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トラース・オン・プロダクト(6696)・施策再掲

ターミナルソリューション事業の継続展開

FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020再定義FY20242017: 22018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
IoT端末・機器を中核とするターミナルソリューション事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、製品・サービスのビジネス特性を基礎としたセグメントから構成されており、「TRaaS事業」「受注型Product事業」「テクニカルサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメントによる事業構成を引き続き示している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、事業区分の見直しを行い、当事業年度より報告セグメントを変更することといたしました。従来の「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントから「TRaaS事業」「受注型Product事業」「テクニカルサービス事業」の3つの報告セグメントに変更いたしました。」

    従来の単一セグメントから、TRaaS事業、受注型Product事業、テクニカルサービス事業の3報告セグメントへ事業構成を正式に変更した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の報告セグメントは、ターミナルソリューション事業の単一セグメントとしております。ターミナルソリューション事業では、①TRaaS事業、②受注型Product事業、③テクニカルサービス事業を提供しております。」

    ターミナルソリューション事業を、TRaaS、受注型Product、テクニカルサービスの3事業で構成する現在の事業説明を通期報告でも示している。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、今後、様々なサービスに最適化できるモノづくり、そして当社が創業から培ってきたモノづくりを基盤としたサービスとしての技術価値を提供する事を明確に定義すべく、社名を変更すると共に経営理念も改訂し、新しくスタートいたしました。」

    従来のターミナルソリューションを基盤としつつ、様々なサービスに最適化するモノづくりと、モノづくりを基盤とするサービス価値の提供へ事業の定義を改めている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年1月期において、合弁会社ピースリーのメディアPlatform事業を当社グループの主要事業として掲げ、従来からのIoT機器の自社設計製造をそれに組み合わせる方針に転換した」

    従来のIoT機器・ターミナル中心の事業説明から、メディアPlatform事業を主要事業とし、IoT機器の設計製造を組み合わせる事業構成へ整理している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、通信機能をもった端末であるIoT端末や機器装置(以下、「ターミナル」といいます)の製造販売及びそれを利用したサービス・ソリューションの提供を主要な業務としております。」

    IoT端末・ターミナルの設計・製造からサービス・メンテナンスまでを一貫して提供する主要事業を引き続き示している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供するIT業務支援サービスを、前連結会計年度に引き続き提供しております。」

    IoT端末・ターミナルの製造販売と、それらを利用したシステム・サービスの提供を引き続き中核事業としている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供するIT業務支援サービスを、前連結会計年度に引き続き提供しております。」

    IoT端末・ターミナルの製造販売と、それらを利用したシステム・サービスの提供を引き続き中核事業としている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、通信機能をもった端末であるIoT端末や機器装置(以下、「ターミナル」といいます)の製造販売及びそれを利用したサービス・ソリューションの提供を主要な業務としております。具体的には、ターミナルの設計から製造までを自社で行い、顧客には自社開発したターミナル及びそのメンテナンスをワンストップで提供しております。」

    ターミナルの設計・製造からサービス、メンテナンスまでを一気通貫で提供する中核事業を引き続き示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供するIT業務支援サービスを、前連結会計年度に引き続き提供しております。」

    IoT端末・ターミナルの製造販売と、それらを利用したシステム・サービスの提供を引き続き中核事業としている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループはターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供しております。」

    IoT端末・ターミナルの製造販売と、それらを利用したシステム・サービスの提供を継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、通信機能をもった端末であるIoT端末や機器装置(以下、「ターミナル」といいます)の製造販売及びそれを利用したシステム・サービスの提供を主要な業務としております。具体的には、ターミナルの設計から製造までを自社で行い、顧客には自社開発したターミナル及びそのメンテナンスをワンストップで提供しております。」

    ターミナルの設計・製造からメンテナンスまでを一気通貫で提供する中核事業を引き続き掲げている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループはターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供するIT業務支援サービスを、前事業年度に引き続き提供しております。」

    IoT端末・ターミナルの製造販売と、それらを利用したシステム・サービスの提供を継続している。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社はターミナルソリューション事業を展開し、通信機能を持った端末であるIoT端末や機器装置(ターミナル)の製造販売を行うIoTソリューションサービスとそれらを利用したシステム・サービスを提供するIT業務支援サービスを、前事業年度に引き続き提供しております。」

    IoT端末・機器装置の製造販売と、それらを利用したシステム・サービスを中核事業として示している。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア開発・ターミナル販売・月額サービスによる収益構成」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア開発・ターミナル販売・月額サービスによる収益構成2回
  3. 2市場動向・景気変動による業績悪化リスク2回
  4. 3端末販売型からサービス提供型へのビジネスモデル転換2回
  5. 4特定製造委託先への仕入依存リスク2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トラース・オン・プロダクトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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