セイコーエプソン(6724)・事実前進
CO2排出量の削減実績
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「スコープ1、2合計(千t-CO2e) 2017年度(基準年)568 2025年度99 2030年度(SBT)57」
スコープ1・2排出量は2017年度の568千t-CO2eから2025年度99千t-CO2eへ減少し、基準年比82%削減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「スコープ1、2合計(千t-CO2e) 2017年度(基準年)592 2023年度117」
スコープ1・2排出量は2017年度の59.2万トンから2023年度の11.7万トンへ減少し、基準年比で約80%削減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「スコープ1、2合計(千t-CO2e) 2017年度(基準年)592 2022年度235」
スコープ1・2排出量は2017年度の59.2万トンから2022年度の23.5万トンへ減少し、基準年比で約60%削減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「エプソンの2018年度のGHG排出量(スコープ1、2)は50万トンとなり、基準年度である2017年度比で15%削減となりました。」
GHG排出量を50万トン、2017年度比15%削減とする実績を示した。 - FY2018前進有価証券報告書
「エプソンの2017年度のCO2排出量は59万トンとなり、「環境ビジョン2050」の基準年度である2006年度比で40%削減となりました。」
CO2排出量59万トン、2006年度比40%削減となり、前年度の38%削減から削減率が拡大した。 - FY2017初出有価証券報告書
「エプソンの2016年度のCO2排出量は59万トンとなり、「環境ビジョン2050」の基準年度である2006年度比で38%削減となりました。」
2016年度のCO2排出量と、2006年度比の削減実績を示している。