間の研究開発活動費226億円を開示し、研究開発投資を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」
当第1四半期の研究開発活動費109億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は443億円であり、売上収益の3.3%にあたります。」
研究開発費443億円を投入し、材料・AI・デジタル技術、基盤技術、新規事業に研究開発の重点を広げた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は334億円です。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費334億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は222億円です。」
2022年度第2四半期累計期間の研究開発活動への投入額222億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投資を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は109億円です。」
2022年度第1四半期の研究開発活動費109億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投資を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費344億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は231億円です。」
2021年度第2四半期累計期間の研究開発活動費231億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」
2021年度第1四半期の研究開発活動費113億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は344億円です。」
2020年度第3四半期累計期間の研究開発活動費344億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は223億円です。」
第2四半期累計期間の研究開発活動への投入額223億円を開示し、研究開発投資を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は113億円です。」
2020年度第1四半期の研究開発活動費113億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は376億円です。」
2019年度第3四半期累計期間の研究開発活動費376億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は262億円です。」
2019年度第2四半期累計期間の研究開発活動費262億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は132億円です。」
第1四半期の研究開発活動費132億円を開示し、コア技術・ものづくり基盤への投入を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は582億円であり」
研究開発費は前年度の503億円から582億円に増加し、コア技術、デバイス、ものづくり基盤、新規事業に投入した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるエプソンの研究開発活動の金額は431億円です。」
2018年度第3四半期累計期間の研究開発活動への投入額431億円を示し、コア技術・ものづくり基盤への投資を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は503億円であり、各セグメントの内訳は、プリンティングソリューションズ事業が180億円、ビジュアルコミュニケーション事業が100億円、ウエアラブル・産業プロダクツ事業が71億円、その他および全社が150億円です。」
コア技術、デバイス、ものづくり基盤、新規事業などに関する研究開発費の年度実績を示している。