Komori
不二電機工業(6654)・方針再掲

新型コロナウイルス感染拡大の収束仮定に基づく会計上の見積り

FY2021に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q22021: 420212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り591社が書いているテーマ・逆風464社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの593件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「経済活動が徐々に回復し、2024年1月期以降新型コロナウイルス感染拡大が収束に向かうものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束想定時期が、前事業年度の2023年1月期以降から2024年1月期以降へ後ろ倒しとなった。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「経済活動が徐々に回復し、2023年1月期以降新型コロナウイルス感染拡大が収束に向かうものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束想定時期が、前事業年度の2022年1月期以降から2023年1月期以降へ後ろ倒しとなった。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「経済活動が徐々に回復し、2022年1月期以降新型コロナウイルス感染拡大が収束に向かうものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染拡大による影響は、不確定要素が多く、その収束が長期化した場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染拡大について、2022年1月期以降に収束へ向かうとの仮定を会計上の見積りに用いていることと、長期化時の財政状態・経営成績への影響可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「マイナス金利、円高・株安、世界経済低迷による事業環境の弱さ」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1マイナス金利、円高・株安、世界経済低迷による事業環境の弱さ2回
  3. 2成形材料等の原材料価格変動2回
  4. 3有価証券・投資有価証券の資産価値変動2回
  5. 4平成30年1月期売上高目標の5,000百万円から4,200百万円への修正2回
  6. 5商事部による新たな販売市場の開拓・拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二電機工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染拡大の収束仮定に基づく会計上の見積り|不二電機工業(6654)の変遷 | Komori