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オムロン(6645)・目標引き上げ

配当性向30%・DOE2%を目標とする株主還元

FY2016に初出。32回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針312社が書いているテーマ・逆風0社・追い風323社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期(2026年度)の年間配当金については、前期および当期の業績拡大を踏まえ、当期比6円増配となる110円を予定しています。」

    DOE3%程度を基準とする安定・継続配当方針のもと、2026年度の年間配当予定を104円から110円へ引き上げた。
  2. FY2026-H1中間配当52円を決議有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10,263百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・52円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2025年12月2日」

    2025年度上期の中間配当として、総額102億63百万円、1株当たり52円を決議した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「次期(2025年度)の年間配当金については、上記の方針に沿って、104円とする予定です。なお、次期の中間(第2四半期末)および期末の配当金は未定です。」

    DOE3%程度を基準とする安定・継続配当方針のもと、2025年度の年間配当104円予定を示した。中間・期末の内訳は未定としている。
  4. FY2025-H1中間配当52円を決議有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10,266百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・52円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2024年12月3日」

    FY2025上期の中間配当として、総額102億66百万円、1株当たり52円を決議した。前期中間配当と同額である。
  5. FY2024年間配当104円を実施・予定有価証券報告書

    「当期(2023年度)の期末配当金については、業績状況を鑑み、DOE基準ならびに過去の配当額の水準も考慮したうえで安定的・継続的な配当とするため、52円としました。2023年12月4日に実施済みの中間配当金52円を加えると、年間配当金は104円となります。次期(2024年度)の年間配当金については、上記の方針に沿って、104円とする予定です。」

    DOE3%程度を基準とする方針のもと、2023年度の年間配当104円を実施し、2024年度も104円を予定している。
  6. FY2024-Q3中間配当52円を支払い有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10,267百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・52円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2023年12月4日」

    FY2024-Q2で決議した中間配当について、総額102億67百万円、1株当たり52円を2023年12月4日から支払った。
  7. FY2024-Q2中間配当52円を決議有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10,267百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・52円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2023年12月4日」

    2023年9月30日現在の株主を対象に、総額102億67百万円、1株当たり52円の中間配当を決議した。
  8. FY2024-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「親会社の支払配当金 △9,645」

    第87期第1四半期の財務活動によるキャッシュ・フローに、親会社の支払配当金96億45百万円を計上している。
  9. FY2023-Q3中間配当49円を支払い有価証券報告書

    「2022年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9,778百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・49円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2022年12月2日」

    第86期中間配当について、総額97億78百万円、1株当たり49円を12月2日から支払った。
  10. FY2023-Q2中間配当49円を決議有価証券報告書

    「1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9,778百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・49円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2022年12月2日」

    2022年9月30日現在の株主を対象に、総額97億78百万円、1株当たり49円の中間配当を決議した。
  11. FY2023-Q1期末配当を計上有価証券報告書

    「第86期第1四半期連結累計期間に行われた現金配当は、第85期の剰余金処分として第85期の連結財務諸表に計上しています。」

    第85期の剰余金処分に係る現金配当を、第86期第1四半期の連結財務諸表に計上した。
  12. FY2022-Q3中間配当を支払い有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間に行われた現金配当は、第85期第2四半期連結会計期間の剰余金処分として四半期連結財務諸表に計上しています。」

    第85期第2四半期に決議した1株当たり46円、総額93億12百万円の中間配当を第3四半期に支払ったことを会計上計上している。
  13. FY2022-Q2中間配当46円を決議有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9,312百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・46円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2021年12月2日」

    2021年9月30日現在の株主を対象に、総額93億12百万円、1株当たり46円の中間配当を決議した。
  14. FY2022-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「第85期第1四半期連結累計期間に行われた現金配当は、第84期の剰余金処分として第84期の連結財務諸表に計上しています。」

    第84期の剰余金処分に係る現金配当が、第85期第1四半期に行われたと記載している。
  15. FY2021次期年間配当を予定有価証券報告書

    「次期の年間配当金については、上記の方針を踏襲し、86円とする予定です。なお、次期の中間(第2四半期末)および期末の配当金は未定です。」

    VG2.0期間の配当性向30%程度・DOE3%程度の方針を踏襲し、次期年間配当を84円から86円予定へ更新した。
  16. FY2021-Q3中間配当を計上有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,502百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2020年12月2日」

    中間配当について総額85億02百万円、1株当たり42円を決議し、2020年12月2日を支払開始日としたことを記載している。
  17. FY2021-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,502百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2020年12月2日」

    中間配当として総額85億02百万円、1株当たり42円を決議し、2020年12月2日を支払開始日とした。
  18. FY2020次期配当予想を未定化有価証券報告書

    「次期の中間配当金および期末配当金については、現時点では業績予想が困難であることから未定とします。」

    当期は年間84円を実施した一方、新型コロナウイルス感染症の影響で次期配当予想を未定とした。
  19. FY2020-Q3中間配当を支払い有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,657百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2019年12月3日」

    中間配当について、総額86億57百万円、1株当たり42円を12月3日から支払った。配当性向30%程度・DOR3%程度の目安自体の変更は記載されていない。
  20. FY2020-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,657百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2019年12月3日」

    中間配当として総額86億57百万円、1株当たり42円を決議した。配当性向30%程度・DOR3%程度の目安自体の変更は記載されていない。
  21. FY2020-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2 親会社の支払配当金           △8,625」

    第83期第1四半期の財務活動によるキャッシュ・フローに、親会社の支払配当金86億25百万円を計上している。
  22. FY2019-Q3中間配当を支払い有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,805百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2018年12月4日」

    中間配当について、総額88億5百万円、1株当たり42円を2018年12月4日から支払った。配当性向30%程度・DOR3%程度の目安自体の変更は記載されていない。
  23. FY2019-Q2中間配当を増額決議有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。 1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,805百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・42円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・2018年12月4日」

    2018年9月30日現在の株主を対象とする中間配当について、総額88億5百万円、1株当たり42円を決議した。
  24. FY2019-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「2 親会社の支払配当金           △8,003」

    第82期第1四半期連結累計期間に、親会社の支払配当金80億3百万円が財務活動によるキャッシュ・フローに計上された。配当性向30%程度・DOR3%程度の目安の変更は記載されていない。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、2017~2020年度の中期経営計画期間は、配当性向30%程度およびDOR3%程度を目安として、利益還元に努めていく。」

    従来の配当性向30%・DOE2%から、VG2.0期間のDOR3%程度へ目安が引き上げられた。年間配当は76円、次期予定は92円とされた。
  26. FY2018-Q3中間配当を支払い有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,109百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・38円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・平成29年12月4日」

    中間配当について、総額81億9百万円、1株当たり38円を平成29年12月4日から支払った。既存の配当目標の変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8,109百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・38円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・平成29年12月4日」

    平成29年9月30日現在の株主を対象に、総額81億9百万円、1株当たり38円の中間配当を決議した。配当性向30%・DOE2%の目標自体の変更は記載されていない。
  28. FY2018-Q1期末配当を支払い有価証券報告書

    「第81期第1四半期連結累計期間に行われた現金配当は、第80期の剰余金処分として第80期の連結財務諸表に計上している。 親会社の支払配当金 △7,269」

    第80期の剰余金処分に係る親会社配当金72億69百万円の支払いが第1四半期のキャッシュ・フローに計上された。配当性向30%・DOE2%の目標変更は記載されていない。
  29. FY2017-Q3中間配当を実施有価証券報告書

    「1 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7,269 百万円 2 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・34円00銭 3 支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・・・・・・・・平成28年12月2日」

    平成28年度の中間配当について、総額72億69百万円、1株当たり34円の支払いが決議・実施された。配当性向30%・DOE2%という年間目標自体の変更は記載されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「2016年度は当初の計画のとおり配当性向を30%とする。また、従来どおりDOE2%も目標とする。」

    2016年度の配当性向とDOEについて数値目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「成長力・収益力・変化対応力の強化」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長力・収益力・変化対応力の強化3回
  3. 2収益構造の再構築3回
  4. 3自走的な成長のためのエンジンづくり2回
  5. 4コア技術強化・社外提携・新規技術開発2回
  6. 5次期中期経営計画「SF 2nd Stage」(2026~2030年度)2回
  7. 6IoT・AI・ロボティクスを軸とするi-Automation2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オムロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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