Komori
富士通(6702)・施策達成

垂直統合型ビジネスから機動的な事業会社体制への転換

FY2016に初出。31回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-02。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2022-Q3 – 2026-04-012016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
デバイス事業のカーブアウトによる機動的な事業会社体制への転換4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-02その他www.nikkei.com

    「富士通磯部CFO、大量製造の汎用品事業「条件次第で譲渡」」

    既存の事業ポートフォリオ整理・カーブアウトの流れに関連し、汎用品事業を条件次第で譲渡対象とするCFOの発言が新たに報じられたが、具体的な譲渡決定や実行は示されていない。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「また、2025年7月には、フォトニクスシステム及びモバイルシステムなどのネットワークプロダクト事業を担う1FINITY株式会社が発足し、事業を開始しました。」

    1FINITYの発足・事業開始に加え、新光電気工業、FDK、富士通オプティカルコンポーネンツ等のデバイス事業をすべてカーブアウトし、事業ポートフォリオ転換の主要段階を完了した。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「また、2025年7月に、フォトニクスシステム及びモバイルシステムなどのネットワークプロダクト事業を担う1FINITY株式会社が発足し、事業を開始しました。 本公開買付け成立後、2025年6月11日に新光電気工業の自己株式取得により、当社が保有する新光電気工業株式の譲渡が完了しました。 本公開買付け成立後、2025年8月22日に富士通ゼネラルの自己株式取得により、当社が保有する富士通ゼネラル株式の譲渡が完了しました。」

    事業会社体制への転換について、ネットワークプロダクト専業会社1FINITYの発足・事業開始が実現した。また、新光電気工業株式の譲渡と富士通ゼネラル株式の譲渡も完了し、ポートフォリオ整理が進んだ。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年7月には、ネットワークプロダクト事業を担う1FINITY株式会社を設立予定です。」

    事業会社体制への転換について、ネットワークプロダクト事業を担う1FINITY株式会社を2025年7月に設立する計画を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当該決議に基づき、2024年4月1日付で、本組織再編を行いました。」

    ハードウェア事業をFSASへ、FSASのメインフレーム・UNIXサーバ保守及びインフラ構築サービスを当社へ移す吸収分割が2024年4月1日付で実施され、事業領域の明確化と一貫体制の構築が実行段階に入った。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「本株式譲渡は、「事業モデル・ポートフォリオ戦略」に則った、ポートフォリオ変革の取り組みを加速させることを企図するもので、本株式譲渡により取得する現金資産を、Fujitsu Uvanceを含む収益性の高いデジタル・クラウドサービスを中心としたサービスソリューションといった成長領域への投資および株主還元に振り向けることで、更なる企業価値向上を図っていく考えです。/当社は、サーバ及びストレージ等を中心としたハードウェアソリューション事業の基盤強化に向けて、同事業を2024年4月1日付けでICTインフラの企画、コンサルティング及び運用保守事業を担うFSASに統合し、開発・製造・販売から保守まで一貫した体制を構築することで、当社グループ各社における経営責任を明確化すると共に、経営判断の迅速化と徹底した効率化を追求します。」

    事業ポートフォリオ再編が進み、新光電気工業について50.03%保有株式の全てを譲渡し、譲渡価額2,851億円、2025年3月期またはそれ以降の実行見込みとした。また、ハードウェアソリューションをFSASへ統合する会社分割契約を締結し、事業会社体制の再編を具体化した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年10月27日開催の取締役会の決議に基づき、2022年12月1日に、富士通アイ・ネットワークシステムズ株式会社(以下、FINET)の株式の一部を譲渡したことに伴い、FINETは当社の連結子会社から持分法適用関連会社となりました。/2022年10月12日付の株式会社ソシオネクストの東京証券取引所プライム市場への新規上場に伴い、当社は同社株式の売出しを行いました。これに伴い、同日付で同社は当社の持分法適用関連会社ではなくなりました。」

    事業ポートフォリオ再編が進み、FINETは2022年12月1日に一部株式譲渡により持分法適用関連会社となった。また、ソシオネクストは2022年10月12日の新規上場に伴う株式売出しにより持分法適用関連会社から外れた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月28日開催の取締役会の決議に基づき、2022年9月1日に株式会社PFU(以下、PFU)の株式の一部を株式会社リコーに譲渡しました。これに伴い、PFUは当社の連結子会社から持分法適用関連会社となりました。」

    事業ポートフォリオ再編の一環としてPFU株式の一部譲渡が完了し、PFUは連結子会社から持分法適用関連会社へ移行した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の国内連結子会社である富士通セミコンダクター株式会社(以下「FSL」)とティーキャピタルパートナーズ株式会社(以下「ティーキャピタル」)は、FSLが保有する富士通セミコンダクターメモリソリューション株式会社(以下「FSM」)の株式をティーキャピタルが新たに設立する会社へ譲渡することで合意し、2022年5月26日に契約を締結しました。今後、両社は2022年9月末を目処に株式の譲渡を目指します。なお、FSLは議決権30%の出資を当面継続する予定です。」

    半導体事業のポートフォリオ再編として、FSM株式の譲渡契約を締結し、2022年9月末を目処とする譲渡とFSLによる議決権30%の継続保有を示した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月1日付で、富士通関西中部ネットテック株式会社、富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社、株式会社富士通コンピュータテクノロジーズおよび富士通ミドルウェア株式会社を当社に吸収合併したこと」

    国内SI系グループ会社の統合に加え、2021年10月1日付でネットワーク・コンピュータ技術・ミドルウェア関連の4社を当社に吸収合併した。
  11. FY2022-Q2子会社統合・解散実績を更新有価証券報告書

    「株式会社富士通アドバンストエンジニアリング、株式会社富士通九州システムズ、株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、株式会社富士通ビー・エス・シーおよび株式会社富士通研究所は、2021年4月1日に当社と合併し、解散しました。」

    国内SI系グループ会社4社と富士通研究所が2021年4月1日に当社と合併し解散した実績を更新した。また、富士通コネクテッドテクノロジーズは同日付で持分法適用関連会社ではなくなった。
  12. FY2021達成有価証券報告書

    「加えて2021年4月に国内のSI系グループ会社15社を当社並びに富士通JAPANに吸収合併し、そのうち11社をジャパン・グローバルゲートウェイに統合しました。また、先端技術の研究開発によるイノベーション創出によりDX企業への変革をさらに加速させるため、株式会社富士通研究所を当社に統合しました。」

    国内SI系グループ会社の吸収合併、ジャパン・グローバルゲートウェイへの統合、富士通研究所の本体統合が2021年4月1日に実施され、事業・研究開発機能の集約が進んだ。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社と株式会社ティーガイア(以下、ティーガイア)は、2020年8月31日に、株式会社富士通パーソナルズの携帯端末販売代理店事業を承継する新会社の株式をティーガイアに譲渡することで合意し、2020年11月2日、当該譲渡が完了したことにより、譲渡に伴う収益25,447百万円を計上しております。」

    携帯端末販売代理店事業のティーガイアへの譲渡が2020年11月2日に完了し、254億47百万円の譲渡収益を計上した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社と株式会社ティーガイア(以下、ティーガイア)は、2020年8月31日に、株式会社富士通パーソナルズ(以下、FJP)の携帯端末販売代理店事業(以下、モバイル販売事業)を承継する新会社の株式をティーガイアに対して譲渡することで合意しました。当該株式の譲渡は、2020年11月2日を予定しております。」

    事業ポートフォリオの整理として、FJPの携帯端末販売代理店事業を承継する新会社株式のティーガイアへの譲渡に合意し、2020年11月2日の実行予定を示した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「富士通セミコンダクター㈱(以下、FSL)のシステムメモリ事業を会社分割(新設分割)により分社化し、システムメモリ事業の意思決定を迅速化するとともに事業責任を明確化。FSLが保有する半導体事業関連資産を会社分割(吸収分割)により会津富士通セミコンダクター㈱(以下、AFSL)に移管。半導体事業の規模に見合った統括会社として、半導体事業の経営資源をAFSLに集約。」

    半導体事業について、システムメモリ事業の分社化、関連資産のAFSLへの集約、FSLの吸収合併、商号変更を実施し、事業規模に見合う統括体制へ再編した。
  16. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当該株式は2019年10月1日に譲渡手続きを完了しております。」

    MIFS全株式のUMCへの譲渡について、承認遅延を経て2019年10月1日に手続きが完了した。
  17. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当該株式の譲渡に向けて関連当局に申請を行っておりますが、承認までに当初の想定よりも時間を要しております。当該株式の譲渡は、関連当局の承認を前提として、2019年度を予定しております。」

    MIFS全株式のUMCへの譲渡について、当初想定より承認に時間を要しており、従来の2019年4月予定から2019年度中へと時間軸が広がった。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「この3年間の取り組みを振り返ると、「形を変える」変革については、ユビキタスソリューション、デバイスソリューションの主要ビジネスを独立事業化するなど、着実な前進がありました。特に当年度には、パソコン事業を独立分社化するとともにLSI事業では三重工場および販社機能の譲渡が決定し、テクノロジーソリューション事業にグループのエネルギーを注力できる体制となったことから、「形を変える」変革については一山越えたと考えています。」

    PC事業の分社化、LSIの三重工場・販社機能の譲渡決定などにより、垂直統合型からテクノロジーソリューション軸へ移行する構造改革が一段進んだ。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該株式の譲渡は、関連当局の承認を前提として、2019年4月を予定しております。 これにより、オン・セミコンダクターのAFSMへの出資比率は、2018年4月1日に40%、2018年10月1日に60%となりました。オン・セミコンダクターは更に、2020年前半を目処に100%まで出資比率を引き上げる計画です。 70%株式につきましては、2019年1月1日に譲渡いたしました。30%株式につきましては、2021年内を目処に今後段階的に譲渡していく予定です。 2019年1月31日にFCLはFCホールディングス合同会社からの増資を受け、さらに当社がFCLの自己株買いに応じました。この結果、FCLの資本持分は当社が25%、ロングリーチグループが75%となりました。」

    AFSMのオン・セミコンダクター出資比率が2018年10月1日に60%へ上昇し、FEIの70%株式譲渡及びFCLの当社25%・ロングリーチグループ75%の資本構成変更も実施された。一方、MIFSの譲渡予定は2019年1月から2019年4月へ更新された。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社の国内連結子会社である富士通セミコンダクター株式会社(以下、FSL)とオン・セミコンダクターは、FSLが有する200mm製造会社(会津富士通セミコンダクターマニュファクチャリング株式会社)(以下、AFSM)の株式の30%をオン・セミコンダクターが追加取得することで合意いたしました。これにより、2018年4月1日に、オン・セミコンダクターのAFSMへの出資比率は40%となりました。オン・セミコンダクターは更に、2018年後半を目処に60%、2020年前半を目処に100%まで出資比率を引き上げる計画です。 FSLと加賀電子株式会社(以下、加賀電子)は、2018年9月10日に、富士通エレクトロニクス株式会社(以下、加賀電子)が取得することにつき合意いたしました。70%株式につきましては、2019年1月に譲渡する予定です。30%株式につきましては、2021年内を目処に今後段階的に譲渡していく予定です。 当社および富士通コンポーネント株式会社(以下、FCL)は、2018年7月26日に、FCLに関わる資本構成の変更を行うことを決定しました。この結果、2019年1月にFCLの資本持分は当社が25%、ロングリーチグループが75%となる予定です。」

    AFSMについてオン・セミコンダクターの出資比率を40%から2018年後半に60%、2020年前半に100%へ引き上げる計画を示した。さらにFEIの70%を2019年1月、残り30%を2021年内を目処に譲渡する合意、FCLの資本持分を当社25%・ロングリーチグループ75%とする計画を追加した。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社の国内連結子会社である富士通セミコンダクター株式会社(以下、FSL)とユナイテッド・マイクロエレクトロニクス・コーポレーション(以下、UMC)は、2018年6月29日、両社合弁運営の300mm半導体製造会社である三重富士通セミコンダクター株式会社(以下、MIFS)の全株式をUMCが取得することにつき、合意いたしました。当該株式の譲渡手続の完了は、関連当局の承認を前提として2019年1月1日を予定しております。」

    半導体製造会社MIFSについて、UMCによる全株式取得に合意し、2019年1月1日を予定する譲渡手続を追加した。事業ポートフォリオ再編がデバイス事業にも広がっている。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年5月には、当社の100%子会社である富士通クライアントコンピューティング株式会社(本社:神奈川県川崎市、以下、FCCL)の株式の51%をレノボに対して、また、5%をDBJに対して、それぞれ譲渡することにより、FCCLをレノボ、当社及びDBJの合弁会社としました。2018年4月に、オン・セミコンダクターが株式を追加取得した結果、オン・セミコンダクターの会津200mm製造会社への出資比率は40%となりました。」

    PC事業の合弁会社化に加え、会津200mm製造会社でも外部企業の出資比率が40%へ上昇し、事業ポートフォリオの組み替えが進んだ。
  23. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2017年11月1日に富士通テン株式会社(以下、富士通テン)の株式を株式会社デンソーに譲渡しました。これに伴い、富士通テンは、当社の連結子会社ではなくなり、「モバイルウェア」は、当社及び当社の関係会社における主要製品・サービスではなくなりました。」

    富士通テンの株式譲渡が2017年11月1日に完了し、連結子会社から外れ、モバイルウェアが主要製品・サービスから外れた。事業ポートフォリオの整理は、PC・携帯端末事業及びAFSMについても将来の持分譲渡として継続して具体化している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当該株式の譲渡手続きは、2017年11月1日に実行いたします。」

    富士通テンの一部株式譲渡について、非継続事業への分類が行われ、2017年11月1日の譲渡実行予定が明示された。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「Fujitsu Computer Products of Vietnam, Inc.(以下、FCV)について、一部株式の譲渡を決定し、FCVの保有する棚卸資産、有形固定資産及び仕入債務等を売却目的保有に分類しております。また、当該資産及び負債に関して認識したその他の包括利益をその他の資本の構成要素に計上しております。当該株式の譲渡手続きは当第1四半期に完了しております。」

    事業ポートフォリオの再編として、FCVの一部株式譲渡手続きが第1四半期に完了し、関連資産・負債を売却目的保有へ分類した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年4月に、カーエレクトロニクス製造子会社である富士通テン株式会社株式の一部を株式会社デンソーに譲渡する契約を締結しております。…当社グループにおける富士通テンの議決権に対する所有割合は、当年度末における55%から14%となる予定です。」

    富士通テンの一部株式をデンソーへ譲渡する契約を締結し、所有割合を55%から14%へ低下させる構造転換を具体化した。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、株式会社富士通システムズ・イースト、株式会社富士通システムズ・ウエスト及び株式会社富士通ミッションクリティカルシステムズは、2016年11月1日に当社と合併し、解散しました。」

    事業会社・グループ構造の再編に関する具体的な進展として、国内システム子会社3社が2016年11月1日に富士通本体と合併し解散した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「これまで当社グループは、3つの事業セグメント(注1)「テクノロジーソリューション」、「ユビキタスソリューション」及び「デバイスソリューション」を軸に垂直統合型のビジネスを展開してきましたが、IoTが進化する市場でグローバルに競争力を高めることを目的に、2015年10月に新たな経営方針を発表し、当社グループが優位性を持つ「テクノロジーソリューション」に経営資源を集中させることにしました。」

    ユビキタス・デバイスのように機動性が求められる事業をグループ会社として独立させる方向を示している。
一緒に動いた変遷

「EMEIA海外事業のサービス化とプロダクト事業の効率化」は、この変遷が動いた31回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131311998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EMEIA海外事業のサービス化とプロダクト事業の効率化13回
  3. 2確定給付制度の積立不足と金利・運用リスク13回
  4. 3安定配当・財務体質強化・成長投資を組み合わせた株主還元方針11回
  5. 4真のサービスカンパニーへの転換と「つながるサービス」9回
  6. 5コーポレートガバナンス基本方針と非執行取締役による監督9回
  7. 6Vertical Areas・Horizontal Areasの7つの重点分野への経営資源集中8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士通の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「達成」でした。
垂直統合型ビジネスから機動的な事業会社体制への転換|富士通(6702)の変遷 | Komori